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Excel2007即効テクニック

  • グラフを画像ファイルとして保存する

    Excelで作ったグラフを、ホームページの素材に使いたいといった場合、画像ファイルとして保存するにはどうすればいいだろう。そんなときは、クリップボードにコピーして画像編集ソフトに貼り付ければいい。(2007/7/5)

  • グラフに表示される系列の順序を指定する

    ワークシートからグラフを作成すると、セルに入力されているとおりに系列が表示される。グラフ上だけ系列の表示位置を変更するには「データソースの選択」ダイアログボックスで順序を設定する。(2007/7/3)

  • 横棒グラフで系列の順序が逆になってしまう

     ワークシート上に横棒グラフを作成した。ところが、よく見ると元の表と系列の順序が逆になっている。表と同じ順序で並べたい場合は、グラフの設定を変更しなければならない。(2007/6/28)

  • グラフの元になる表を隠したい

     ワークシート上にグラフを作成したあとで、グラフの元になる表を非表示にするとグラフデータが消えてしまう。これは、Excelでは標準で「表示されているセル」だけからグラフを作成する設定になっているからだ。(2007/6/26)

  • 抽出結果のデータだけを自動的に合計したい

    オートフィルタでリストを絞り込んだとき、抽出結果だけを計算したいときがある。そんなときは普通のSUM関数などでは役に立たない。非表示セルを計算しない特別な関数を使おう。(2007/6/21)

  • 関数をリストから選択して入力する

    関数を手入力するときは、関数名を正しく入力しなければならない。また引数に定数を指定する関数もある。どんな定数が何の意味かわからないと正しく関数を使えない。Excel 2007ではそうした関数の入力に、強力な支援機能が追加された。(2007/6/19)

  • コメントの表示方法を切り替える

     セルにコメントを挿入すると、データの付加情報などを記録しやすい。コメントはマウスポインタを合わせると表示されるが、常に表示しておくことも可能だ(2007/6/14)

  • 新規ブックのワークシート枚数を変更する

     新しいブックには「Sheet1」「Sheet2」「Sheet3」と3枚のワークシートが標準で用意される。このワークシート数はExcelのオプションで変更可能だ。(2007/6/12)

  • シート見出しの表示領域を広げる

    大量のワークシートがあったり、シートの名前に長い文字列を指定していると、すべてのシート見出しが表示されない場合もある。そんなときは、シート見出しの表示領域を広げよう。(2007/6/7)

  • 数式が参照しているセルをワンタッチで選択する

     計算式がどのセルを参照しているかわからなくなったら、トレース矢印を引いて確認しよう。また、参照元や参照先のセルを直接選択することもできる。(2007/6/5)

  • 参照先のセルをマウスで移動する

     計算式で参照しているセルのアドレスを変更するには、計算式を書き換える必要はない。セルを編集状態にすれば、参照している範囲をマウスで移動できるのだ。(2007/5/31)

  • セルを別のシートにドラッグ&ドロップ

    セルを手軽にコピー・移動するにはセルをドラッグ&ドロップすればいい。このとき、別のワークシートにコピー・移動するには、少々コツが必要だ。(2007/5/29)

  • 先頭ページにだけヘッダー/フッターを指定する

     Excel 2007ではヘッダー/フッター機能が強化された。先頭ページだけにヘッダー/フッターを印刷したり、奇数ページと偶数ページで別の設定ができるようになった。(2007/5/24)

  • 複数のセルに同じデータを入力する

     同じデータや数式を複数のセルに入力するとき、セルのコピーや貼り付けを使っていないだろうか。そんなときは、あらかじめ選択した複数のセルに一括入力できる操作を覚えておくと便利だ。(2007/5/22)

  • 特定のシートを新規ブックとして保存する

     特定のブックだけを別のブックに保存するときは、データやワークシートをコピーするのではなく、ワークシートごと新しいブックに移動すればいい。ショートカットメニューを使えば簡単にできる。(2007/5/17)

  • 郵便番号を自動的に「-」で区切るには

     郵便番号や電話番号の入力は意外と面倒くさい。108-8646のように、数字と記号を組み合わせて入力しなければならないからだ。こんなときは、セルに表示形式を設定すれば「-」を自動的に表示できる。(2007/5/15)

  • 数式バーの大きさを変更する

    従来のExcelでは、非常に長い数式を入力した場合、そのセルを選択すると数式バーの高さが自動的に広がってしまった。これではワークシートが隠れて使いにくい。Excel 2007では数式バーの高さを自由に調整できるようになった。(2007/5/10)

  • データの一部分だけを並べ替える方法

     ワークシートのデータ全体を並べ替えるのは簡単だ。では、選択した範囲だけを並べ替えるにはどうしたらいいだろう。これには、あらかじめセル範囲を選択した状態で並べ替えを実行するのだが、このときアクティブセルの位置がポイントになる。(2007/5/8)

  • 複数のセルに名前を付ける便利技

    セルには名前を付けることができる。セルに名前を付けておくと、計算式が読みやすくなったり、ワンタッチでアクティブセルを移動したりできるので便利だ。連続した範囲に複数の名前を付けるときは「選択範囲から作成」コマンドを使おう。(2007/5/1)

  • 下(右)方向にデータをコピーする

    あるセルに入力されているデータを、下方向に連続してコピーするときは、コピー元とコピー先を選択して[Ctrl]+[D]または[Ctrl]+[R]を押す。これはデータを隣接するセルにコピーする「フィル」機能だ。(2007/4/26)

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