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互換オフィスの選び方

コスト削減、ネットブックのお供にも

清水 哲郎=テクニカルライター 2009/09/10 日経パソコン
出典:日経パソコン 2009年6月8日号
(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)

 長いことマイクロソフト製品一辺倒だったオフィスソフトの分野で、新興勢力が続々と登場している。Webブラウザー上でお手軽に使えるものから仕事でも十分に使えそうなものまでさまざま。互換オフィスソフト選びに役立つ土地勘とポイントを解説しよう。

目次

  • 独自機能にも注目

    互換オフィスを選ぶ際には、マイクロソフトのOfficeとの互換性に加えて、それぞれのソフトが持つ独自機能にも注目したい。ひと口に独自機能と言っても、いくつかに分類できる。ここでは、(1)Officeにも同様の機能があるが働きにかなりの違いがあるもの、(2)Officeに同様の機能がないもの、(3)O…(2009/9/11)

  • Officeとの互換度をチェック

    さまざまな互換オフィスが登場してきたとは言え、世の中で圧倒的に多く使われているのがマイクロソフトのOfficeであることに変わりはない。そのため、ほかの人と文書ファイルをやり取りする際に問題となるのがOfficeとのデータ互換性だ。ワープロ、表計算、プレゼンテーションのそれぞれでトラブルが起こりやす…(2009/9/11)

  • 製品ガイド―無償もあり!9製品のポイントを解説

    「KINGSOFT Office 2010」は中国のキングソフトが開発したオフィスソフトだ。ワープロの「Writer」、表計算の「Spreadsheets」、プレゼンテーションの「Presentation」の3ソフトで構成されている。(2009/9/10)

  • 注目されるようになってきた理由

    ワープロや表計算などのオフィスソフトの歴史を振り返ってみると、20年ほど前まではマイクロソフトのほかにロータスやジャストシステムなどのメーカーが独自仕様の製品で競い合っていた。ところがWindows 95が登場してからは、プリインストール(パソコンにインストールして出荷)という販売方法の影響もあり、…(2009/9/10)

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