エンタープライズアプリケーション

解説

“Oracle99%互換”うたうデータベースソフト、その実力は?

2017/01/11

日本ティーマックスソフト

資料の紹介

 社内用の業務システムでも、社外向けのITサービスでも、データベースは核となる存在である。だが近年は、オンプレミスに加え、仮想化環境やクラウド環境でのDB関連コストが膨れ上がり、悩みの種になっているケースが少なくない。

 まずデータベースのライセンス費用が高額なことに加え、毎年の保守費用も馬鹿にならない。さらに、仮想化環境では未使用コアも含めたライセンス費用が発生したり、利用しているエディションの販売終了に伴って、上位エディションへの移行を余儀なくされることもある。

 本資料では、Oracle Databaseのリプレース製品として、「99%の互換性」と「ライセンス費用・保守費用の削減効果」をうたうデータベース製品を紹介する。5年間のコスト(保守費用を含む)は、移行前の4割程度で済むと試算している。事前にアプリケーションの互換性や移行率を評価できるアセスメントツールも用意した。

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