クラウド型アプリ運営プラットフォーム「Yappli(ヤプリ)」を運営する株式会社ヤプリ(本社:東京都港区、代表取締役:庵原保文)は、ムンディファーマ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:木村昭介)が提供する「イソジン」公式アプリを開発支援いたしました。

■感染症流行の対策をいち早く
「イソジン」公式アプリでは、日本全国、各地域の感染症流行に関する情報を発信しております。インフルエンザやマイコプラズマ肺炎など6つの感染症の流行状況や拡散状況などをチェックすることができるほか、ダウンロードしたユーザーはあらかじめ地域を登録することで、その地域で感染症が流行した場合など、いち早くプッシュ通知で受け取り対策することができます。夏に流行する「手足口病」に備え、今からインストールしておくと安心です。

■メーカー企業の顧客接点こそアプリ
近年メーカー企業において、消費者に最も近いスマホアプリを活用し顧客接点を作る事例が増えています。メーカーにとってアプリで直接消費者と接点を持つことは、個人情報を受け取らずに顧客リストができるとも言え、非常にメリットがあります。キャンペーン等の情報をプッシュ通知で届けることができる、直接反応を数値で見られる、アンケートをとることができるなど、ロイヤルカスタマーとの関係を構築することができます。