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KLab、学生日本一を決めるプログラミングコンテストを開催

斉藤 栄太郎=日経コンピュータ 2014/07/25 日経コンピュータ

 KLabは2014年7月24日、プログラミングコンテスト運営サービスを提供するAtCoderと共同で、学生向けプログラミングコンテスト「天下一プログラマーコンテスト2014」を開催すると発表した。

 コンテストでは、コンピュータのアルゴリズムやデータ構造に関する問題などを出題し、参加者はこれらの問題を解くプログラムを制限時間内に作成する。解答の正確性と提出までにかかった時間により得点を付け、得点の多さで順位を決める。

 参加資格は、AtCoderのアカウントを持つ国内在住の学生(中・高・高専・専門・短大・大学・大学院)または既卒3年以内の未就業者。使用可能言語は「AtCoderの対応言語に準ずる」(KLab)という。

 予選は、「予選A:8月9日の午後9時~11時」「予選B:8月23日の午後9時~11時」の2回開催。それぞれの予選の上位10人、合計20人が本選に出場できる。本選は、9月6日に東京・六本木のKLab東京オフィスで開催する。賞金は、優勝が32万11円、2位は16万7円で、8位までが獲得できる(8位の賞金は2507円)。その他、各予選の上位20人にはオリジナルTシャツがプレゼントされる。

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