解説

オフィスの電話、今のままで大丈夫? 気付かぬうちに発生している非効率

2017/09/06 NTTコミュニケーションズ

資料の概要

 クラウドやスマホの普及など、企業のITインフラが急速に進化する中、電話だけが旧来のまま、という会社は少なくない。「通話できればよいのだから、無理に変える必要はない」「使い慣れたPBXで十分」という意見も多いだろう。だが、旧来の電話システムがオフィスの非効率を引き起こしているとしたらどうだろうか。

 固定電話に個人持ちのスマホ、会社支給の携帯と、社員が使う電話の端末が増えてくると、管理に手間やコストがかかるだけでなく、スムーズに連絡が取れないために業務効率が低下したり、セキュリティ上のリスクになる恐れがある。顧客の電話にすぐ応答できず、ビジネスチャンスを逃している可能性もある。

 本資料では、こうした煩雑さや不便さを解消すると同時に、働き方改革の要にもなるクラウド型PBXサービスについて、そのメリットや運用イメージ、活用例を紹介する。クラウド上のIP電話サーバーでPBX機能と内線機能を実現することにより、設備・保守コストを削減。様々な端末で、どこでも内線電話を利用できる。

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