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  • 重要なお知らせITproプレミアムの新規申し込み受付は、2017年11月末日をもって終了いたしました。 2018年2月13日より新デジタルメディア「日経 xTECH」として生まれ変わる予定です。ご期待ください。詳しくはこちら。 (2018/1/9)

  • NEW最新号の特集と“看板コラム”で日経パソコン、日経ものづくり、日経Automotiveを更新しました。ITproプレミアム会員向け独自記事を更新しました。最近よく読まれた記事に2017年12月期を追加しました。(2018/1/18)

  • 最新号の特集と“看板コラム”で日経コンピュータを更新しました。(2018/1/5)

  • ITproプレミアム会員向け独自記事を更新しました。最新号の特集と“看板コラム”で日経SYSTEMSと日経NETWORKを更新しました。(2017/12/28)

日経コンピュータ、日経NETWORK、日経SYSTEMS
最新号のお薦め記事ダウンロードカウント対象

  • 特集1 新春大予測 20の技術が変える未来

     2018年の幕が開けた。 新年早々からスタートダッシュを図るには、最新のITをいち早く知ることが不可欠だ。 デジタルの時代はITの目利き力が企業の競争力の源泉となる。 そこで日経コンピュータ編集部が総力を挙げて、2018年に進化を遂げる20の技術を選び出し、 それらがビジネスや社会、日本の未来をどう変えるのかを大胆予測した。(日経コンピュータ2018年01月04日号)

  • 動かないコンピュータ 札幌航空交通管制部 交信障害で航空機が離着陸できず UPS故障を想定せず60便に影響

     北海道エリアを管轄する国土交通省の航空管制システムで 2017年11月24日午後8時頃に障害が発生。 約1時間30分にわたり、航空機が北海道周辺の空域に進入できなくなった。 引き金は、電源を安定供給するはずの無停電電源装置(UPS)の故障。 UPSが単一障害点になるとの認識が抜け落ちていたことがトラブルを招いた。(日経コンピュータ2018年01月04日号)

  • 特集1 狙われるセキュリティプロトコル

     無線LANやWebの安全性を担保するセキュリティプロトコルに相次いで脆弱性が見つかっている。無線LANのセキュリティプロトコルであるWPA2には「KRACKs」、WebのセキュリティプロトコルであるSSLには「POODLE」という脆弱性が見つかった。セキュリティプロトコルはどのような仕組みでセキュリティを確保しているのか。またどんなときに脆弱性が生じるのか。(日経NETWORK2018年1月号)

  • 特集2 MVNO 次の一手:MVNO 次の一手

     格安スマートフォンブームに乗って成長してきたMVNOに暗雲が立ち込めてきた。FREETEL(フリーテル)ブランドで格安スマホを手掛けてきたプラスワン・マーケティングの経営破綻が一例だ。  わずか数年で684社に急拡大したMVNO業界。遠からず再編は避けられないだろう。だが、迫りくる危機に対し各社とも手をこまぬいているわけではない。(日経NETWORK2018年1月号)

  • 特集1 デジタルシフトを急げ

     デジタルシフトの大号令が日本列島に響きわたる。しかし、AIやIoTを入れただけでは何も起きない。ユーザーとSIベンダーに、地に足の付いたデジタルシフトが迫られている。(日経SYSTEMS2018年1月号)

  • 特集2 大胆予測 2018年のITインフラ技術

     新しい技術やサービスが相次ぐITインフラ(システム基盤)。その中でも2018年に多くのユーザー企業の注目を浴びる技術はどれか。5人の有識者が激論を交わした大胆予測をお届けする。(日経SYSTEMS2018年1月号)

  • 特集1 AI導入の失敗則

     第3次AI(人工知能)ブームが巻き起こり あらゆる業種の企業がAIの活用を検討するようになった。 既に一部の企業はサービス改革などの成果を出している。 だがその裏には多くの失敗が隠れている。 過剰な期待を抱き、特性を知らないまま導入しようとしても 出口のない「無限ループ」に陥ることになる。 AI導入の成功と失敗を分ける境界線はどこにあるのか。 先行企業の実例から成功の条件を探る。 (日経コンピュータ2017年12月21日号)

  • 動かないコンピュータ 東日本銀行 勘定系システムが100分間全面停止 ATM移行用のソフトにバグ

     2017年10月16日、東日本銀行の勘定系システムで障害が発生した。 窓口とインターネットバンキングは午前9時から1時間43分にわたり全取引を停止。 ATMの完全復旧は午後7時前まで長引いた。 原因はATMの移行テストに使ったソフトのバグ。 14日と15日の取引データがシステムに正しく反映されず、復旧に手間取った。  (日経コンピュータ2017年12月21日号)

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  • SEが知っておくべきサーバーレス

     パブリッククラウド上で仮想マシンを使わずシステムを構築する「サーバーレス」の事例が増えている。部分的なサーバーレス化も含めると、クラウドのユーザーにとってもはや定石だ。運用管理の手間やコストを減らす効果があるとされるが、実際はどうなのか。事例を通じて、実際の効果やシステム構築のノウハウを解説する。

  • スイッチ使いこなしの新常識

     企業ネットワークの要であるLANは、パケットを転送する機器であるスイッチを組み合わせて構築する。その際には、ネットワークの規模に見合ったスイッチを選び、それらを適切に組み合わせることが重要だ。ところが近年、企業LANにおいて選択すべきスイッチや組み合わせ方が従来とは変わってきた。この特集では、イマドキのスイッチを使いこなすための新常識を4種類のネットワーク規模別に紹介する。

  • 水産業のAI

     漁獲量の減少、漁業従事者の高齢化と後継者不足、気候変動による漁場の変化─。様々な課題に直面する日本の水産業を、ITの活用で新たな成長産業に変えようと挑む人々が現れている。IoT(インターネット・オブ・シングズ)と人工知能(AI)で「ブルーオーシャン」に漕ぎ出す取り組みに迫る。

  • 100均グッズでネットワーク管理

     ザ・ダイソーやキャンドゥ、セリア、ローソンストア100、シルクなど、商品を100円均一(税込で108円)で販売する100円ショップ。他店で数倍の価格で販売されているような商品も置いてある。こうした100均グッズ(100円ショップの商品)の中から、ネットワーク技術者が業務に使えそうな商品を一気に紹介していこう。

  • VoLTEの謎

     スマートフォンを使っている人の多くが、実は既にお世話になっている音声通話技術が「VoLTE(ボルテ)」だ。しかし、普段の利用で存在をあまり意識することはなく、仕組みやメリット、効果などを詳しく知らない人が多いだろう。この特集では、五つのQ&AでVoLTEの謎に迫る。

  • 和製タクシー、ウーバーに勝てるか

     米中の巨大な配車サービス会社が日本市場を侵攻しつつある。中国の滴滴出行は2017年11月8日に大手の第一交通産業との提携を発表。米ウーバーテクノロジーズもあの手この手で揺さぶりをかける。タクシーが日本に誕生してから105年、既存のタクシー会社は消えてしまうのか。

  • だから相手を怒らせる

     何気ない言動が、なぜか相手を怒らせる。 あなたにはそんな経験がないだろうか。 相手を怒らせるパターンと、その解決策を紹介する。

  • へこんだときの復活術

     「利用部門に影響が及ぶ大きなミスをしてしまった」「自信を持って出した提案がなかなか受け入れられない」─。現場でITエンジニアがへこむ場面は少なくない。ただし長くへこんだままでは仕事の成果は出なくなるし、自らの心も病んでしまう可能性が高まる。そうならない術を身に付け、すぐに完全復活できるようにしよう。

  • 使えないマイナンバー

     日本に住む全ての人に唯一無二の12桁の番号を付与したマイナンバー(個人番号)制度が、2017年11月に転機を迎えた。制度の目的である行政事務の効率化や国民の負担軽減につながる「情報連携」が本格運用に入ったからだ。ところが自治体関係者によると住民の手続きは従来通り。手間のかかる添付書類を提出する必要があるなど、現状の仕組みは形骸化している。

  • 2000人調査で分かったIoT人材問題

     ビットコイン(Bitcoin)に代表される仮想通貨の中核技術であり、分散型台帳技術とも称されるブロックチェーンが、ビジネス変革の手段として注目を集めている。近年、金融・医療・流通・小売などエンタープライズの様々な分野で実証実験が始まった。

  • ビジネス変革のためのブロックチェーン活用

      ビットコイン(Bitcoin)に代表される仮想通貨の中核技術であり、分散型台帳技術とも称されるブロックチェーンが、ビジネス変革の手段として注目を集めている。近年、金融・医療・流通・小売などエンタープライズの様々な分野で実証実験が始まった。

  • システム開発トラブルに見舞われたら…

     開発したシステムにバグが頻発する、利用部門が新システムを受け入れない、開発費が当初予算を大幅に超過した、納期遅れを繰り返した――。業務システム開発の現場では、失敗やトラブルが後を絶たない。どうすれば、システム開発のトラブルや失敗を未然に防ぐことができるのか。本連載では、システム開発の典型的なトラブル事例をひもときながら、失敗の原因と回避策を解説する。

  • インターネット再生計画

     インターネットのコンテンツやサービスの安全・信頼を守る仕組みが機能不全に陥りつつある。国内でインターネットの運用が本格的に始まって30年。だました者勝ちの現状を放置すれば、ネットに強く依存する社会全体の信頼が揺らぐ。信頼回復に向けた企業の苦闘を通じて、インターネットの再生計画を示す。

  • 本番RPA

     データの「コピペ」やWebサイトのチェックなどPCを使った定型作業を自動化する技術「RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)」が急速に普及している。働き方改革が至上命題である電通も、全社全部署での導入を決めた。商機を逃がすなと言わんばかりに、海外製のRPAツールが続々と日本に上陸。ツールの導入支援サービスに参入するIT企業やコンサルティング会社も相次ぐ。電通のプロジェクトの全貌とツール選びのポイントや効果的な活用法、導入前後の注意点を見ていく。

  • Googleクラウドの破壊力

     高速なデータウエアハウスや機械学習、コンテナ技術やサーバーレス──。自社サービスで培った先端技術を武器に、米Googleのクラウドサービス「GCP(Google Cloud Platform)」が企業システムをターゲットに捉えた。AWS(Amazon Web Services)やMicrosoft Azureといった競合、ユーザーやSIにとって、先端技術で他を圧倒するGoogleのエンタープライズシフトは見逃せない動きだ。

  • だから部下に嫌われる

     システム開発の現場には、部下思いであっても部下から嫌われている上司が少なくない。その原因は日ごろの言動にある。部下はいつも上司を注意深く見ているのだ。部下から嫌われる上司には、大きく四つの欠けているものがある。「公平感の欠如」「納得感の欠如」「方向感の欠如」「信頼感の欠如」である。嫌われる言動を把握し、部下から慕われる関係を築こう。

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