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日本企業のデータ保護の現状は世界水準より低いことが明らかに、EMC調査
 EMCジャパンは2016年7月22日、世界のデータ保護に関する最新調査「EMC Global Data Protection Index 2016」の結果、および新たなデータ保護支援ソリューション「Isolated Recovery Solutions」の提供を開始したと発表した。 [2016/07/22]

ネットワン、パケット分析でマルウエアを検出して対策を提案するサービス
 ネットワンシステムズは2016年7月22日、マルウエアに感染した端末をピンポイントで検出して推奨セキュリティ対策を提案する「セキュリティアセスメントサービス」を発表、同日提供を開始した。価格(税別)は、監視対象500端末当たり165万円から。 [2016/07/22]

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日本企業のデータ保護の現状は世界水準より低いことが明らかに、EMC調査
 EMCジャパンは2016年7月22日、世界のデータ保護に関する最新調査「EMC Global Data Protection Index 2016」の結果、および新たなデータ保護支援ソリューション「Isolated Recovery Solutions」の提供を開始したと発表した。 [2016/07/22]

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セキュリティレガシー~崩壊するデータ安全保障
 カード偽造事件、マイレージ不正交換、有名IT企業すら侵入を許す標的型攻撃――。情報システムのセキュリティへの信頼は、もはや地に墜ちている。社内に潜む敵を想定しない業務システム、ずさんな権限管理、脆弱なパスワードや暗号技術といった負の遺産「セキュリティレガシー」を一掃しない限り、失った信頼は取り戻せ... [2014/07/28]

個人情報保護法改正、データ活用はもう怖くない
 政府は2015年、成立から12年ぶりに個人情報保護法を改正する。改正の狙いは、飛躍的に拡大した個人データを扱うビジネスをグローバルに展開できるように環境を整えること。  これまでプライバシーに十分配慮せずに非難を浴びたりデータの扱いに慎重になりすぎて萎縮したりしていた企業にも具体的な活用の道筋が見... [2014/07/28]

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記者の眼
自衛隊と喜多方ラーメンとイオンカードに共通する「手作業」という悪手
 2016年に入って、情報システムにまつわる事件や事故を報じる機会が非常に多い。その中で筆者が特に気になったのは、陸上自衛隊による訓練時の誤射と、JR東日本の会津若松駅で起きた電光掲示板の誤表示だ。どちらも情報システムに関連して発生したものだ。 [2016/07/22]

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