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ハード不況でもなぜ売れる?

田中 陽菜=日経コンピュータ 2017/09/04 日経コンピュータ

 「ハードが売れない時代」と言われて久しい。国産IT大手がハードウエア事業から撤退する動きも相次いでいる。しかし、そんな中でも売れ行きが好調で、着実に売上に貢献しているハードウエア製品はある。

 好調なハードウエア製品の強さを一つひとつ分析していくと、売れるハード製品を作り、状況を打開するためのヒントが見えてくるかもしれない。

目次

  • 「IBMやグーグルを追うな」、国産IT大手がハードで生き残るには

     これから先、国内IT各社がハードウエア分野で業績を伸ばしていくにはどのような戦略が必要なのか。ガートナー ジャパン リサーチ部門 半導体/エレクトロニクス 主席アナリストの山地正恒氏に話を聞いた。(2017/9/13)

  • 差異化が難しいサイネージ、一体化で拡販

     デジタルサイネージの市場は規模が年々拡大している。自治体の観光・インバウンド向けや交通機関、医療機関など、幅広い分野や用途で導入が進んでいる。国内外のメーカーがしのぎを削る中、NECはIT企業ならではのアプローチで拡販に取り組む。(2017/9/11)

  • 大手生保がこぞって導入する国産タブレットの正体

     富士通のタブレット「ARROWS Tab」は、生命保険会社や学校で多く導入されていることで知られる。生保では、第一生命、明治安田生命、大同生命、朝日生命など多くの大手がこぞって導入している。それはなぜか。(2017/9/6)

  • 5年で4倍に、静脈認証が好調な理由

     日立製作所の指静脈認証装置「H-1」は、ハード不況の中でも売れている製品のうちの一つだ。出荷台数は、5年で3.7倍に増加。2016年度は10万台近い出荷実績があるという。なぜか。(2017/9/5)

  • 売れるハードと売れないハード、その違い

     国産IT大手がハードウエア事業から撤退する動きが相次いでいる。しかし、どのハードウエアも不調なのかというと、もちろんそうではない。国内IT大手が扱う製品の中にも、売れ行きが好調で、着実に売上に貢献している製品がある。(2017/9/4)

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