エンタープライズアプリケーション

解説

「もっとデータが使えれば…」そんな現場ですぐに役立つBIツールの条件

2016/12/21

レジェンド・アプリケーションズ

資料の紹介

 「直観ではなく、データに基づいた判断をしたい」「社内に散在しているデータをもっと活用したい」といった要望を持つ企業は多い。しかし現実には、データの集計に手間がかかったり、複数のシステムからのデータをまとめる方法がわからなかったりして、実現には至っていないケースがほとんどだ。

 このようなデータの収集や分析を可能にするのが「BI(ビジネスインテリジェンス)ツール」である。しかし、従来のBIツールの多くは、データサイエンティストなどの専門家が使うことを想定しており、エンドユーザーには扱いが難しかった。

 本資料では、基幹システムからのデータやExcel/CSVファイルのデータなど、様々な形式のデータを集計・分析しレポートを作成できる「セルフサービス型BIツール」の特徴と活用例を紹介する。ドラッグ&ドロップ中心のシンプルな操作性と、予め用意した業務テンプレート群により、エンドユーザーがすぐにデータ分析を始められるようにした。

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