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Excel即効テクニック

  • 表全体の数値の表示形式を手早く切り替える

    セルの中に入っているものが同じ数値であっても「セルの書式設定」メニューを選ぶことで、見た目の表示はいろいろと変えることができる。設定画面が現れたら「表示形式」タブを開き、「分類」欄と「種類」欄で表示形式を選択すればよい。(2006/2/23)

  • セルの色や書体を一行おきに手早く揃える

    一覧表では、上下の行と見分けやすくするために、一行おきに色を分けるというデザインにすることが多い。そんなときにも「オートフィル」の機能を利用できる。(2006/2/23)

  • 罫線や塗りつぶしの操作をもっと手際よく行う

    表の項目やデータがうまく配置できたら、罫線を引き、セルに色を塗って表にメリハリをつけよう。これらは、画面上部のボタンで指定できる。(2006/2/23)

  • 長い文字列を、列幅を変えずにセルに表示させる

    セル幅からはみ出している長文を、列幅を変えずにセルに収めたい!)!)!)。そんなときは「セルの書式設定」で、「配置」タブにある「折り返して全体を表示する」をオンにすればよい。(2006/2/23)

  • 複数のセルを結合して、文字を縦書きにする

    階層関係を示す場合、下位の階層の項目を、上位の階層の項目の右隣のセルに並べるというやり方もある。この場合、上位階層のセルをコンパクトにまとめておくと見栄えがよくなる。(2006/2/23)

  • セルの文字位置を下げて階層を区別しやすくする

    同じ列に並べたセルの項目に階層関係があるとき、下の階層になる項目を少し字下げしておくと、その関係がわかりやすくなる。(2006/2/23)

  • グラフの位置をワークシート上でそろえて配置する

    二つのグラフの上端を揃えて、きれいに並べて印刷したい!)!)。そんなときは「Alt」キーを押しながらグラフをドラッグすることで、それぞれをセルの枠線にぴったりとくっつけてしまえばよい。(2006/2/23)

  • 棒グラフや折れ線グラフの目盛りを変更するには?

    エクセルには、グラフの値の大きさに応じて目盛りの表示を自動的に調整する機能がある。ただし、軸に並んだ数字が見やすいとは限らない。(2006/2/23)

  • 折れ線グラフを見やすくするには?

    折れ線グラフは、時間によって変化するデータの推移を見たいときに向く。線の傾き具合で増加傾向か減少傾向かが一目でわかるからだ。(2006/2/23)

  • 棒グラフで注目個所をわかりやすく強調する

    棒グラフはデータの大きさの違いを比較する場合に向く。こちらの場合、特定の棒を目立たせるためには、棒の色を変えるというやり方がある。(2006/2/23)

  • 円グラフで注目個所をわかりやすく強調する

    円グラフは全体に対する各要素の占める割合を比べたいときに向く。扇形の面積の違いで、構成比の差が一目でわかる。(2006/2/23)

  • 棒グラフや折れ線グラフを一つにまとめて表示する

    一般的に言えば、棒グラフは量の比較を、折れ線グラフは量の変化を、それぞれ直感的に把握するのに向く。しかし、2種類のデータを組み合わせ、それらの関連性を調べたいときなどは、棒グラフと折れ線グラフを組み合わせた「二軸グラフ」を用いる場合がある。(2006/2/23)

  • グラフのすぐ下に具体的な数値の表をぴったり置く

    棒グラフなどでは、棒ごとに対応する具体的な数字を明記したほうがわかりやすい場合もある。そんなときは「データテーブル」という機能を使う。(2006/2/23)

  • グラフのタイトルや軸ラベルの見栄えを整える

    シート上のグラフは一見、「ひとつの図」のように見える。しかし、その実体は、タイトル、グラフ要素、軸の目盛り表示など、それぞれ独立した部品(オブジェクト)からできている。(2006/2/23)

  • 複数のワークシートをまとめて印刷する

    エクセルの標準設定では、「印刷」を実行すると、表示中のワークシートの内容が印刷される。同じファイルに含まれるすべてのシート、つまり「ブック全体」を印刷するという設定もある。(2006/2/23)

  • 特定のデータだけを目立たせる

    表に整理したデータをいろいろと調べるときに重宝するのが、「オートフィルタ」機能だ。例えば、取引先からの注文を順に書き込んだ一覧表を考えてみよう。こうした受注記録から「未処理」の注文だけに絞り込むといった操作も「オートフィルタ」なら簡単。(2006/2/23)

  • 表の離れた場所にあるデータからグラフを作る

    グラフウィザードを使ってグラフを作る場合、あらかじめ表の中のグラフ化したい部分を範囲選択してから、「グラフウィザード」ボタンを押す。しかし、必ずしもグラフ化したい項目名やデータが表中で一かたまりになっていないときがある。(2006/2/23)

  • 表中で重複しているデータを簡単に削除する

    名簿などのリストを整理していると、重複しているデータに気づくことは多い。そんな重複データ探しもエクセルなら簡単。(2006/2/23)

  • 計算式を使わずに数値の合計を表示させる

    セルに入力されている数字を合計したい場合、どこか空いているセルに計算式を入力するのが常道。しかし、数個のセルの合計をちょっと見てみたいという程度なら、もっと簡単な方法がある。(2006/2/23)

  • グラフを作成した後で、参照するデータ範囲を変更する

    作成した表データをグラフ化するのも、エクセルではお手のもの。表の中のグラフ化したい部分を範囲選択し、「グラフウィザード」ボタンを押せばよい。(2006/2/23)

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