働きやすさ

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製品&サービス

【OSK】 必要な機能を組み合わせて導入できるグループウエア

 OSKの「eValue NS 2nd Edition」は、複数のユーザーによる協調作業に必要な機能一式を備えたグループウエアソフトである。文書管理、ワークフロー、スケジューラ、コミュニケーション(メール、掲示板など)、の4つの機能で構成す...

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新・ITエンジニア図鑑

アイデアとスピード感で勝負が決まる、IoTエンジニア

 「IoTを使って何かやりたい」。顧客の漠然とした要望にアイデアを出し、トライ&エラーを繰り返しながら顧客が望む成果を出していくのがIoTエンジニアだ。IoTシステムの構築に求められる幅広い技術知識は、チーム力でカバーする。

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新・ITエンジニア図鑑

AIエンジニアに求められる技術力以外のこと

 ディープラーニングをはじめAIを用いたサービス/システムの開発が増えている。AIフレームワークを使い、大量のデータを高速に処理する必要がある。それを実現するAIエンジニアは、技術面と活用面の両方でスキルが求められる。

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塩田紳二「モバイルトレンド」

旅行にも必携?テーブルタップについて考えてみた

 通常の外出では電源を気にする必要はあまりないのですが、旅行や出張などでホテルに宿泊するといった場合、ホテルでの作業や持っている機器の充電のために、どうしても複数のコンセントを使いたくなります。

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IT担当者のための 厳選文具整理術

第43回 独自アイデアあふれる「無印良品の文具」

 品のあるデザインで、洗練された魅力がある無印良品文具。近年では、独自のアイデアを活かしたものが多く、機能性も注目されています。また、有名ブランドの人気製品のプライベートブランド化と思われる商品がいくつもあり、本家よりも低価格になっています...

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連載一覧

 業務効率化や時短が叫ばれる現在、会議や打ち合わせをいかに効率良くこなすかは重要なテーマだ。PCと周辺機器を活用することで、会議の記録をしっかり残し、最新版の資料を即座に配布することができる。本特集では、ITを駆使した会議のポイントを紹介する。

 「働き方改革」は、残業時間短縮や生産性改善に注目が集まりがちだが、ITの職場では心を病むケースも要注意だ。リーダーが実践する、チームを活気づける仕組みに迫る。

 マイクロソフトの「Office 365」は、ローカル版のOfficeとクラウドサービスを組み合わせた巨大サービスだ。それだけに企業ユーザーが一見しただけでは奇妙に感じる仕様が残っている。Officeスイートの延長線上で使い始めたユーザーにはめまぐるしく変わるクラウドならではの機能群が、クラウドネイティブなユーザーにとってはOfficeスイート時代からの過去との互換性が、それぞれユーザーの戸惑いを誘う。Office 365ならではの疑問や混乱の解消法をお伝えしよう。

 「メモ」や「ノート」などと呼ばれる雑多な情報を管理するための「ノート情報管理」。その代表的なサービスやアプリを具体的に見ていく。

 今や、自宅でも職場でもパソコンとインターネットの利用は欠かせない。4月から仕事をはじめる新社会人なら、社会人としてのマナーだけでなく、パソコンやスマートフォン、ネットサービスなどITに関するマナーも押さえておきたい。本連載では、新社会人が身につけておきたいITマナーの基本を紹介する。

 Office 365を使いこなすために知っておきたいポイントを、QA方式で解説していこう。

 政府が残業時間に関する上限規制案を提示した。案の通りに労働基準法が改正されれば、IT企業やユーザー企業のIT部門の職場にも大きな影響が及ぶ。ユーザー企業のCIO、IT企業で働くエンジニア、有識者などへの取材と、アンケートを通じて、IT業界の現場の「働き方」の実態と問題を明らかにする。

 企業の秘中の秘であるはずの開発計画などを公にし、研究機関やスタートアップ企業からアイデアや技術を募って、これまでにない製品やサービスを生み出す。それがオープンイノベーションだ。本当に成果が出るのか。パートナー募集やプロジェクトマネジメントはどうすればいいのか。先行企業の担当者を直撃した。

日本HPが2016年10月に出荷を開始した法人向けWindows 10 Mobile搭載スマートフォンの「HP Elite x3」。搭載機能やオプション機器、関連サービスまで含めて、どのくらいビジネス用途に向いているかを検証する。

 あなたには「腹心」と呼べる部下がいるだろうか。リーダーの補佐役となる能力を持ち、強い信頼関係で結ばれる。本当に頼りになるそんな部下の育て方を教育コンサルタントの芦屋広太氏が解説する。

 将来はビジネスを創造する人になって力を振るう。それにはまず、なりたい自分を明確にすることが大切だ。その上で、10年計画シートを埋め、スタートを切る。

 IT人材の獲得競争が熱を帯びる中、企業は優れたIT人材をどう獲得し、育成するか。注目のネット企業やスタートアップ企業などのCTO(最高技術責任者)に、求めるIT人材像を語ってもらう。

 あなたの会議は効率的?2016年11月にITproで実施した「会議実態調査」では、効率的な会議ができているのは13%という残念な実態が明らかになった。

メールに悩んだとき、困ったときはビジネスメール研究所にお問い合わせください。直井研究員や平野所長がアドバイスします。今日も直井研究員と一緒に、ビジネスメールを学びましょう!

 「ネットワーク」を日頃から使っているものの、実体はどんなものかとらえにくい。何となく“つながっているもの”という認識はあっても、具体的なイメージが浮かびにくいからだ。そこで今回は、ネットワークを構成する様々なネットワーク機器を図鑑風に紹介する。それぞれのネットワーク機器に割り当てられた役割から、ネットワークが提供する機能を理解していこう。

 「働き方改革担当大臣」が設置され、働き方改革は今や国を挙げての重要課題。企業での取り組みも進むが、仕事のやり方や習慣を変えるには、抵抗がつきものだ。リーダーシップを発揮し、新しいワークスタイルの定着にまい進する「変革人」の仕事ぶりに迫る。

 これまでの業務フローを見直し、ITを積極的に取り入れて生産性を大幅に引き上げる。そうした「ワークスタイル変革」に取り組む企業が増えている。成果を上げている企業の施策を紹介する。

 多くのメンバーを率いて大きな達成感を得られるプロジェクトマネジャー(プロマネ)。しかし、経験が浅いとなかなかうまく回せないもの。では、本物のプロマネは何が違うのか。専門家が七つの条件を披露する。

 この道20年選手になろうとしているプロマネの宇佐木さん。ウェブシステムを作る小さいIT会社に勤めており、現在は三つのプロジェクトを抱えています。20代の頃にこの会社に転職して以来、多くのプロジェクトを担当してきましたが、このところトラブルが続いているようです。

 自社システムを導入しようと考えた時、フルオーダーでの発注は経費も人員もかかりすぎ、既存のシステムでは、業務に合わないといった企業は多い。そこで検討したいのが「データベースソフト」である。手軽にチャレンジしやすいのがMicrosoftのAccessだ。

 紙の書類はデジタル化してしまえば、場所を取らずに管理もしやすくなる。出先でもらった書類をその場でデジタル化するにはどうするか。専用スキャナーを使った方法やスマートフォンを活用する方法を紹介する。

 スマートフォンのビジネス活用を自前で検討しなければならないビジネスパーソンや個人事業主を想定し、ビジネスで使うスマートフォンの選び方や活用の仕方を紹介する。

 PCを使った作業をもっと楽にできないか。そんなとき、PCの買い換えよりも安価で効果的な効率改善の手段がある。ディスプレイを増設する「マルチディスプレイ」だ。USB接続から4Kまで、基本とノウハウを解説する。

 2015年9月、Microsoft Officeの新版「Office 2016」が登場した。「Office 2013」のリリース以来、およそ2年半ぶりのバージョンアップだ。仕事では定番のソフトだけに、新機能や導入の方法をチェックしておこう。

 パソコンを使えば簡単に作れるフローチャート。アイデア整理にも大変役立つので、ぜひチャレンジしてみませんか。

 数値だけのデータもグラフを使って視覚的に見せると、数値の持つ意味が分かりやすくなり、よりイメージしやすくなる。この特集では、グラフの種類や特徴を押さえた上で基本的な操作方法や困ったときの解決方法、WordやPowerPointでのグラフの作成方法までを紹介しよう。

 IT担当者の作業には、文具が欠かせません。メモを取る、机上を整頓する、アイデアを整理するといった様々な場面で文具が登場します。便利な文具を使うと作業効率はアップします。さらに便利かつ洗練された文具なら愛着も湧くため、仕事に前向きになれます。本コラムでは、デジタルを活用したものや変わり種を含め、IT担当者にお勧めしたい文具の数々を紹介していきます。

 電子文書のフォーマットとして世界中で日常的に使われているPDF。さっと開けて表示も崩れず、見たままを印刷できる手軽さが魅力だ。作成や編集・加工だって難しくない。便利なPDFを使いこなそう。

 Windows 7のサポート終了は2020年1月。まだ安心して使える。一方で、パソコンは長く使うほど、動作は重く、不調になりがち。愛機を快適に使い続けるためには、メンテナンスやチューンアップが不可欠だ。Windows 7を、長く快適に使うためのノウハウの数々を紹介しよう。

 身の回りにはたくさんの書類があふれている。あまり必要のないDMやチラシならば、こうもたまることはないだろう。「いつか使うだろう」「あとで困らないように保存しなければ」と思うから、どんどんたまってしまうのだ。友人からの手紙などは、繰り返して読まないとしても捨てるには忍びない。そこでお勧めなのが、ドキュメントスキャナーによるデータ化だ。

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