「Wi-Fi対応IoT工作ボード」
「Wi-Fi付き ラズパイZero W」好評販売中
※一部商品のキャンペーンは終了いたしました。

セット商品のご案内

Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」完成品版

写真:Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」完成品版

ラズパイマガジン2017年12月号の特集で紹介している、Wi-Fi対応でIoTプログラミングが手軽にできる工作ボード「パイ専ボード」の完成品版です。Wi-Fiマイコンの「ESP32」を搭載しています。

パイ専ボードをRaspberry Piに差して、「Arduino」マイコンの使いやすい開発ツールでプログラムを作りましょう。プログラムをパイ専ボードに書き込んでからRaspberry Piから外すと、リチウムイオン電池で動く小型のIoTボードに変身します。

ラズパイマガジン12月号では、パイ専ボードをWi-Fiでネットにつなぎ、LINEアプリと連携したり、温湿度を監視したりする方法を紹介しています。

※この商品にはRaspberry Pi本体、「ラズパイマガジン2017年12月号」、および単体動作に必要なリチウムイオン電池などは含まれません。
 ※この商品をRaspberry Piに差して動かすには、Raspberry Piの電源容量として5V3A以上が必要です。

Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」完成品版

2,980円(税込)

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Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」完成品版セット

写真:Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」完成品版セット

『Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」完成品版』と「ラズパイマガジン 2017年12月号」をセットでお届けします。

パイ専ボードをRaspberry Piに差して、「Arduino」マイコンの使いやすい開発ツールでプログラムを作りましょう。プログラムをパイ専ボードに書き込んでからRaspberry Piから外すと、リチウムイオン電池で動く小型のIoTボードに変身します。

ラズパイマガジン12月号では、パイ専ボードをWi-Fiでネットにつなぎ、LINEアプリと連携したり、温湿度を監視したりする方法を紹介しています。

※この商品にはRaspberry Pi本体、および単体動作に必要なリチウムイオン電池などは含まれません。
 ※この商品をRaspberry Piに差して動かすには、Raspberry Piの電源容量として5V3A以上が必要です。

Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」完成品版セット

5,388円(税込)

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Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」パーツセット

写真:Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」パーツセット

ラズパイマガジン2017年12月号の特集で紹介している、Wi-Fi対応でIoTプログラミングが手軽にできる工作ボード「パイ専ボード」DIY版のパーツセットです。12月号の付録基板にはんだ付けして完成させます。組み立て方は特集で詳しく解説しています。

この部品セットは、はんだ付けに慣れた方に向けた製品です。ピンピッチの幅が狭い部品が含まれており、クリームはんだを使ったはんだ付けを推奨しています。

パイ専ボードは、プログラムを開発するためにRaspberry Piを使います。Raspberry Piに差して、「Arduino」マイコンの使いやすい開発ツールでプログラムを作れます。プログラムをパイ専ボードに書き込んでからRaspberry Piから外すと、リチウムイオン電池で動く小型のIoTボードに変身します。無線通信のために、Wi-Fiマイコンの「ESP32」を搭載しています。

このパーツセットで完成させる「DIY版」と、上の「完成品版」との違いは、センサーなどをつなぐためのコネクタの数だけです。DIY版のコネクタは2個で、完成品版は4個ですが、それ以外の機能的な違いはありません。

※この商品にはRaspberry Pi本体、「ラズパイマガジン2017年12月号」、および単体動作に必要なリチウムイオン電池などは含まれません。
 ※この商品をRaspberry Piに差して動かすには、Raspberry Piの電源容量として5V3A以上が必要です。

Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」パーツセット

2,280円(税込)

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Pi Zero Wセット(ラズパイマガジン+Pi Zero W+ケースや電源など一式)

写真:Pi Zero Wセット(ラズパイマガジン+Pi Zero W+ケースや電源など一式)

Wi-FiとBluetoothを搭載した「Raspberry Pi Zero W」(1200円+税)とその周辺機器、「ラズパイマガジン 2017年12月号」をセットでお届けします。

Raspberry Pi Zero W本体のほかに、公式ケース、USB電源アダプター(容量は2A)、OS書込済みmicroSDカード(8GB)、HDMI変換アダプター、USB変換ケーブル、GPIOピンヘッダー(はんだ付けが必要)をセットにしました。

※ディスプレイにつなぐためのHDMIケーブルは含まれていません。

Pi Zero Wセット
(ラズパイマガジン+Pi Zero W+ケースや電源など一式)

6,728円(税込)

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Pi 3基本セット(ラズパイマガジン+Pi 3)

写真:Pi 3基本セット(ラズパイマガジン+Pi 3)

最新モデルのRaspberry Pi 3 Model B(Pi 3)と「ラズパイマガジン 2017年12月号」をセットでお届けします(Pi 3は日本製です)。Raspberry Piを初めて使うなら、このPi 3がお薦めです。

Pi 3はWi-Fi(802.11b/g/n)とBluetooth 4.1に標準で対応。CPUは4コア64ビットARMで、動作周波数が1.2GHzにアップ。Raspberry Pi 2と比べて1.5倍の性能です。

Pi 3の推奨電源容量は5V2.5Aになりました。USBに消費電力の大きい機器をつなぐと従来の5V2Aの電源では不安定になる可能性があります。なるべく推奨の電源を使うようにしてください。

Pi 3基本セット
(ラズパイマガジン+Pi 3)

7,268円(税込)

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ラズパイマガジン2017年10月、12月号電子工作キット

写真:ラズパイマガジン2017年10月、12月号電子工作キット

ラズパイマガジン2017年12月号の特集1「定番6パーツ配線テク」で利用する部品キットです。モーター、LED、スピーカー、ボリュームという定番パーツに加え、組み合わせて使えるパーツがたくさん入っています。

本キットには、音声合成LSI、高精度温湿度センサー、磁気センサー(ケース入り)、ロータリーエンコーダーなど、これまでのキットになかった新しい部品が入っています。同梱のブレッドボードとジャンパー線ですぐに工作を始められます。

キットで提供する部品はどれも秋月電子通商で購入できるものですが、通常よりもお求めやすい価格になっています。通常は100本入りなどで販売されている部品について、電子工作の入門に必要な数に絞って提供しているからです。安価な部品は少し多めに入れているので、失敗して壊した場合も安心です。

※この商品には「ラズパイマガジン2017年10月号」と「ラズパイマガジン2017年12月号」は含まれません。
 ※この商品は「ラズパイマガジン2017年10月号電子工作キット」として販売していたものと同じです。
 ※このキットは、特集1で利用するパーツの内、一部のパーツをセットにしたものです。特集1で利用しないパーツも一部含まれています。

【パーツの一覧表はこちら】

ラズパイマガジン2017年10月、12月号電子工作キット

5,400円(税込)

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ラズパイマガジンが選ぶスターターキット

写真:ラズパイマガジンが選ぶスターターキット

Raspberry Pi 3のご購入後、すぐにご使用いただけるように、USB電源アダプター、OS書込済みmicroSDカード(16GB)、HDMIケーブルをセットにしました。

USB電源アダプターはRaspberry Pi 3で推奨される2.5Aの容量にグレードアップ。microSDカードも8GBから16GBに増量しました。Raspberry Piに必要なOSは、SDカードに書き込み済みなので、届いたその日からRaspberry Piを楽しめます(ディスプレイの入力端子がDVIの場合、DVI-HDMIアダプターが別途必要です。HDMIケーブルは黒色または灰色になります。色はお選びいただけませんのであらかじめご了承ください)。

ラズパイマガジンが選ぶスターターキット

3,240円(税込)

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Pi Zero W カメラセット(ラズパイマガジン+Pi Zero W+カメラ+ケースや電源など一式)

写真:Pi Zero Wセット(ラズパイマガジン+Pi Zero W+新型カメラ+ケースや電源など一式)

Wi-FiとBluetoothを搭載した「Raspberry Pi Zero W」(1200円+税)とRaspberry Pi公式のカメラモジュール、その周辺機器、「ラズパイマガジン 2017年12月号」をセットでお届けします。

「Pi Zero Wセット」にカメラモジュールを加えたセットです。具体的には、Raspberry Pi Zero W本体とカメラモジュールのほかに、公式ケース、USB電源アダプター(容量は2A)、OS書込済みmicroSDカード(8GB)、HDMI変換アダプター、USB変換ケーブル、GPIOピンヘッダー(はんだ付けが必要)が入っています。

カメラモジュールに付いているフラットケーブルは、Zeroの公式ケースに付いているものに取り替えてください。Raspberry Pi ZeroシリーズとRaspberry Pi 3ではケーブルのコネクタの形状が異なるためです。

※ディスプレイにつなぐためのHDMIケーブルは含まれていません。

Pi Zero W カメラセット
(ラズパイマガジン+Pi Zero W+カメラ+ケースや
電源など一式)

10,508円(税込)

※キャンペーンは終了しました

GPIOハンマーヘッダー

写真:GPIOハンマーヘッダー

Zeroシリーズで電子工作を始めるのに、とても便利なGPIOピンヘッダーです。

Zeroシリーズでの電子工作で面倒なのが、別売りの40ピンのピンヘッダーを1本ずつはんだ付けしなければならない点です。この「GPIOハンマーヘッダー」を使うと、同梱されている専用の治具を使ってZeroを固定し、ピンヘッダーをハンマーで打ち込むだけで済みます。

これから電子工作を始める方に、うってつけのパーツです。

GPIOハンマーヘッダー

756円(税込)

※キャンペーンは終了しました

Pi 3ケースセット(ラズパイマガジン+Pi 3+ケース)

写真:Pi 3ケースセット(ラズパイマガジン+Pi 3+ケース)

Raspberry Pi 3、Pi 3/2/B+対応のクリアケース、「ラズパイマガジン 2017年12月号」をセットでお届けします。

Pi 3ケースセット
(ラズパイマガジン+Pi 3+ケース)

8,240円(税込)

※キャンペーンは終了しました

Pi 3カメラセット(ラズパイマガジン+Pi 3+新型カメラ)

写真:Pi 3カメラケースセット(ラズパイマガジン+Pi 3+新型カメラ)

Raspberry Pi公式のカメラモジュールも新版「Raspberry Pi Camera Board Version 2」が登場しています。従来の500万画素から800万画素にグレードアップしました。

Raspberry Pi 3と新版のカメラモジュール、「ラズパイマガジン 2017年12月号」をセットでお届けします。

Pi 3カメラセット
(ラズパイマガジン+Pi 3+新型カメラ)

11,048円(税込)

※キャンペーンは終了しました

Pi 3カメラケースセット(ラズパイマガジン+Pi 3+新型カメラ+ケース)

写真:Pi 3カメラケースセット(ラズパイマガジン+Pi 3+新型カメラ+ケース)

Raspberry Pi 3、新版のカメラモジュール、Pi 3/2/B+対応のクリアケース、「ラズパイマガジン 2017年12月号」をセットでお届けします。

Pi 3カメラケースセット
(ラズパイマガジン+Pi 3+新型カメラ+ケース)

12,020円(税込)

※キャンペーンは終了しました

Pi Zeroセット(ラズパイマガジン+Pi Zero+ケースや電源など一式)

写真:Pi Zeroセット(ラズパイマガジン+Pi Zero+ケースや電源など一式)

5ドル(600円)ラズパイ「Raspberry Pi Zero」とその周辺機器、「ラズパイマガジン 2017年12月号」をセットでお届けします。

Raspberry Pi Zero本体(最新のV1.3)のほかに、公式ケース、USB電源アダプター(容量は2A)、OS書込済みmicroSDカード(8GB)、HDMI変換アダプター、USB変換ケーブル、GPIOピンヘッダー(はんだ付けが必要)をセットにしました。

※ディスプレイにつなぐためのHDMIケーブル、LANにつなぐための有線/無線LANアダプターは含まれていません。

Pi Zeroセット
(ラズパイマガジン+Pi Zero+ケースや電源など一式)

6,188円(税込)

※キャンペーンは終了しました

公式7インチ・タッチディスプレイ
公式ディスプレイ用フレーム

写真:公式7インチ・タッチディスプレイ公式ディスプレイ用フレーム

ラズベリーパイ財団が2年掛けて開発していたタッチディスプレイです。ラズパイ1 B+/2/3が備える「DSIコネクタ」にフラットケーブルをつないで起動するだけで、デスクトップ画面が現れ、指のタッチでメニューなどを操作できます。解像度は800×480で1677万色です。ラズパイ本体はディスプレイの裏側にネジ止めして固定できるため、場所を取りません。(内容物:タッチスクリーン ディスプレイ、アダプターボード、DSIリボンケーブル、ジャンパー線×4本、六角ねじスペーサー×4個、M2.5ねじ×4個)

なお、Pi Zeroシリーズでは使えないのでご注意ください(専用のコネクタがないため)。

ディスプレイを机上などで立てて使えるフレーム(英Pimoroni製)もご用意しました。色は黒色です。組み立てると画面が上下逆さまに表示されるので、同梱の説明書に従って、Raspberry Piの設定を変更してご利用ください。(内容物:こちらのPDF(英文)をご覧ください)

公式7インチ・タッチディスプレイ

9,990円(税込)

※キャンペーンは終了しました

公式ディスプレイ用フレーム

2,700円(税込)

※キャンペーンは終了しました

『ラズパイマガジン2017年12月号』の主な内容

絶対に失敗しない定番6パーツの配線テク
Wi-Fiマイコン搭載IoTボードで遊ぼう

12月号では特別付録として、Wi-Fiマイコンを搭載するIoTプログラミング工作ボードのプリント基板が付いています。本ページで販売しているパーツセットをはんだ付けして完成させます(完成品版もあります)。本ボードをWi-Fiでネットにつなぎ、LINEと連携したり温湿度を監視したりする方法を紹介します。

メインの特集は「定番6パーツ配線テク」です。モーター、LED、スイッチ、LCD、スピーカー、ボリュームという定番6パーツを、いろいろな応用例に生かす方法を詳説します。

写真:ラズパイマガジン
  • 価格:2,408円(税込)
  • 2017年11月8日発売
  • 日経BPパソコンベストムック
  • 日経Linux 編
  • 発行:日経BP社
  • 発売:日経BPマーケティング
  • ISBN:978-4-8222-5761-3
特集1 失敗しない! 定番6パーツ配線テク
モーター、LED、スイッチ、LCD、スピーカー、ボリューム
特集2 Wi-Fiマイコンでネットにお知らせ
IoTプログラミング工作ボードで遊ぼう
特集3 ラズパイでAIスピーカーと画像認識マシンを作る
特集4 無線対応Zero Wで「お手軽監視カメラ」を構築しよう
講座 基礎からじっくり学ぶラズパイ電子工作
講座 ラズパイで始める人工知能、機械学習で顔認識モデルを作ろう
講座 格安PCとして楽しむラズパイ超入門
講座 Raspberry Piで楽しむPCオーディオ
アキバで発見!ラズパイ注目パーツ
はじめての工作マシン活用法「レーザーカッター」
ラズパイと周辺機器の買い方からOS導入方法まで
ラズパイレポート みんなのラズパイコンテスト受賞作品など
【付録基板】Wi-Fi対応IoT工作ボードのプリント基板

ラズパイマガジン(紙版)単体をカートに入れる

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ご購入前に必ずお読みください

  • ・ご購入受付完了後、順次発送いたします。在庫状況などにより、お時間をいただくこともございます。なお、土日祝日・年末年始は発送を行っておりません。
  • ・1,000円以上のご購入で送料無料でお届けします。
  • ・在庫がなくなり次第、販売終了となる商品もございます。あらかじめご了承ください。
  • ・キャンペーン期間中に商品の価格を変更する場合があります。
  • ・商品の支払方法は、「クレジットカード払い」のみとなります。
  • ・お申し込みは、WEBでのみ承ります(電話やFAXでのお申し込み不可)。
  • ・「電子工作キット」に含まれる部品の保証期間は商品を受領した日から14日間です。未使用、未開封でも商品を受領した時点から保証期間が開始となります。商品の不具合や欠損はこの期間内にお申し出ください。不良品の返品から交換までには、2週間程度のお時間を頂きますので、あらかじめご了承ください。お客様のご都合による返品・交換、取引の解約・変更は承っておりません。
  • ・「パイ専ボード」の完成品およびパーツセットについては、初期不良のみ保証します。補償は、商品を受け取った日から2週間までです。不良原因調査・不良解析は行いません。
  • ・商品のお問い合わせ先はこちらをご確認ください。
  • ◆ラズパイマガジン/セット全般 初期不良のお問い合わせ・・・日経BP社 読者サービスセンター
    (電話:03-5696-1111 祝祭日除く月~金 9時~17時、お問い合わせフォームはこちら
  • ◆Raspberry Pi 3本体/Pi Zero、Pi Zero Wと周辺機器/ケース/新型カメラ/スターターキット/タッチディスプレイ/ディスプレイ・フレーム/GPIOハンマーヘッダー・・・ケイエスワイ
    (電話:0262-68-1910 祝祭日除く月~金 10時~17時、メール:raspberry-pi-shop@ksyic.com
  • ◆電子工作入門セット・・・秋月電子通商
    (電話:048-998-3001 祝祭日除く月~金、9時~12時及び12時45分~18時)
  • ◆「パイ専ボード」の完成品およびパーツセット・・・Network Revolution
    (メール:support@pi-sen.com
  • ・ご入力いただいた住所やE-mailアドレスなどに、DMやアンケートの送付、事務連絡を行う場合があります。このほか、「個人情報に関するご説明」をお読みいただき、ご同意のうえ、お申込みください。
  • ・本商品全般についてのお問い合わせはこちらまでお願いします。

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2017年7月28日発売/ラズパイマガジン編

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2017年4月14日発売/日経Linux編

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『ラズパイマガジン 2017年4月号』

2017年2月15日発売/日経Linux編

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『ラズパイマガジン 2017年2月号』

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2016年10月31日発売/日経Linux編

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電子工作とネットを連携させよう!Windowsで9軸センサーを可視化

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Pi 3とPi ZEROの最新情報を満載。「みんなのラズパイコンテスト2015」の作品集も収録。

写真:『Raspberry Piではじめるどきどきプログラミング 増補改訂第2版』

『Raspberry Piではじめるどきどきプログラミング 増補改訂第2版』

2016年7月19日発行/阿部 和広、石原 淳也、塩野 禎隆、星野 尚 著

小学校中学年以上を対象に「Scratch(スクラッチ)」、「Minecraft Pi(マインクラフトパイ)」を通して、プログラミングとものづくりの楽しさを伝えます。