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ビジネスで使えるInstagram入門

日本語だけとは規模が違う! 外国人ユーザーを集客につなげるInstagram活用術

 Instagramを使い込んでいくと、英語圏のユーザー数の多さを実感する機会は多いはず。今回は、国内や海外に住む外国人ユーザーの集客・販促につなげるInstagram活用術を紹介したい。

知っておきたいBtoBマーケティングのきほん

営業機会を供給する組織「デマンドセンター」、その価値と構築のためのスキルとは

 BtoB企業で働くみなさん、「デマンドセンター」という言葉を聞いたことがありますか?「デマンドジェネレーション」という言葉や、マーケティングオートメーションツールの普及など、話題の尽きないBtoBマーケティング業界ですが、営業の機会を供給する組織「デマンドセンター」にも注目が集まりつつあります。

マーケティング戦略のカギを握る「顧客体験」

今始めなければ手遅れに!? CX向上で他社との差別化を図る具体的アプローチ

 「顧客に選ばれる企業」を目指す上で、いまや欠かせない指標の1つとなった「カスタマーエクスペリエンス(CX:顧客体験)」。これは、ある商品・サービスの検討から購入・利用までのプロセスで顧客が感じる、価値や満足感などのことだ。これを高めることが、デジタル時代のマーケティング活動における重要なミッションとなっている。

ソフトブレーンとレコモット、「moconavi」と「eセールスマネージャー」が連携開始

「moconavi」と「eセールスマネージャー」が連携開始〜アプリ連携開始に伴い、ソフトブレーンはmoconavi販売パートナーに〜  株式会社レコモット(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:東郷 剛、以下「レコモット」)とソフトブレーン株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:豊田 浩文、以下「ソフトブレーン」)は、営業支援ツール「eセールスマネージャーRemix Cloud(以下「eセ…

日本を復活させるB2Bマーケティング

新年だからこそ提案する、二つの「データの点検」

 B2Bでは、Marketing Automation(MA)やCRM(顧客関係管理システム)の利用も広がり、導入も容易になりました。これらのソリューションを使いこなして、B2Bマーケティングをデータをより活用するモデルに進化させたいと考えている方も少なくないでしょう。新年の「いろいろと計画を考えている今」にふさわしいデータの活用を提案します。

NTTスマートコネクト、ビジュアル分析ツール「Tableau」を活用したデータ分析ソリューションを提供

ビジュアル分析ツール「Tableau」を活用したデータ分析ソリューションの提供〜セキュア・低遅延なデータ分析基盤を活用したデータ分析ビジネスの推進〜  エヌ・ティ・ティ・スマートコネクト株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:白波瀬章 以下、NTTスマートコネクト)は、プログラミング等の専門知識がなくても、マウス操作(ドラッグ&ドロップ)だけでお客様拠点に存在するエクセルやCSVファイル、クラ…

一歩先を行くデジタルマーケティング

2018年のキーワードは「内製化」、多様化するリスクに広告主企業が対応を強化

 2017年は、広告枠の仕入れや買い付けが自動化されている「運用型広告」について広く議論されるようになった一年と言っていいだろう。これまで一部で懸念され警鐘が鳴らされていた問題が、まとめて顕在化した。

日本IBM、トレジャーデータのカスタマー・データ・プラットフォーム「TREASURE CDP」の販売を開始

TREASURE CDPを活用しデジタル変革をトータルで支援戦略策定からシステム構築、高度なマーケテイング分析まで  日本IBMは、トレジャーデータ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:三橋秀行、以下トレジャーデータ)が提供するカスタマー・データ・プラットフォーム「TREASURE CDP」の販売を本日より開始し、戦略コンサルティングからシステム構築、マーケティング分析まで、デジタル変革…

ユーザーエクスペリエンスで進化する企業eコマース

eコマース事業で稼ぐには、デジタルマーケティングが重要だ

 本連載の最終回として、eコマース事業を展開する企業にとっての、デシタルマーケティングの使い方をまとめてみる。今、eコマース事業を展開している企業は、eコマースサイトの売り上げを伸ばすために、以下のような課題を抱えているのではないだろうか?

ゼロから理解するABM

ABM成功のカギを握る「情報力」とは

 今回は、ABM(アカウントベースドマーケティング)を実践する際の「情報力の重要性」について説明する。情報力を高めるには、営業部門とマーケティング部門が組織として連携すること、そして活用しているCRMツールやMA(マーケティングオートメーション)ツールなどがシステム間で連携していることが重要となる。

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