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柳澤大輔「面白法人カヤックのいきかた」

  • 71:16小節のラブソング

     カヤックの本社は、鎌倉にあります。僕がもう1つ代表を兼任しているクーピーは自由が丘というところにあります。僕の勤務スタイルは、週の半々をそれぞれですごすという感じなのですが、この前自由が丘のクーピーにいったら、突然16小節のラブソングがかかりました。(2007/10/22)

  • 70:世界に一つだけの花

     以前、この連載の中でも少し記述したことがありますが、今年の7月7日にカヤックのサイトをリニューアルしました。それ以来、GoogleやYahoo!で「経営理念」というキーワードを検索すると、わが面白法人カヤックのホームページが、ここのところ常に検索結果の1ページ目の上位をキープしています。(2007/10/15)

  • 69:結局やっぱり自愛なのか…創業メンバー二人の“僕”評

    どうなんだろう、これ。公開していいものなんでしょうか。自分のこととなると、もはや客観性など何もありません。でも、それにしても誇張しすぎだと思うけどなぁ・・・。2人分あるのですが、2回に分けたらお腹一杯なので、1回にまとめますね。(2007/10/8)

  • 68:カヤックの流行語大賞、今年の大賞候補は

     年末といえば恒例となったKayac&Cuppyアワード。その年のさまざまなことを見返して各賞授与が社内で行われるのですが、中でも僕が好きなのが「流行語大賞」です。さて、今年エントリーしているフレーズを、カヤックのイントラネットで見てみました。(2007/10/1)

  • 67:災いよ、来い!

     面白法人カヤックの代表をやっていると、「あなたの信念は?」とか、「愛読書は?」とか、「尊敬している会社は?」とか、そういった質問をしばしば受けます。その中でも「座右の銘は?」という質問に対して、記録として残ることを覚悟して、今回、ずばり回答します。(2007/9/24)

  • 66:カヤックに静岡支社ができた理由

     今週から面白法人カヤックに静岡支社ができました。この設立の経緯について、今回は紹介したいと思います。カヤック創業期からの戦友で、庄司という社員がいます。彼が今度結婚します。それに伴い、やむを得ない家庭の事情もあり、地元の静岡に戻らなければならなくなりました。(2007/9/17)

  • 65:面白法人的ECO活動、パートナー募集中

     これからの時代、我々のような小さい企業であっても、ECOな視点をもっていないと社会に存在してはいけない、という時代に進んでいくのだとは思っています。何かカヤックなりの貢献はできないものか。思い出しました。5年以上前に、一度立ち上げて失敗したサービスがありました。(2007/9/10)

  • 64:ある社員の置き土産

     最後の1カ月でこういう置き土産をしていくという姿勢。こういうのが大事なんですよね。偉いと思います。俺はとにかくがんばったぜ、という自信をもって辞めていくことができる。周囲もあいつすごいなぁ、と思う。そして、何かあったらあいつに頼もうぜ、となる。辞めるということは縁を切るということではないのです。(2007/9/3)

  • 63:味方のような敵

     カヤックを立ち上げる前、2年ほどサラリーマンをしていました。今から思うとその当時の僕は、本当に世間知らずで、生意気で、視野が狭く、客観性も乏しい人間でした。そんな僕が、企画会議に自分の考えた企画をかけるわけですが、かけてもかけても社長や上司に却下されます。ガッツはそこそこあるので、とにかく数は出し…(2007/8/27)

  • 62:超能力は実在した!

    いやぁ、びっくりしました。弊社の面白法人的ラボ「BM11」から、衝撃のレポートが届きました。まずは、以前の記事「第59回超能力ラボ中間報告」を読まれた上で、下記の超能力企画担当者からのレポートをお読みください。(2007/8/20)

  • 61:「神」が宿るときの条件

    僕は基本的に、人から薦められたものはできるだけ素直に試してみようという生き方をしています。先月、そのおかげで、セレンディピティがありました。それが今回の話です。(2007/8/13)

  • 60:社長と呼ばないで

     創業してから10年近く経っても、僕は「社長」と呼ばれることにどうも慣れないし、そう呼ばれるのが好きではありません。いや、違うな。そう呼ばれるのは悪い気はしないので、よくよく考えると、僕を「社長」と呼ぶ人があまり好きじゃないのかもしれません。(2007/8/6)

  • 59:「超能力ラボ」中間報告

    今回は、ひとつサービスの紹介をさせていただきます。その名も「超能力ラボ」。これ見てると思うんです。「僕が、カヤックという会社をつくったのも、きっとこういうことがしたかったからなんだよなぁ」感慨深い気持ちになりました。(2007/7/30)

  • 58:やってみたけど辞めましたという制度のご紹介

    以前、社内のイントラネットについて紹介したことがあったと思います。その中にルールの泉というコーナーがあります。ここには日々、社員から会社への新しい提案やルールが投稿されます。それを月に1回の制度準備委員会で精査し、めでたく採用されたものには、金一封がでるという仕組みです。(2007/7/23)

  • 57:でっかい文字のサイトになりました

    カヤックにとって7月7日は特別なお祭りの日です。この日には毎年777Projetというイベントを開催します。777projectについては、昨年のちょうど同じ時期に、この連載でも書きました。今回、777projectのイベントのひとつとして、カヤックとグループ会社CUPPYの2社の自社サイトをリニュ…(2007/7/9)

  • 56:面接の時にする質問

     今回は採用面接についてのお話。つくづく企業の成功は人だなぁと思います。経営理念をちゃんと追求していく上でも価値観の共有できる人材を見極めていくということは本当に重要です。そして、良い人間が入ってくれば本当に組織も成長していく。その一番重要なことは絶対に避けてはならないと考えていますので、カヤックに…(2007/7/2)

  • 55:ほぼ日刊イトイ新聞の糸井重里さんにお会いしてきました(後編)

    連載開始から1周年企画、ほぼ日刊イトイ新聞の糸井重里さんへのインタビュー後編です。ほぼ日がどうやって事業として成り立っているのか、ほぼ日から生まれる企画が重視している点とは?糸井さんのお話の中から飛び出したキーワードと合わせてお伝えします。(編集部)(2007/6/25)

  • 54:ほぼ日刊イトイ新聞の糸井重里さんにお会いしてきました(前編)

    「面白法人カヤックのいきかた」も2006年5月の連載開始から1年以上が過ぎました。遅ればせながら連載開始1周年を記念して、本コラム筆者である面白法人カヤック代表の柳澤大輔氏が以前から是非、会いたいと話していた糸井重里氏に「面白さの基準って何だろう」というテーマでインタビューを申し込みました。そこから…(2007/6/18)

  • 53:勤務時間・勤務曜日規定をなくすための条件

    前回の記事に引続き、大阪でもう1社取材した会社の面白制度です。簡単に説明すると、勤務時間という概念をなくしてしまおうという制度です。(2007/6/12)

  • 52:iPod支給制度がある会社

    数カ月前、大阪に出張に行きました。出張期間中に1日予定が空いたので、大阪近郊で何か面白い制度を導入している会社はないか?と探すことになりました。というのも、カヤックでは「はっけん!面白制度」というコーナーを運営しており、毎月1~2社、面白い制度のある会社を取材しているからです。(2007/6/4)

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