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「一番しんどいところ」を肩代わり、クラウド仕立てのIT資産管理サービス

2016/02/24

ダイヤモンドレンタルシステム

資料の紹介

 情報セキュリティを強化し、コンプライアンス面のリスクを低減する目的で、IT資産管理ツールを導入する企業が増えている。だがその中には、「機能が複雑で分かりにくい」「収集したデータの活用方法が分からない」といった理由で、ツールの機能を使いこなせていない企業や、期待通りの効果をあげられていない企業も多い。

 多くのIT資産管理ツールは、IT資産管理を効率化する機能を豊富に備えている。しかし、導入後の設定やメンテナンス、収集データの監視と分析、改善策の検討と実施といった作業には、人手も専門知識も必要になる。そのため、せっかくの機能を生かせず、担当者の負荷は期待に反して増える、という悪循環が生まれている。

 本資料では、こうしたIT資産管理をめぐるジレンマの解消を目指したクラウド型資産管理サービスを紹介する。まず、ツールをクラウド型にすることで導入に関わるコストや作業負荷を圧縮。次に、短期間で効果が出るよう、設定から収集データの分析、改善ポイントの提示までを代行するサービスを用意した。代行サービスは、他社のツールを導入済みの企業にも提供可能という。

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