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2018年のITインフラ大胆予測

島津 忠承=日経SYSTEMS 2018/01/09 日経SYSTEMS
出典:日経SYSTEMS 2018年1月号pp.42-49
(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)

 ITインフラ(システム基盤)分野で新しい技術やサービスが相次いでいる。そこで、2018年に多くのユーザー企業の注目を浴びる技術はどれか、5人の有識者に議論してもらった。

 5人の有識者は、野村総合研究所の石田裕三上級アプリケーションエンジニア、ウルシステムズの漆原 茂代表取締役社長、国立情報学研究所の佐藤一郎 副所長 情報社会相関研究系教授、Publickeyの新野淳一編集長/Blogger in Chief、楽天の森 正弥執行役員 楽天技術研究所代表である。5人が交わした激論から、2018年の大胆予測をお届けする。

目次

  • 超広域分散DBやローコードなど14分野、注目株のITインフラ技術

     「ITインフラテクノロジーAWARD」の5人の審査員が選んだ、ユーザー企業が2018年に注目すべき14のITインフラ技術。人工知能(AI)関連技術に新型データベース、さらに働き方改革を促進する技術と幅広い。それぞれのポイントを解説する。(2018/1/12)

  • ブレーク必至のITインフラ技術、メモリー指向アーキテクチャーとは?

     「メモリー指向アーキテクチャー」は、全てのデータをメモリー上に持って処理する想定のアーキテクチャーである。近年、システム性能を高める上でデータへのアクセス速度が課題となっており、その解決策として期待を集める。(2018/1/11)

  • AIシステムの開発を効率化、本命は学習済みクラウドAI

     「学習済みクラウドAI」は、汎用的な機械学習モデルをクラウドサービスの事業者がAPI(アプリケーション・プログラミング・インタフェース)で提供するサービス。ユーザー企業は、機械学習をさせるための基盤を構築する手間を省いて、人工知能(AI)を活用したシステムを開発できる。(2018/1/10)

  • ITインフラ技術の本命、有識者5人が2018年ブレーク予測

     ITインフラ(システム基盤)分野で、新しい技術やサービスが相次いでいる。これらのうち、2018年に多くのユーザー企業の注目を浴びるITインフラ技術はどれか。日経BP社はITインフラに詳しい5人の有識者に予想してもらった。(2018/1/9)

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