情報セキュリティ

解説

情報セキュリティ対策のプロがアドバイス、企業を狙う11の脅威とその対策

2017/03/06

NTT東日本

資料の紹介

パソコンやインターネットの普及により多くの情報がデータ化され、手軽に扱えるようになった半面、情報漏えいなどのリスクは高まっている。従業員300人以下の企業1200社を対象としたNTT東日本による2016年3月の調査では、回答企業の6割以上が「情報セキュリティ対策はできている」としているにもかかわらず、実際には企業規模に関係なく、情報漏えい事故は起きている。

サーバーやクラウドに情報を保管したり、従業員のスマートフォンに顧客の個人情報を入れたり、といったことが業務の現場で見られるようになった昨今、パソコンにウイルス対策ソフトを導入するだけでは安心とは言えない。高度化・多様化がますます進む脅威から情報資産を守るには、脅威の種類に応じた対策を講じる必要がある。

本資料では、自社の情報セキュリティ対策を再確認する際に押さえておくべきポイントについて、情報セキュリティ対策のプロによるアドバイスを紹介する。主な脅威の実例を示した後、具体的な11種類の脅威とそれに応じた技術的・人的・物理的対策を詳しく解説。さらに、実際のサービスを活用した情報セキュリティ対策を紹介する。

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