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PC版「やってはいけない」をやってみた

PC版「やってはいけない」をやってみた

笹本 英玄、庵地 裕彦=日経WinPC 2009/03/10 日経WinPC
出典:日経WinPC 2009年2月号
(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)

磁力を使ってデータを読み書きするHDDは、外部の磁力による影響を受けやすい。もしも磁石を動作中に当ててしまったらどうなるのだろうか?

目次

  • メーカーの異なるマウスを同時につないでみた

    USBマウスをつなぐためのUSBコネクターはたくさんある。すべてのコネクターにさまざまな種類のマウスをつないだ場合、どうなるのだろうか?(2009/4/2)

  • PCケースにマザーボードを直接固定してみた

    初心者向けの注意点としてよく言われるのがマザーボードを取り付ける前に、「必ずマウントねじ(スペーサー)を付けること」だ。あまりに当たり前なので、自作に慣れたユーザーなら付け忘れることはないだろうが、あえて取り付けを忘れてみるとどうなるのか。(2009/4/1)

  • 普通のケースを横倒しにして使ってみた

    一般的なPCケースを横倒しにして設置しても、大きな問題は生じない。マザーボードや電源は横置きでも全く問題はないし、HDDも外付け製品を想像すれば分かるように、しっかり固定されていれば縦でも横でも問題は起きない。光学式ドライブも横置き用の「ツメ」がトレイにあり、ディスクを引っかけて挿入できる。(2009/3/31)

  • 補助電源をつながずに描画ボードを動かしてみた

    中、上位のグラフィックスボードは、大量の電力を消費するため、ボード上に補助電源用のコネクターがある。このコネクターに電源ケーブルを取り付けないとどうなるのだろうか?(2009/3/30)

  • ライバル会社の描画チップを同時に使ってみた

    現在主力のマザーボードなら、グラフィックスボードを挿せるPCI Express x16スロットを2本以上搭載している。もし手元に対応するボードが2枚あったら、取り付けてみたくなるのが人情だ。SLIやCrossFireXといったスピードアップの機能は使えなくとも、マルチディスプレイの機能は使える可能性…(2009/3/27)

  • PC内部の電源ケーブル1本に7台のHDDをつないでみた

    電源ユニットの電源ケーブルはいくつかの系統があり、各系統にかけられる負荷に上限がある。これを超えた場合、電源ユニットに何が起こるだろうか?Serial ATAのコネクターを4分岐できるケーブルを2つ使い、1系統の電源コネクターに7台のHDDをつないだ。(2009/3/26)

  • マザーボードに非対応CPUを挿してみた

    BIOSで対応していない最新のCPUをマザーボードに挿した場合、下図のようないろいろな現象が起こる。正常に動作しない場合は、対応しているCPUを使ってBIOSをアップデートしよう。(2009/3/25)

  • CPUソケットの曲がったピンを自力で直してみた

    IntelのCPUを取り付けるLGA775のCPUソケットは、意外と簡単に壊れてしまう。組み立て作業中にドライバーなどの工具を落とすとすぐにピンが曲がってしまうのだ。ピンが曲がるとCPU側の接点に正常に接続できず、そのマザーボードは使えなくなってしまう。(2009/3/24)

  • CPUの冷却グリスの量を極端にしてみた

    CPUの冷却に使う「グリス」は、多すぎても少なすぎても冷却性能に影響を及ぼすとされている。本当にその通りなのか、グリスの量を極端に変えながらCPUを取り付け、温度に違いが出るのか実験した。(2009/3/23)

  • フルHDの液晶をアナログ接続で使ってみた

    2008年後半になって登場した22型のフルHDディスプレイは、1920×1080ドットの表示が可能で実勢価格が3万円を切ることから、一躍人気商品となった。ほとんどのディスプレイではDVI端子とアナログRGB端子の両方を備え、2系統での入力が可能になっているが、フルHDやWUXGA(1920×1200…(2009/3/19)

  • DVDディスクにブラシで傷を付けてから読んでみた

    CDやDVDのディスクをケースに入れず、むき出しのまま置いておくと、いつの間にか傷が付いていることがある。少しの傷であればエラー訂正機能で問題なく動作するが、傷が多くなるとデータが読み込めなくなる。この傷は市販の「ディスク修復機」を使えば、本当に元に戻るのか試した。(2009/3/18)

  • DVD書き込み中にイジェクトボタンを押してみた

    光学式ドライブでディスクの書き込み作業を行っている最中に、わざとイジェクトボタンを押す人はいないだろうが、ケースを床に置いていると、誤って触れることは有り得る。その場合、ディスクはどうなってしまうのか。(2009/3/17)

  • ファンを動かさずに描画ボードを動かしてみた

    グラフィックスボードに取り付けられているグラフィックスチップは、CPUと同様に高い動作周波数で動作する。このため、ハイエンドモデルはもちろんのこと、ローエンドモデルでもグラフィックスチップやグラフィックスメモリーを冷やさないと動作に支障が出たり、壊れたりする。(2009/3/16)

  • キーボードに缶コーヒーをこぼして使ってみた

    誰しも一度は、PCを操作中に飲み物をキーボードにこぼしたことがあるだろう。ちょっとならきれいにふき取ることで、ほぼ問題なく動作するが、大量にこぼすとどうなるだろうか?(2009/3/13)

  • BIOS書き換え中に電源をいきなり切ってみた

    マザーボードを購入して、すぐにBIOSをアップデートするユーザーが増えてきた。基本的には新しいBIOSの方がトラブルが起こる可能性が少なく、アップデートの安全性も高まってきたため、理にかなった方法といえる。しかし、その時にブレーカーが落ちたり、停電になったらどうなるのか。BIOSの書き換え中にわざと…(2009/3/12)

  • ケースのすき間をすべてふさいで動かしてみた

    どんなに回転数の少ないファンを使ったり、静音といわれるHDDを使ったりしたところで、PCケースに開いている吸排気に必要な穴から動作音は漏れ出てしまう。そうした穴を完全にふさいでしまえばより静かになるはず。そこでケースにある穴のすべてを塗装などに用いる「マスキングテープ」を使ってふさいだ場合の温度変化…(2009/3/11)

  • CPUやHDD、メモリーを水没させてから使ってみた

    「水に弱い」はずのPCパーツだが、もしも水に沈めたらどうなってしまうのか。洗面器にためた水道水の中へCPUやHDDを入れる無謀な実験をやってみた。(2009/3/10)

  • 色んな角度で落としたHDDをもう一度使ってみた

    HDDのヘッドはディスクからわずかの間隔で浮かんでデータを読み書きしている。そのため、わずかな衝撃でも、データアクセスの妨げとなる。ヘッドの接触を想定し、ディスク表面にはコーティングが施してあるが、それは大変薄いものだ。大きな衝撃があれば記録面にダメージを受ける。(2009/3/10)

  • 分解したHDDをもう一度使ってみた

    普通のプラスドライバーでは外せないが、専用のドライバーを使えばHDDの天板を外せる。ということを聞くと、好奇心に駆られて分解したくなるところだが、やめておいた方がいい。(2009/3/10)

  • HDDの動作中にケーブルをいきなり抜いてみた

    Serial ATAのケーブルはUltra ATAのケーブルに比べ、小さく薄い。ちょっとした衝撃で外れたり、簡単に割れてしまったりするが、動作中に抜けたらどうなるのだろうか?(2009/3/10)

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