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  • NEW最新号の特集と“看板コラム”で、日経コンピュータ、日経SYSTEMS、日経NETWORK、日経パソコンを更新しました。(2017/11/29)

  • 最新号の特集と“看板コラム”で、日経パソコン、日経エレクトロニクス、日経Automotiveを更新しました。(2017/11/22)

  • 最新号の特集と“看板コラム”で、日経コンピュータ、日経ものづくりを更新しました。ITproプレミアム会員向け独自記事を追加しました。最近よく読まれた記事に10月分を追加しました。(2017/11/13)

日経コンピュータ、日経NETWORK、日経SYSTEMS
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  • 特集1 本番 RPA

     データの「コピペ」やWebサイトのチェックなどPCを使った定型作業を 自動化する技術「RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)」が急速に普及している。 商機を逃がすなと言わんばかりに、海外製のRPAツールが続々と日本に上陸。 ツールの導入支援サービスに参入するIT企業やコンサルティング会社も相次ぐ。 (日経コンピュータ2017年11月23日号)

  • 動かないコンピュータ:鹿児島県:ダムの管理画面がネットで丸見えに 「非公開」の誤解が事態招く

     鹿児島県のダムの管理システムが誰でもアクセスできる状態になっていた。 管理する地方自治体の情報セキュリティに対する意識が乏しかった。 ダムや発電所などでセンサー情報を活用するためにIoT機器の利用が増えるなか、 セキュリティのリスクが置き去りにされている。 専門家は同様の問題を抱える公共インフラが50カ所以上あると指摘する。 (日経コンピュータ2017年11月23日号)

  • 特集1 まるわかりDHCP

     最近はパソコンやスマートフォンにIPアドレスを設定したことがないユーザーが多いかもしれない。それでもネットワークにつながるのは、「DHCP」という仕組みのおかげだ。家庭でも企業でも、今や必須になったこの技術は、普段は目立たず裏で黙々と働く。だが、一度障害が起こると、影響は広範囲に及ぶうえに、原因を特定しにくい。DHCPの仕組みから企業での運用ポイント、起こりがちなトラブル、最新トピックを取り上げる。(日経NETWORK2017年12月号)

  • 特集2 100均グッズ実力診断:ネットワーク構築・運用に役立つ

     ザ・ダイソーやキャンドゥ、セリア、ローソンストア100、シルクなど、商品を100円均一(税込で108円)で販売する100円ショップ。他店で数倍の価格で販売されているような商品も置いてある。こうした100均グッズ(100円ショップの商品)の中から、ネットワーク技術者が業務に使えそうな商品を一気に紹介していこう。(日経NETWORK2017年12月号)

  • 特集1 時は来た!基幹系もクラウドへ

     基幹系システムが、ついにパブリッククラウドに乗り始めた。高い可用性やセキュリティレベルを重視する“重いシステム”を、クラウド上でどう動かしていくのか。そのポイントを探る。(日経SYSTEMS2017年12月号)

  • 特集2 開発者が知っておきたい 最新プロセッサの凄さ

     AWSとVMwareが手を組み「VMware Cloud on AWS」を開始した。 オンプレミス環境をからめて、複数クラウドを使い分ける「マルチクラウド」が現実味を帯びる。 クラウドベンダーの最新戦略から、クラウド活用のトレンドを探った。(日経SYSTEMS2017年12月号)

  • 特集1 30年目のインターネット再生計画

     「悪貨は良貨を駆逐する」というグレシャムの経済法則に従うかのように、 インターネットが機能不全に陥りつつある。 国内でインターネットの運用が本格的に始まって30年。 だました者勝ちの現状を放置すれば、ネットに強く依存する社会全体の信頼が揺らぐ。 信頼回復に向けた企業の苦闘を通じて、インターネットの再生計画を示す。 (日経コンピュータ2017年11月09日号)

  • 動かないコンピュータ:東京商品取引所:ハード障害で取引が3時間停止 「半落ち」で切り替えが不発に

     先物取引に利用する東京商品取引所の売買システム「J-GATE」に障害が発生。サーバーの部分的な故障をシステムが故障と判別できず、切り替えに失敗した。 一方、システムの持ち主であり共同利用先でもある大阪取引所は処理を継続できた。 障害の影響が「借り手」の東京商品取引所に及びやすい課題が浮き彫りになった。(日経コンピュータ2017年11月09日号)

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  • 企業版振り込め詐欺

     取引先や経営層を装い、メールで入金を促す「ビジネスメール詐欺」。金融機関やセキュリティー関連企業などによる注意喚起もむなしく、攻撃がやむ気配はなく、手口も「進化」してきている。自社が被害に遭うばかりか取引先からの送金を奪われるケースも出ている。

  • 実機を解体!iPhone 8

     米アップルは2017年9月に、iPhone Xに先立って、普及モデルである4.7型ディスプレイの「iPhone 8」、5.5型ディスプレイの「iPhone 8 Plus」、それにスマートウオッチ「Apple Watch Series 3」を発売した。今回はiPhone 8を中心に、それらの中身を3回に分けて紹介する。

  • システム裁判回顧録

     システム開発トラブルにまつわる企業同士の争いは、残念ながら絶えることがない。不調に陥ったシステム開発プロジェクトの責任を巡って、発注企業とIT企業の間で訴訟に発展するケースもある。システム裁判回顧録――。過去に起こったシステム裁判を振り返ることで、最悪の事態になるためのヒントを探っていただきたい。

  • 大型IT投資は時代遅れ

     もはやピークに合わせて設備や人員、情報システムを増やすのは非合理的。今取るべき手はITを活用してピークを無くす、あるいは抑える「ピークカット」だ。顧客は快適なサービスを享受でき、企業は投資を減らせ、社会全体の損失も減る。「三方よし」のピークカットの方策を示そう。

  • デジタルが変える学び舎

     大勢の生徒の前で、先生が授業を進める──。江戸時代の藩校や寺子屋から約300年続く学び舎の風景がデジタルで激変しつつある。先端ITを教育に活用するEdTech(エドテック)の導入が相次いでいるのだ。新たな教育現場で教師役を務めるのはデジタル教材。生徒は自分のペースで学習し、人間の教師は主にサポートを担う。教育の質向上に加えて、教師不足への対応にも期待がかかる。EdTech活用に挑む教育現場の今を追った。

  • 知っておきたいAzureの基礎知識

     業務システムでの利用を前提に、AzureのIaaS(インフラストラクチャー・アズ・ア・サービス)の基本的な知識を解説する。最終的に、負荷分散した仮想マシンのアーキテクチャー設計や運用に必要な知識を身に付ける。

  • 反攻オラクルの勝算

     米オラクルが総力を挙げてクラウドシフトに挑んでいる。インフラからアプリケーションまで全ての層をカバーするサービスを拡充。5年ぶりに投入するリレーショナルデータベース製品の最新版もクラウド版を先行して提供する。営業体制や社内文化の変革も急ぐ。カギは既存の大手顧客やパートナー企業をいかに取り込めるかだ。特に間接販売が中心で、保守的なユーザーが多い日本でのクラウドシフトは容易でない。日本オラクルの株式上場から19年。日本で反攻を狙うオラクルの今を追う。

  • 広がるLPWA

     LPWA(ローパワー・ワイドエリア)の商用化に向けた動きが加速している。携帯大手3社は2018年春にもLTE派生の「セルラーLPWA」を展開、ソニーもノイズに強く高速移動中の通信が可能な独自規格を開発し、2018年の商用化を目指している。IoT(インターネット・オブ・シングズ)向けとして注目を集める新たな格安通信サービスの最新動向を追った。

  • トラブル事例から学ぶクラウドネットワーク設計

     業務システムをオンプレミスからクラウドへ移行する企業が増えるなか、システム移行や切り替え時のトラブルが増えている。原因の多くはネットワークの設計や設定にある。全4回の本連載では、AWS、Microsoft Azure、Office 365などのクラウドサービスを例に、実際に発生したトラブルの詳細や、クラウドでのネットワーク接続の特徴や注意点を解説する。

  • 知られざるドコモのデータ分析

     NTTドコモが人工知能(AI)や統計解析を利用した社内のデータ分析で、次々と成果を上げている。長年蓄積してきた、携帯電話やスマートフォンの解約予兆モデルによる回帰分析などを様々なサービスの仮説検証に適用し始めた。なかでもドコモが力を入れるコンテンツサービス「dマーケット」のなかの複数の事業で、データ分析による効果が目覚ましい。

  • 越境エンジニア列伝

     一口に「IT分野のエンジニア」といっても、様々なタイプの人がいる。中には、ITに全く関係ない分野からITに飛び込んで活躍しているエンジニアもいる。また、ITとIT以外の分野の境界を行き来しながら成果を上げているエンジニアもいる。こうした「越境エンジニア」を取り上げ、越境に至ったきっかけや越境の体験がどのように生きているかを掘り下げていく。彼らの「越境」の物語から、閉塞感漂う現在の日本のIT分野に風穴を空けるヒントを見つけてほしい。

  • 今さら聞けない Windows版Linuxの疑問

     10月17日に提供が始まるWindows 10の大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」で、Windowsストアから簡単にLinuxをインストールできる時代に突入する。かつての米マイクロソフトにとって不倶戴天の敵だったLinuxは、今やWindowsをより便利なOSにするための味方になる。なぜWindowsにLinux環境が必要なのか。何が便利なのか。実利用で直面する疑問を斬る。

  • IT人材に足りない巻き込む力

     参加するメンバーの協力を得られず、前進しないIT化プロジェクトが後を絶たない。プロジェクトのステークホルダー(利害関係者)をいかにして巻き込み、プロジェクトを円滑に進めるか。習得すべきものの、苦手にしているIT人材も多いのが「巻き込む力」。事例からその実践方法を学び、スキルアップを目指そう。

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長らくのご利用ありがとうございました。