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エラー&警告メッセージ対処法

Webページの有効期限が切れています

トップページに再度アクセスする

松元英樹=日経パソコン、小泉力一=テクニカルライター、深川岳志=ライター 2007/07/31 日経パソコン
出典:日経パソコン 2007年5月14日号
(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)
目次一覧

 インターネットの買い物サイトなどで、前の入力画面に戻ろうとしてInternet Explorerの「戻る」ボタンをクリックすると、「有効期限が切れています」と表示されることがある。サーバーからブラウザーが受け取るWebサイトのデータには、有効期限の情報も含まれている。販売サイトの購入画面などのデータは、不正な注文などを防ぐため、有効期限が切れた状態で配信され、一時ファイルとして保存される。そのため、同じ画面を再度表示しようとすると、有効期限が切れていると表示されるのだ。このようなページでは、ブラウザーではなくWebページの中の「戻る」ボタンを利用するのが原則。もしうまく注文ができなかったら、トップページから改めて注文するしかない。

通常はトップページからアクセスし直すが、「最新の情報に更新」を押すか、[F5]キーを押すことで、ページを読み直せることもある

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