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キーワード

  • 【Close Up Keyword】

    Android One

     米グーグルとメーカーが協力して提供するスマートフォンの1ブランド。端末発売後18カ月間で最低1回のメジャーアップデートと、発売から最低2年間までの毎月のセキュリティアップデートが保証されている。(2017/4/19)

  • 【Close Up Keyword】

    Word Lens

     「Google翻訳」アプリで、カメラ映像内の外国語をほぼリアルタイムで翻訳して表示する機能。いちいち文字入力する手間が不要で、翻訳内容が画像に重ねて表示される。外国語の標識やメニュー、広告の内容把握に便利。(2017/4/12)

  • 【Close Up Keyword】

    Python

     コンピューターのプログラミング言語の一種。コードの読みやすさとシンプルさに定評があり、柔軟性の高さから数多くのアプリケーションやサービスに利用されている。近年では機械学習でも活用される。(2017/4/4)

  • 【Close Up Keyword】

    ペアレンタルコントロール

     パソコンやスマートフォン、携帯ゲーム機などの情報通信機器において、子どもの利用を親が制限すること、またその設定を指す。一般的に有害なWebサイトへのアクセス、利用時間、コンテンツ購入の制限などが挙げられる。(2017/3/28)

  • 【Close Up Keyword】

    改正ストーカー規制法

     「つきまといなど」を繰り返すストーカー行為者に警告を与えたり、逮捕したりすることで被害者を守る法律。2017年1月施行の改正法では、ネット上のつきまといも規制対象となり、罰則が強化された。(2017/3/21)

  • 【Close Up Keyword】

    DSDS

     1台の携帯端末に2枚のSIMカードを挿入して、両方の回線の待ち受けができる機能。「デュアルSIM・デュアルスタンバイ」の英語表記の頭文字を取ったもの。同じ端末で仕事用と私用など回線を使い分けられる。(2017/3/14)

  • 【Close Up Keyword】

    Coreプロセッサー

     米インテルのパソコン向けCPU(中央演算処理装置)製品群。ニーズに合わせた細かいモデルラインアップが特徴だ。2008年の第1世代供給開始以来アップデートを重ね、2017年1月時点の最新版は第7世代となっている。(2017/3/9)

  • 【Close Up Keyword】

    020番号帯

     IoT(モノのインターネット)による機器の通信需要増大に応え、新たに創設された「M2M(機器間通信)等専用番号」のこと。2017年1月1日に制度を施行、10月以降から大手携帯電話事業者が番号供給を始める。(2017/3/1)

  • 【電子行政:キーワード】

    生体認証

     生体認証とは、人の生体的な特徴・特性を用いて認証を行う本人認証方式です。バイオメトリクス認証とも呼びます。「他人と異なる自分だけの特徴」によって「自分であること」を証明します。具体的な方法としては、指紋や顔、静脈、虹彩などの身体的特徴を用いるものと、声紋(音声)や署名(手書きのサイン)などの行動的…(2017/2/28)

  • 【Close Up Keyword】

    マーケットプレイス

     複数の売り手と複数の買い手が集って商品やサービスをやり取りするネットワーク上の取引市場。企業間取引(B to B)から利用が広がり、企業と消費者間の取引(B to C)や消費者間取引(C to C)も盛んになっている。(2017/2/21)

  • 【Close Up Keyword】

    Android Pay

    米グーグルが提供するAndroid端末向けのモバイル決済サービス。2016年12月13日に国内でもサービスを開始した。FeliCa方式の非接触IC技術に対応したAndroid端末で、電子マネー「楽天Edy」を利用できる。(2017/2/14)

  • 【Close Up Keyword】

    イクボス

     部下の仕事とプライベートの調和(ワークライフバランス)に配慮しながら、自らも双方を充実させる現代版の上司像。政府の「働き方改革」と呼応し、数多くの企業・自治体がコンセプトに賛同している。(2017/2/7)

  • 【これだけはマスター!情報戦略キーワード】

    デザイン思考(デザインシンキング)

     デザイナーの作業手順や考え方を、製品やサービスの企画・開発に取り入れること。新たなマーケットを創出する製品やサービスを企画・開発できるとして、製造業を中心に導入が広がっている。(2017/2/3)

  • 【Close Up Keyword】

    オムニチャネル

     実店舗、EC(電子商取引)、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)などのあらゆる顧客接点を統合し、どのようなポイントでも顧客が継ぎ目なく商品購入やサービス提供を受けられるようにすること。(2017/1/31)

  • 【これだけはマスター!情報戦略キーワード】

    ペーパーレス経費精算

     社内の経費精算で紙の領収書を保管する代わりに、画像データとして保管することを認める新制度。2016年度の税制改正大綱で、スマートフォンなどのカメラで領収書を撮影することが可能になった。(2017/1/27)

  • 【Close Up Keyword】

    EPUB

     国際電子出版フォーラムが策定する電子書籍用のファイル規格。「リフロー」機能でテキストの表示方法を画面サイズに合わせて調整できるため、同じファイルをさまざまな端末で利用できる。事実上の標準規格となっている。(2017/1/25)

  • 【これだけはマスター!情報戦略キーワード】

    アグリゲートコンピューティング

     モノとモノをクラウドを介して連携させることで、新しいサービスや仕組みを生み出すコンピュータの利用形態。東京大学の坂村健教授が提唱し、2017年にも実現する基盤の試験公開が予定されている。(2017/1/20)

  • 【Close Up Keyword】

    シンギュラリティ

     人工知能(AI)が発展し、汎用的に利用できるAIが人間の能力を超える状態になること、またそのタイミング。技術革新の頻度が高まり人類の発展に貢献するという専門家や、超人間的なAIが人類の脅威になると指摘する専門家がいる。(2017/1/18)

  • 【これだけはマスター!情報戦略キーワード】

    サイバーセキュリティ経営ガイドライン

     経済産業省が策定した、経営者がサイバー攻撃から企業を守るための理念や行動を記したガイドライン。法的拘束力はないが、順守すればサイバー攻撃対策の保険が割引になるなどの利点がある。(2017/1/13)

  • 【Close Up Keyword】

    デジタル遺品

     パソコン、スマートフォン、デジタルカメラなど故人が生前利用していた電子機器に残されたデータや情報のこと。ネット専業銀行の口座情報が分からないなど、資産に関連する深刻な問題も発生している。(2017/1/11)

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