新着記事

経営のトピックス-PR-

スペシャルレポート>> 一覧

視察 ワークスタイル変革の先端オフィス
 最終日のディスカッション終了後に、ワークスタイル変革のための機能や設備を備えた先進オフィスを視察した。20人超が参加し、専用バスで東京・文京区のNECネッツエスアイの本社に向かった。

ケーススタディ>> 一覧

[交野市]サポート切れWindows 2000をLinuxへ、移動プロファイルも実現
 Linuxデスクトップを導入する企業や自治体が出てきている。今回は交野市役所の事例を紹介する。同市は、サポート切れWindows 2000をLinuxへ移行した。どのパソコンでログインしても必ず同じデスクトップ環境を利用できるWindowsの機能「移動プロファイル」も、Linuxの「PAM-Mou...

今日のピックアップコンテンツ-PR-

>>もっと見る

オピニオン/インタビュー>> 一覧

“マイナンバーリテラシー”は全職員に ライフイベント時のサービスに活用を
東京都 三鷹市長 清原 慶子氏
 2016年1月に始動したマイナンバー制度では、住民との接点として市区町村が制度運用の最前線に立つ。全国市長会の評議員や、政府のIT総合戦略本部の「マイナンバー等分科会」の構成員を務め、基礎自治体の首長の立場から制度の導入・活用の検討に深く関わってきた三鷹市長の清原慶子氏に、自治体行政におけるマイナ...

今週のトピックス-PR-

連載コラム

川島宏一の行政CIOの視点>> 一覧

第7回 動き出した政府情報システムの刷新(3)
政府CIO体制が解決すべき課題
 「政府情報システム刷新有識者会議」は、8月9日に政府CIOの業務のよりどころとなる「政府情報システム刷新のための共通方針(提言)」を政府に提出した。岡田副総理は翌10日の定例記者会見で、リコージャパン顧問の遠藤紘一氏を政府CIOとして任命すると発表した。しかし、喜んでばかりもいられない。

木下敏之の「自治体を変えるヒント」>> 一覧

第24回 新・14カ条 第14条「電子民主主義システムを導入せよ!」
 新・14カ条も最後の条項となりました。旧・十四か条では「電子民主主義の準備をせよ」としていました。この「電子民主主義」という言葉はどういう意味なのかと思われた方も多いと思います。

村上智彦の「夕張希望の杜」月報>> 一覧

今月の「夕張希望の杜」(2012年6月)最終回
 財政破綻した夕張市と共に破綻した夕張市民病院。その経営を引き継いだ「医療法人 夕張希望の杜(もり)」の悪戦苦闘の日々を、村上智彦理事長が綴る(2012年6月)。

上山信一の「続・自治体改革の突破口」>> 一覧

第144回 存在意義を問われる市議会
難航する橋下改革
 橋下大阪市長が辞任、再出馬する。市議会の既成政党は「候補者は出さない」という。マスコミは双方に対し批判的だ。橋下氏には、「(どうせ再選されるなら)6億円もかけて選挙するのは無駄」「市長選をしても議会の勢力図は変わらない」と批判する。既成政党に対しては「候補者を立てずにアンチ橋下を主張するのは不見識...

安延申の「注目NEWSのツボはココ」>> 一覧

米政府がビッグデータ活用の取り組みを立ち上げ
 世の中が、クラウドコンピューティングの大ブームであったかと思うと、今度は「ビッグデータ」だそうである。ただ、筆者は昨今の「ビッグデータ・ブーム」に若干の懸念を覚えている。

総合窓口実現のためのABC>> 一覧

第11回【番外編】東日本大震災、早急に被災地の自治体窓口機能の支援を
 3月11日に発生した三陸沖を震源とする世界最大級の東日本大震災では、東日本の太平洋沿岸が大津波に見舞われ、阪神・淡路大震災をはるかにしのぐ多数の死者・行方不明者を出すことになってしまった。現時点での状況を踏まえて、災害時における自治体窓口機能に関する考えを記しておきたい。

▲ ページトップ

これからのIT投資術-PR-

ピックアップコンテンツ-PR-

>>もっと見る