資料の紹介

 企業や組織のグループウエア導入率は年々高まっている。グループウエアは日常業務の手間を減らし仕事を効率化するが、利用者全員が積極的に使わなければ本当の効果は得られない。そのためには、誰にとってもやさしくて分かりやすい、「使いたくなる」ツールでなければならない。

 本資料では、様々な業種・規模の企業・団体で305万ユーザー(2014年9月時点)の導入実績を持つ国産グループウエアが、どのように「使いたくなる」仕組みを盛り込んでいるかを詳しく紹介する。さらに、見本となる活用例や、競合製品との詳細な価格比較も盛り込んだ。

 基本機能として、社内の情報共有や業務効率化に使える25機能を標準搭載。見やすく、使いやすくするためのユーザーインタフェース、毎日使いたくなる“新機能”の操作画面や使用例などを、多数の画面例で紹介している。