松浦晋也「人と技術と情報の界面を探る」

2008/03/12

【松浦晋也(まつうらしんや)】
ノンフィクション・ライター。宇宙作家クラブ会員。 1962年東京都出身。日経BP社記者として、1988年~1992年に宇宙開発の取材に従事。その他メカニカル・エンジニアリング、パソコン、通信・放送分野などの取材経験を経た後フリーに。nikkeiBPnetに「松浦晋也の『宇宙開発を読む』」を、SAFETY JAPANに書評を、それぞれ連載中。
著書:
「H-IIロケット上昇」(日経BP社、1997年)
「われらの有人宇宙船」(裳華房、2003年)
「国産ロケットはなぜ墜ちるのか」(日経BP社、2004年)
「スペースシャトルの落日」(エクスナレッジ、2005年)
「恐るべき旅路 火星探査機のぞみがたどった12年」(朝日ソノラマ、2005年5月)
「日本列島は沈没するか?」(共著:早川書房、2006年)
「エルピーダは蘇った」(日経BP社、2006年)
「宇宙へのパスポート3」(笹本祐一著、解説者として参加、2006年)
「コダワリ人のおもちゃ箱」」(エクスナレッジ、2007年)
「昭和のロケット屋さん」(共著:エクスナレッジ、2007年)

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