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Windows 10 Fall Creators Updateの全貌

塩田 紳二=テクニカルライター 2017/10/02 ITpro

 2017年10月17日、Windows 10の大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」の一般提供が始まる。人中心のコミュニケーション機能「My People」やオンラインストレージのOneDriveクライアントの強化などが目玉だ。一方で、スケジュール優先で搭載を見送った新機能も少なくない。正式版のFall Creators Updateの仕上がりはどのようなものか。その全貌を解説する。

目次

  • Edgeがようやく便利に?Windows 10 Fall Creators Updateの標準アプリ

     10月17日に一般提供が始まる「Windows 10 Fall Creators Update」では、もはやOSの一部と言える標準アプリケーションの改善作業が続いている。Windows 8で再編された「設定」アプリや、Windows 10と同時にデビューした新Webブラウザー「Edge」などだ。(2017/10/6)

  • 操作のイライラ解消、Windows 10 Fall Creators Updateの文字入力

     Windows 10の大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」で使い勝手の向上が望めるのが、入力に関する機能の強化だ。タッチキーボードやIMEによる文字入力、ペン操作などで、さまざまな“イライラ”を解消する機能改善を施している。(2017/10/5)

  • GPUの負荷まで分かる、Windows 10 Fall Creators Updateのシステム強化

     2017年10月17日に一般提供が始まる、Windows 10の大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」。OneDriveの利用効率を高めたり、Windows Updateで操作不能になる時間を減らしたりと、OSのシステム面に関わる機能強化も少なくない。(2017/10/4)

  • 知らないと困る、Windows 10 Fall Creators Updateの新画面

     Windows 10の大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update(開発コード名:Redstone 3)」には、多くのユーザーが変化を実感できるGUIの変更がある。ひと目で分かる機能追加から用語の変更まで、知っておかないと戸惑うであろうポイントを紹介する。(2017/10/3)

  • 機能よりもスケジュールを優先させた、Windows 10 Fall Creators Update

     2017年10月17日、Windowsの大型アップデートとなる「Windows 10 Fall Creators Update」の一般提供が始まる。SNSやOneDriveとの連携などを強化する一方で、目玉機能の搭載を見送っている。この判断の背景には、米マイクロソフトがこの4月に発表した“公約”が…(2017/10/2)

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