

日経BPの専門記者が講演するメインシアターを始め、
企業システムを強くするさまざまなソリューションにフォーカスした展示・講演を行います。
各企画コーナーを事前チェックのうえ、是非お立ち寄りください。


記者や識者の“生の声”でICTの最新動向をお伝えします。日経BP社のIT系専門記者による「名物記者のトレンド解説」や、大手システム・インテグレータによる「トークパネル」、業界の識者によるパネルディスカッションなどを行います。


「AR」(augmented reality:拡張現実)ならびに「IPv4アドレス枯渇/IPv6移行」の2つをテーマに、各ベンダーの技術や製品を体験していただけます。また、ミニシアターにおいて出展社による関連セミナーを開催します。 → 詳細はこちら

各PCメーカーの「Windows 7」搭載PCを一堂に集めて展示します。また、マイクロソフトをはじめとする出展各社のプレゼンテーションや、記者によるセッションも予定しています。


スキルアップとキャリアアップのためのサイト「selfup」の連載執筆者による若手エンジニア/学生向けの各種講演を行います。また、会場に設置したPCを使って10種の知識をチェックできる「selfup検定」を実施します。

仮想化には「仮想化ならではのノウハウ」が必要です。仮想化のノウハウを持たずに導入したために、期待していた成果があがらないといった問題を解決するとともに、仮想化に関する情報を体系的、多角的に提供します。 → 詳細はこちら

経営の効率化やコスト削減などの効果をもたらずテレビ会議やWeb会議など、ビジュアル・コミュニケーションに関する最新技術を一堂に集結し、企業競争力を高める手段やソリューションを紹介します。

新たな広告媒体として注目を集めているデジタル・サイネージ(電子看板)。ディスプレイの低価格化やネットワークの高速化を背景に、さらに急速な市場の拡大が期待されているその世界と可能性を紹介します。

SaaS、PaaS、IaaSといったサービスにより、だれもが簡単にクラウド上でアプリケーションの開発や運用ができるようになった最近の動きをとらえ、その最新トレンドをシアター講演や展示を通じて紹介します。 → 詳細はこちら

大規模化・複雑化するシステムやネットワークを、いかに効率的かつ安定的に稼働させるかという課題を、セキュリティ的観点やコスト・エネルギー削減の視点からも解決していく製品やサービスを紹介します。

財務会計や生産・販売などの情報を統合管理するERPや、国際会計基準対応に効力を発揮するソリューションを一堂に集め、最新の情報を発信します。システム構築・導入のキーパーソン必見のコーナーです。

業務データを分析し、有効かつ効率のよい経営計画や企業戦略を実現するBI=ビジネス・インテリジェンスの活用が注目されています。本パビリオンではBIソリューションの最新動向と導入ノウハウを紹介いたします。
ITpro EXPOの目玉の一つが,最新のICT技術を展示会に生かす「ICTの実験場」だ。今回は,AR(Augmented Reality:拡張現実)技術を採用する「EXPO AR」とクラウド・サービスを活用する「EXPOバーチャル」を企画している。 → 詳細はこちら

仮想的な展示会を3段階に分けて実現し、参加者のみなさんにご提供します。
展示会会期中に提供するPhase 1は、クラウド・サービスを利用してITpro会員向けの展示会情報提供サイトを構築。Webブラウザに表示された展示会場のマップからさまざまな情報にアクセスしたり、事前登録したフォーラムのスケジュールを携帯電話からチェックできる仕組みなどを用意します。
Phase 2では,会期後にITpro EXPO展示会を追体験できるサイトを用意します。展示会マップから会場内写真や展示会ニュースへのリンクを用意。各種資料をダウンロードしたり、会場内の講演をVODで受講できるオンライン・セミナー実施する予定です。
Phase 3では「クラウド」をテーマとした仮想イベントをネット上で開催します。最新の仮想イベントの技術を使って、クラウドの最新事情を参加者のみなさんにお届けする予定です。

「AR」(augmented reality:拡張現実)を利用した情報提供インフラを構築。スマートフォンやWebカメラを接続したノートPC、ヘッドマウント・ディスプレイなどを使い、3次元CGキャラクタが各展示ブースを紹介します。