お知らせ
【週末スペシャル】 GoogleのMotorola Mobility買収、その狙いと完了までの経緯
【週末スペシャル】 次はどれを買う?スマホ夏モデル
どう変わった? スマートフォンのアプリマーケット スマートフォンで動作するアプリケーションと、それを配信するアプリマーケット――。iOS向けの「App Store」が誕生してから約4年が経過した現在、フィーチャーフォンからスマートフォンへの急速な移行を背景に、主要プラットフォームのアプリダウンロード数が100億を次々と突破するなど、アプリ人気は現...
続・IP電話の新潮流 「IP電話」という言葉をあまり聞かなくなったが、一方でデータ通信に適したスマートフォンの普及が進み、IP化された音声を扱う新サービスが続々と花開こうとしている。昨年「IP電話の新潮流」と題して新手の音声サービスを紹介した。今回はその続編として新サービスを支える仕組みや、昨年紹介した事例のその後の展...
GoogleのMotorola Mobility買収、その狙いと完了までの経緯 米Googleは2012年5月22日(現地時間、以下同)、米Motorola Mobility Holdingsの買収手続きを完了したと発表した。Motorola Mobilityは独立事業として運営され、引き続きAndroidライセンシーの1社としてAndroid端末の開発を手がける。
次はどれを買う?スマホ夏モデル 今週、NTTドコモとKDDIはスマートフォンの夏モデルを相次ぎ発表した。さて、今夏のボーナスでどれを買おうか――。少し気の早い話かもしれないが、楽しい悩みは尽きない。
mova引退前日に思い出す二つのこと 国内初のデジタル方式携帯電話サービスとして1993年3月にスタートしたNTTドコモの「mova」サービスが、明日3月31日に終了する。movaは携帯電話の爆発的な普及をもたらした立役者であり、後に「iモード」が誕生する下地も作った。当時の記憶をたどりつつ「書き残した話」をここに記しておきたい。
続・“ややこしい”Android Windows 8のConsumer Preview版が公開された。製品版のリリース時期は未定だが、仮に年末に発売されれば、来年の今頃は量販店の店頭に並ぶパソコンはWindows 8搭載機一色になっていると思われる。パソコンの世界ではそれが当たり前だが、Android機の世界では事情が異なる。
ソーシャルアプリはまだまだ進化する、インフラを意識したアプリ開発が必要に グリー 取締役執行役員CTO 開発本部長藤本 真樹氏 国内の会員数は約3000万に達し、さらに日本の枠を越えてグローバルに手を広げ始めたSNS(Social Networking Service)事業者のグリー。目指すは世界で会員数10億。スマートデバイスが普及していく今後、技術面の競争力をどう強め、ソーシャルメディアをどう進化させていくのか。CTO...
GALAXY Noteはペン入力でアプリに付加価値、法人用途には手書きサイン需要も NTTドコモ プロダクト部 第一商品企画担当課長 長坂満氏 第一商品企画担当 後藤充宏氏 NTTドコモは2012年4月6日、韓国Samsung Electronicsの約5.3インチのディスプレイを備えるスマートフォン「docomo NEXT Series GALAXY Note SC-05D」の販売を開始した。指によるタッチパネル操作だけでなく、専用スタイラス「Sペン」による手書き入...
[サイバーエージェント]スマホ事業の企画立ち上げをスピードアップ サービスの「模型」で社員が競い合う サイバーエージェントは2012年4月、スマートフォンで展開する新事業のアイデアを社員から募る「モックプランコンテスト」を開催する。提案者はアプリなどの画面を実際に作成して応募し、上位に入賞したプランを事業化する。クリエーターやエンジニアを中心に、2012年2月末時点で160人が参加を表明している。優...
[アサヒビール]営業担当者にiPad導入、「直行直帰」増やしワークスタイル変革 カーシェアリングなどとも併用し、訪問時間を増やす アサヒビールは2012年4月、米アップルのタブレット端末「iPad2」を導入し、首都圏業務用統括本部東京支社全支店の営業担当者約150人が利用を始める。情報武装によって顧客への提案力を向上するとともに、移動時間などを有効に利用して提案内容の質を高める。同社は生産性向上のため、直行直帰型営業やフリー...
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