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  • NEW最新号の特集と“看板コラム”で、日経コンピュータと日経ものづくりを更新しました。(2017/08/10)

  • 最新号の特集と“看板コラム”で、日経NETWORK、日経SYSTEMSを更新しました。(2017/07/31)

  • 最新号の特集と“看板コラム”で、日経コンピュータ、日経パソコン、日経エレクトロニクスを更新しました。(2017/07/24)

人気連載一気読み!ダウンロードカウント対象

「日経コンピュータ」「日経NETWORK」「日経SYSTEMS」の人気連載・講座をご紹介します。

日経コンピュータの人気連載はこれ!

  • 10人のIT部門が消滅 ひとり情シスで培う内製力

     サーバーやインフラ環境の構築・維持・管理を中心に、ITに関することは何でも対応していた。業務システムの構築や、事業部門向けに開発支援ツール環境の構築などの依頼も受けた。だが以前は、投資に積極的だったことやスピードが重視されていたこともあり、…

  • ゼロから学ぶ人工知能の作り方

     例えば「NAME」という名前を表す記号があるとします。その具体的な値として、「GOMI」という個人名を表す記号があります。「NAME」には個人名を値に持つ、というような定義を与えることになります。 この記号を色々な観点で処理するのが記号処理です。

  • 現場を元気にするチーム運営術

     一つのチームだけではなく、組織全体で行動を変えるためにはどうすればいいのでしょうか。各組織が前向きに協力してビジネススピードを上げるように組織文化を変えていき、各現場で働く人々が仕事を通じて生き甲斐や達成感を得るような元気な現場に変わるに…

日経SYSTEMSの人気連載はこれ!

  • 要件定義の七つ道具

     システム化方針を決定する際には、まず、承認権限を持つ経営幹部や上位管理者から、システム化方針に関わる五つの項目—(1)案件名称、(2)対象範囲、(3)背景・目的、(4)期待成果(サブテーマと呼ぶこともある)、(5)制約条件—を確認します。

  • リーダーが知っておくべきIoTの急所

     読者のみなさんは「IoT(Internet of Things)」にどのような印象を持っているでしょうか。IoTは「モノのインターネット」と訳されることが多いように、モノがインターネットに接続する考え方を広く示しています。1999年頃に既に語られていた古くて新しいコンセプ…

  • もう失敗を繰り返さない プロジェクトお悩み相談室

     クラウドを採用する開発プロジェクトで、成果物をうまく作れずスケジュールの遅延につながっています。また、ドキュメントの保守も難しくなっています。(SIベンダー/ベテランSE) この2〜3年でシステムを構成する技術が驚くほど変化しました。

日経NETWORKの人気連載はこれ!

  • イラストで学ぶネットワークのき・ほ・ん

    日常生活の様々なシーンで使われているネットワークは、地球上のどこかのコンピュータから別のコンピュータに情報(データ)を送ることで機能しています。どのようにデータを送っているのかを、宅配便で荷物を送る流れに例えてみましょう。

  •  コマンドとWiresharkでトラブル解決クリニック

    企業システムの担当者がトラブルに遭遇したとき、最初に考えるべき操作がネットワークコマンドやパケットキャプチャーだ。これらがトラブル解決の近道になる。本連載では、ネットワークコマン…

  • LANからクラウドまで ネットワークなんでも実験室

     ここは、ネットワーク関連企業「BPネットワークス」が誇る本社の超高層タワービル…の地下3階、機械室の隣にある第二R&Dセンターである。

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  • HDDが壊れたら…

     大事なデータをため込んだまま、ハードディスク(HDD)が壊れた――。誰もが一度はヒヤッとした経験があるだろう。HDDが壊れたときに、まずは何をするべきか。新規参入組の無償サービスから、データ救出のイロハ、個人で使える復元ツールまで、企業ユーザーが知っておきたいデータ救出の鉄則を解説する。

  • AIスピーカー競争

     音声アシスタント機能を搭載するスピーカー端末の存在感が増している。「Amazon Echo」で先行する米Amazon.comを、米Googleや米Microsoftだけでなく、米Appleも追従し始めた。Amazon Echoや「Google Home」といったスピーカー端末を使うことで、どのようなことが可能になるのか。シリコンバレー駐在記者が実際にテストしながら、その実力に迫る。

  • どう使う?Windows版Linux

     Windows 10でLinux OSを動かせる「Windows Subsystem for Linux(WSL)」が2017年秋に正式版になる見込みだ。人工知能(AI)や機械学習などの処理基盤として注目を集めるUbuntuなどのLinux環境を、Windows 10ユーザーであればすぐに使い始められる。企業ユーザーが知っておきたい“Windows版Linux”の今を検証する。

  • スマホ料金の勘違い

     多くの人にとって必需品となったスマートフォン。その料金は、どの携帯電話会社でも大差ないように見えて、実は各社で料金プランがまちまち。条件付きで適用される割引も多数あり、検討・選択の段階では勘違いをしてしまう可能性もある。スマホ料金を考える際にやってしまいがちな勘違いと、実際はどうなのかを解説する。

  • 攻めのIT経営銘柄2017

     経済産業省と東京証券取引所が2017年5月31日、企業価値向上のためにITを積極的に利活用する企業を「攻めのIT経営銘柄2017」として選定した。3年目の今年は、過去最多の31社が選ばれた。選定された企業は何がすごいのか。各社の先進的なIT活用事例を基に「攻めのIT経営」の本質に迫る。

  • どうする?50代SE

     少子化で若手採用が思うように進まず、IT業界の人手不足は続く。ここに来て、50代のSEに活躍の場を増やして「生涯現役」をうたう企業が増えている。かつては人件費抑制や人事の渋滞解消で攻撃対象にされてきたが、今や50代の活躍抜きには会社が存続しない時代に入ってきた。

  • ネットワークトラブル奮闘記

     社内ネットワークを運用していると、残念ながら起こってしまう予期せぬトラブル。その原因は様々だ。ユーザーアンケートの結果を基に、ネットワークトラブルの傾向を分析。実際にトラブルに直面し、解決に奮闘したユーザーの事例とともに紹介する。

  • データ分析は芸術だ

     ビッグデータという言葉も目新しいものではなくなった。多くの企業で、「アナリティクス」に積極的に取り組み始めている。アナリティクスに対する興味を喚起するため、テラデータでは、「アートオブアナリティクス」を提唱している。今回は、サイバー攻撃の因果関係を示す5つのアートを紹介する。

  • 誕生!インフラ×AI業界地図

     道路や建物をはじめとする社会インフラの整備を使命とする建設・インフラ産業。雇用の確保や地域経済を下支えしてきたこともあり、人員削減を目的とする施策はなかなか進まなかった。それが一変する。「i-Construction(アイ・コンストラクション)」と呼ぶ政策の下、AI(人工知能)、ビッグデータなど先進的なITを積極的に導入し、建設・インフラの現場の変革が始まった。なぜ、建設・インフラ産業が革命に動くのか。キープレーヤーは誰か。専門記者が独自作成した業界地図を手掛かりに、建設・インフラ産業の最新動向を押さえよう。

  • 激変!クルマ×AI業界地図

     AI(人工知能)、デジタル地図、音声認識、センサー――。様々な技術が急速に進化し、自動運転の実用化はもう目前まできている。「自動運転時代」に突入すれば、これまでの伝統は破壊される。自動運転、すなわち「クルマ×AI」の分野で、どのような会社が参入しているのか。専門記者が独自作成した業界地図を手掛かりに、激変している自動車業界の現実を把握しよう。

  • 民法改正ショック

     物品の売買や契約のルールなど「債権」に関する民法が改正される。これによって、システム開発契約の常識も大きく変わる。IT法務の最前線で活躍する上山浩弁護士が、改正のポイントを解説する。

読者が選ぶ2017年上期掲載記事ベスト5ダウンロードカウント対象

 「日経コンピュータ」「日経SYSTEMS」「日経NETWORK」の2017年1月~6月までの上期掲載記事で、読者から評価の高かった記事・上位5本を掲載します。カウント消費なしでの提供は終了しました。リンクをクリックすると、通常のPDFダウンロードページになります。カウントは消費します。

    日経コンピュータ読者が選ぶ上期ベスト5

  • 【1】人工知能100

    理論から実践へ、研究から応用へ——。深層学習(ディープラーニング)を中心とした人工知能(AI)の「第3次ブーム」が一層熱を帯びている。国も企業も舵を切る。意思決定の支援、生産性の向上など、劇的な効果を狙う。先行するトップランナーは成果を挙げ始めている。業種業態を問わず、あらゆる現場で応用が始まった今、AIが変えようとしている世界の全容に迫る。(34ページ/1月5日号)

    日経SYSTEMS読者が選ぶ上期ベスト5

  • 【1】「ダメPM」と呼ばれる人たち

    プロジェクトマネジャー(PM)の能力は、プロジェクトの成否に直結する。だが意外にも、本人が無意識のうちに「ダメPM」と呼ばれる場合がある。IT現場の経験豊富な永井氏が、実際に見た「ダメPM」を斬る。(8ページ/2月号)

    日経NETWORK読者が選ぶ上期ベスト5

  • 【1】安全DNSの極意

    ドメイン名とIPアドレスを相互変換するDNSは、インターネットになくてはならないシステムである。しかし誕生したのは1983年であり、設計思想の古さは否めない。DNS応答を偽装される恐れがある。また、DNSサーバーソフトとして広く使われている「BIND」の脆弱性報告も後を絶たない。この特集では、DNSを安全に運用する「極意」を紹介する。(18ページ/5月号)

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