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A4一枚Wordの王道

藤井 綾子=日経パソコン 2007/11/18 日経パソコン

 ここまではWordによるA4一枚文書作成の王道を解説した。だがA4一枚の奥義はこれで極まったわけではない。王道を熟知したら、今度はさらなる応用ステージへと移ろう。

目次

  • A4一枚Wordの王道(4)

    ここまではWordによるA4一枚文書作成の王道を解説した。だがA4一枚の奥義はこれで極まったわけではない。王道を熟知したら、今度はさらなる応用ステージへと移ろう。図41を見てもらいたい。見るからに複雑なレイアウトのA4一枚文書だが、実はWordで作った。(2007/12/7)

  • A4一枚Wordの王道(3)

    少し凝ったワザも使っている。3行取りの見出し部分だ。これにもスタイルを定義しているが、その際に「書式」ボタンの「罫線と網掛け」で左に罫線を付けた(すぐ上の1行見出しでは上下に罫線)。さらに「段落」で「左のインデント幅」を0.5字にしてやや右に寄せている。(2007/12/6)

  • A4一枚Wordの王道(2)

     「ページ設定」ダイアログの「文字数と行数」タブを開いてみよう(図17)。新規文書では1ページ当たりの「行数」が36、「行送り」が18ポイントに設定されている。後者がグリッド線の間隔となる。「行数」を変えると自動的に「行送り」が計算し直される。(2007/11/20)

  • A4一枚Wordの王道(1)

     社内で飛び交う文書の多くはA4一枚だ。WordによるA4一枚文書の作成にはそれなりのコツがある。最大のポイントはグリッド線と行送り、そしてスタイル機能。さらに余白やヘッダー/フッターなど、最低限修得しておきたいテクニックを基本から解説しよう。いわばWordによるA4一枚の王道だ。加えて、王道を攻略…(2007/11/19)

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