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かな漢字変換の不満を一発解消

国井 瑠美=日経PC21 2009/12/24 日経PC21
出典:日経PC21 2009年9月号
(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)

 文書作成やメールの送信など、日常の仕事に欠かせないのが「かな漢字変換」。でも、的外れな誤変換が頻発したり、目当ての漢字や記号が見当たらずにイライラすることもしばしば。そこでこの特集では、かな漢字変換の疑問や不満を一気に解消していきます。一通り目を通せば、変換で悩むことはなくなるはず。ぜひお試しください。

目次

  • 誤変換が多いと感じたら学習した単語を削除

    最近誤変換が増えたと感じているなら、それは学習情報が原因の1つかもしれない。(2009/12/28)

  • 読めない漢字の入力も手間を掛けずに探し出す

    「几」「鯔」「ゝ」……。このように漢字の読み方がわからない場合は、「IMEパッド」を使って調べよう。画数が少ないなら、「総画数」を数えて、調べればよい。(2009/12/25)

  • 目からウロコの変換・入力ワザを伝授!

    それでは、ここからは入力や変換に関するあらゆる疑問を、1つずつ解決していく。(2009/12/24)

  • 変換精度を上げれば仕事は10倍はかどる

    パソコンを使って文章を入力するときに、必ず利用しているのが「日本語入力ソフト」だ。これは、ローマ字やかなで入力した文字を、漢字を含む自然な日本語に変換してくれるソフト。表計算やワープロなど、どんなアプリケーションソフトを使うときでも、この日本語入力ソフトの力を借りて文章を入力している。(2009/12/24)

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