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IME即効テクニック

  • 学習機能を無効にする

    MS-IME/MS-IME 2007には、ユーザーの使い方に合わせて変化していく「学習機能」が用意されている。(2009/3/31)

  • 句読点を「、。」から「,.」に変更する

    MS-IME/MS-IME 2007の初期設定では、読点は「、」で、句点には「。」が設定されている。しかし、文書によっては読点にカンマの「,」、句点にピリオドの「.」を使用する場合もある。(2009/3/24)

  • 句読点を入力したとき自動的に変換されるようにする

    前回、短い読みで自動的に変換・確定する自動変換機能を紹介した。この機能には、句読点や記号を入力したタイミングで自動的に変換する設定も用意されている。句読点は文節の区切りや意味の区切りでもあるので、句読点で自動変換するのは理にかなっている。(2009/3/17)

  • 変換操作を省いて自動的に変換・確定する

    あまり知られていないが、MS-IME/MS-IME2007では、読みを入力し続けていると、[変換]キーや[スペース]キーを押さなくても自動的に変換・確定が行われる。(2009/3/10)

  • テンキーの数字・記号を常に半角/全角にする

    MS-IME/MS-IME2007の初期設定では、テンキーで入力した数字や記号は自動的に半角になる。それで使いやすければ問題ないが、全角にしたり全角/半角を使い分けたりしたいなら設定を変更する必要がある。(2009/3/3)

  • 単語を登録する(MS-IME編)

    前回は、MS-IME 2007での単語登録の操作を紹介した。今回は、MS-IMEでの同じ操作を説明しよう。単語登録の機能および目的は変わりないが、MS-IMEでは表示されるダイアログボックスが異なり、設定できる品詞にも若干の違いがある。(2009/2/24)

  • 単語を登録する(MS-IME 2007編)

    MS-IME/MS-IME 2007は、入力された読みを辞書で調べて変換する。このため、辞書に載っていない単語は変換できない。例えば、人名や地名、商品名や会社名などの固有名詞が辞書に載っていなければ、変換は不可能だ。そこで用意されている機能が「単語登録」だ。要するに、入力したい単語とその読みを辞書に…(2009/2/17)

  • 今日の日付や現在の時刻をマウス操作で入力する

    日付を入力しようとして、度忘れしてしまったという方は多いと思う。ただし、人に聞くのも恥ずかしいし……というシチュエーションは珍しくないだろう。(2009/2/10)

  • 郵便番号を住所に変換する

    住所録や名簿はもちろん、一般の文書を作成する際にも、郵便番号や住所を入力する機会は多い。その際には、ぜひ郵便番号から住所に変換する機能を活用したい。入力の手間を省くことができ、ミスも減らせる。(2009/2/3)

  • 言語バーに表示するボタンをカスタマイズする

    言語バーには、MS-IME/MS-IME 2007の入力モード・変換モードを表示したり、各種ツールを起動するボタンが用意されている。このボタンは自由に追加・削除することが可能だ。(2009/1/27)

  • 予測入力をカスタマイズする

    前回の「予測入力で入力の手間を省く」で紹介した予測入力は、その動作を変更することができる。具体的には、機能そのもののオン/オフ、ツールチップを表示するタイミング、および履歴の記録方法をカスタマイズできる。手順は次の通りだ。(2009/1/20)

  • 予測入力で入力の手間を省く

    携帯電話の文字入力では、過去に入力した文字の一覧から選択する操作が当たり前である。例えば、「こ」と入力すれば、「こんにちは」「こんばんわ」「今度」……といった過去に入力した「こ」から始まる文字が現れ、そこから選択するだけで入力できる。MS-IME2007に用意されている「予測入力」も、それと同じ機能…(2009/1/13)

  • [Tab]キーで一度に最大45個の候補を表示する

    通常の変換では、一度に表示される候補の数は最大9個だ。例えば、「こうじ」という読みを入力して変換すると、「工事」や「講じ」などの候補が9個表示され、最後まで選択すると、次の9個が表示される。(2009/1/6)

  • 辞書を素早く切り替えて人名や地名を効率的に変換する

    前回、変換モードを「人名/地名モード」に切り替えることで、人名/地名用の辞書を使って変換する方法を紹介した。今回は、これとは別の方法で辞書を切り替える方法を紹介しよう。(2008/12/24)

  • 人名や地名を効率的に変換する

    人名や地名を変換する際、なかなか希望の候補が出てこないことがある。MS-IME/MS-IME 2007の標準辞書でもある程度は変換できるが、人名の場合、1つの読みに対応する漢字が圧倒的に多く、地名は特殊な読み方をする場合が多いため、すべてをカバーすることはできない。(2008/12/16)

  • 特殊な記号を簡単に入力する

    「? ◆ ★ ? 〆……」などの特殊な記号をすばやく入力するには、読みを変換するのが最もスピーディだ。先の記号であれば、読みは次の通りである。(2008/12/9)

  • 同音・同訓異義語の使い方をチェックする

    日本語の難しさの一つは、同音・同訓異義語の多いことだ。例えば、「原因をツイキュウする」の「ツイキュウ」は、「追求」「追究」「追及」のどれが正しいかすぐに判断できるだろうか。(2008/12/2)

  • ローマ字入力/かな入力を切り替える

    MS-IME/MS-IME 2007ともに、変換する前の読みは「ローマ字入力」か「かな入力」で入力する。初期設定は「ローマ字入力」なので、かな入力ユーザーは、最初に設定を変更する必要があるわけだ。(2008/11/25)

  • 言語バーの表示/非表示を切り替える

    Windows Vistaの言語バーは、MS-IME/MS-IME 2007のモードを表示したり、各種設定を行ったりするボタンが用意されているバーだ。通常は、画面上に独立したバーとして表示されているが、作業の妨げになるときは、画面右下の「タスクトレイ」に格納できる。もちろん、格納したあとで、もとの独…(2008/11/18)

  • IMEのオン/オフを切り替える

    IMEのオン/オフの操作を紹介するとともに、そもそもIMEとは何なのか、IMEをオン/オフするとはどういうことなのかを紹介しておこう。IMEで日本語を入力するには、「読み」を入力してから日本語に変換する。例えば、「会社」と入力するなら、「かいしゃ」という読みを入力したあと「会社」に変換するわけだ。(2008/11/11)

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