• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

ITpro EXPO 2016

会 期2016年10月19日~10月21日会 場東京ビッグサイト
来場事前登録(終了しました)
セミナー登録(終了しました)

ビッグデータEXPO 2016

「データをビッグにする」企業だけが成長できる
データの山から価値ある情報を掘り出すために

小林 暢子

日経BPイノベーションICT研究所
副所長
小林 暢子

ビッグデータEXPO 2016 プロデューサー

 グーグル、アマゾン、フェイスブック、そしてウーバーやAirbnb(エアビーアンドビー)――。グローバルなネット経済圏の巨人、あるいは台頭するシェアリングエコノミーの主要プレイヤーであるこれらの企業には共通点があります。ユーザーの行動ログを中心とした膨大なデータを持っていることです。これらの企業は、ビッグデータ活用によってサービスを拡張して質を高め、今やAI(人工知能)技術を活用して、サービス進化が自動的に進む仕組みを作り出そうとしています。

 今や「データをビッグにする」ことが重要な経営課題となりつつあります。データから顧客のインサイトを読み取るのはもちろん、設備や機械、さらにはヒトの稼働状況などを見える化し、運用を最適化してコスト削減を実現するなど、その活用には無限の可能性が広がっています。

 一方でデータの山から意味のあるメッセージを引き出すにはスキルも必要になります。種類の異なるデータ同士をぶつけ合い、関連性を探りながら、隠された事実をあぶりだしていく。日本でも既にその取り組みは始まっています。6000万人の会員データを有する日本でも有数のビッグデータカンパニー、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)の事例からそのプロセスに迫ります。

ビッグデータセミナーはこちら

ビッグデータEXPO 2016 出展社一覧

2016.9.6 現在

  • AI insideマーケティング
  • SAS Institute Japan
  • 三幸工業
  • ジャストシステム
  • 日本コンピュータ・ダイナミクス
  • 丸紅情報システムズ

▲ ページトップ

ITpro SPECIALPR

What’s New!

経営

アプリケーション/DB/ミドルウエア

クラウド

設計/開発

サーバー/ストレージ

ネットワーク/通信サービス

セキュリティ

もっと見る