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IME即効テクニック

  • 文字列を選択して変換し直す

    MS-IME/MS-IME 2007ともに、入力済みの文字列を再変換することができる。文書の誤植や変換ミスを気付いたときは、この機能を使って修正すると簡単だ。ここでは、MS-IME 2007での操作を紹介しよう。(2010/1/12)

  • 文節を移動したあと、文節の区切りを修正して変換する

    前回は、[Shift]+[←]/[→]キーで文節の区切り方を修正する方法を説明した。ただし、前回取り上げた例は、変換対象が先頭の文節だった。では、途中の文節の区切りが間違っている場合は、どうしたらいいだろうか? たとえば、次のようなケースだ。(2010/1/5)

  • 文節の区切りを修正して変換する

    MS-IME/MS-IME 2007は、入力された読みを文節に区切ってから変換する。したがって、文節の区切り方が間違っていると正しく変換できない。ただし、正しいかどうか、コンピューターには判断できないことも多い。例えば、次のようなケースだ。(2009/12/22)

  • (){}[]「」などの記号を自動的に半角や全角に変換する

    MS-IME/MS-IME2007ともに、括弧などの記号を自動的に半角や全角に変換することができる。社内表記等で半角/全角が決まっている記号がある場合は、あらかじめ設定しておくとミスを防ぐことができる。ここでは、MS-IME 2007での設定方法を説明しよう(MS-IMEも設定方法は同じ)。(2009/12/15)

  • 「けーたい」→「携帯」や「しょーかい」→「紹介」のような変換ができるようにする

    「携帯」の読みは、もちろん「けいたい」である。しかし、現実の日常会話では「けいたい」と発音している人はまれで、多くの人は「けーたい」と発音している。これは、「紹介(しょうかい/しょーかい)」や「夫婦(ふうふ/ふーふ)」などにも言える。(2009/12/8)

  • MS-IMEの正確なバージョン情報を確認する

    MS-IMEには、Windowsに標準搭載されるMS-IMEとOffice 2007に搭載されるMS-IME 2007がある(さらに、来春にリリースが予定されているOffice 2010には、MS-IME 2010が搭載される予定)。(2009/12/1)

  • 漢字・記号の文字コードを調べる

    「文字コードで漢字・記号を入力する」では、文字コードを使って漢字・記号を入力する方法を説明した。逆に、漢字・記号の文字コードを調べたいこともあるだろう。それには、IMEパッドを使う。手順は次の通りだ(MS-IME/MS-IME 2007ともに操作は共通)。(2009/11/24)

  • 文字コードで漢字・記号を入力する

    漢字や特殊な記号の文字コードが分かっている場合は、文字コードを使って対応する漢字や記号を入力できる。入力方法は、コード番号を入力し、[F5]キーで変換するだけだ。(2009/11/17)

  • Windows標準の日本語入力システムを設定する

    Windowsでは、複数の日本語入力システムを切り替えて利用できる。筆者も、MS-IME 2007だけでなく、MS-IME、ジャストシステムのATOKなどを目的に応じて切り替えながら利用している。(2009/11/10)

  • 複数バージョンのIMEが使えるようにする

    ご存じのように、Windowsには日本語入力システムのMS-IMEが標準搭載されている。そして、WindowsにOffice 2007をインストールすると、MS-IMEが消えてMS-IME 2007が利用可能になる。(2009/11/4)

  • 学習情報を消去する

    MS-IMEには、変換・確定した単語を記憶して、次回の変換時に上位に表示したり、単語と単語の結びつきを記憶したりする「学習機能」が用意されている。(2009/10/27)

  • 自動的に学習された「学習単語」を一覧表示する

    前回の「ファンクションキーを使ってカタカナ変換する」では、ファンクションキーの[F7]キーでカタカナに変換・確定した単語が自動的に学習されると説明した。このような単語を「学習単語」と呼ぶが、ME-IME/ME-IME 2007の辞書ツールを使うと、これらの学習単語を一覧表示することができる。(2009/10/20)

  • ファンクションキーを使ってカタカナ変換する

    「ニューヨーク」や「コンピュータ」といった一般的なカタカナ言葉は、読みを入力してスペースキーを押せば問題なく変換できる。(2009/10/13)

  • 特定の単語が変換できないようにする

    MS-IMEでは「抑制単語」と呼ばれる特殊な単語を登録できる。これは、変換できない単語のことだ。例えば、通常の文章であれば「たっきゅうびん」→「宅急便」と変換しても特に問題ないだろう。しかし、「宅急便」は商標であり、一般名詞ではない。したがって、文書の提出先によっては、「宅急便」という単語を使うと相…(2009/10/6)

  • [CTRL]+[BackSpace]キーで直前の確定を取り消す

    意外と知られていないキー操作に[Ctrl]+[BackSpace]キーがある。これは、確定直後の文字を未確定状態に戻すキー操作だ。(2009/9/29)

  • [Shift]キー単独で英数モードの切り替えができるようにする

    前回の「ローマ字入力中に先頭が大文字の英単語を入力する」では、[Shift]キーを活用することで、ローマ字入力中に半角英数字を入力する方法を紹介した。(2009/9/22)

  • ローマ字入力中に先頭が大文字の英単語を入力する

    例えば、ローマ字入力で「そろそろWindows 7が発売される。」という文章を入力する場合、皆さんはどう操作しているだろうか。もちろん、絶対の正解があるわけではないが、おおむね、次のような方法が多いのではないかと思う。(2009/9/15)

  • 漢字の異体字を調べて入力する

    意味は同じで形だけが異なる漢字を「異体字(いたいじ)」と呼ぶ。以下は異体字の例だ。(2009/9/8)

  • 単語登録のダイアログボックスが[Ctrl]+[F7]キーで開くようにキーカスタマイズする

    MS-IME/MS-IME 2007の初期設定では、単語登録のショートカットキーは設定されていない。ショートカットキーを設定すれば、例えば、[Ctrl]+[F7]キーをショートカットキーに設定しておけば、何も入力していない状態で[Ctrl]+[F7]キーを押すと「単語の登録」ダイアログボックスが開く…(2009/9/1)

  • 本則の送りがなだけが表示されるようにする

    漢字の送り仮名は、内閣告示の「送り仮名の付け方」(1973年)に定められている。そこでは、「本則」と呼ぶ基本的な送り方の他に、表記することが許された「許容」という送り方も定められている。(2009/8/25)

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