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PCパーツの新店舗「FreeT」が開店

西村 岳史=日経WinPC 2011/04/28 日経WinPC

 2011年4月28日、東京・秋葉原でPCパーツ専門店「PC DIY SHOP FreeT」がオープンした。PC DIY SHOP FreeTは2010年11月末に閉店した「T・ZONE PC DIY SHOP」の元スタッフによる店舗。29日の本格オープンの前に、「プレオープン」として28日午後2時に開店した。店舗の様子を写真で紹介する。

店舗の外観。地下鉄・銀座線の末広町駅の近くで、かつては「USER'S SIDE」や「フェイス」などが入っていた場所だ。
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マザーボードの製品展示はASUSTeK ComputerとASRockが中心。POPには担当者の詳細なコメントが書き込まれている。
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AMDのE-350の登場などで製品のバリエーションが増えたMini-ITXのマザーボードは、1つの棚にまとめてある。
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店舗の奥はPCケースコーナー。
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CPUやメモリー、HDD/SSDはレジ周辺に集約。「XeonやOpteronも扱う予定」(FreeT)。
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基幹パーツ以外に、外付けHDDケースやサウンド関連機器、ファンやサプライなどの小物もある。自作PCで必要なパーツが一通りそろう。「独自性を打ち出すために今後は輸入品も扱っていきたい」(FreeT)。
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カウンターには、センチュリーマイクロ製のメモリーモジュール診断機器「quick checker ttc100」があった。メモリーを購入した人は、初期不良が無いかをこれで確認できる。テストは数秒で終わる。
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メモリーの新興メーカー、ブルー・バス(Blue-Bas)製のモジュール。「部材の国内調達、国内での生産で高品質」(同社)が売り。当面にはFreeTのみでの取り扱いだという。
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FreeTスタッフの森田氏(左)、猪狩氏(中央)、中川氏(右)。
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