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プログラムを楽に綺麗にしよう

白井 良=日経SYSTEMS 2017/05/15 日経SYSTEMS
出典:日経SYSTEMS 2016年8月号pp.52-59
(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)

ソフトウエアの品質は、設計で決まる部分と、実装で決まる部分とがある。本特集は、実装で決まる品質に焦点を当てる。ツールを活用して「品質可視化」や「非同期レビュー」を実現して、プログラムの品質を改善させるプロセスを回せるようになろう。

目次

  • 三つの掟で美しいプログラムは書ける

     実プロジェクトではどうSonarQubeを使うのか。導入に落とし穴はないのか―。筆者が経験したプロジェクトを例に説明しよう。対象のプロジェクトは、新規開発の受託案件。詳細設計から単体テストまでをオフショアの開発チームで行うものだった。(2017/5/17)

  • プログラムを“美しく”する「SonarQube」とは

     プログラム品質を高めるには、コードレビューが有効だ。しかし、プロジェクトの規模が大きいとレビューアーの確保が難しくなる。この課題を解決する手段として「SonarQube」というツールが注目を集めている。レビュー作業の一部をシステムが代行するうえ、プログラムの品質を可視化してWebで共有できる。(2017/5/16)

  • プログラムが“汚く”なる理由

     オフショアの増加やプロジェクトの短納期化、大規模化などプログラムの品質を低下させる要因が増加している。一方で継続的な機能拡張の必要性、セキュリティ脅威の増大などソースコードに求められる品質は高まっている。先進的な現場ではツールを活用したコードレビューの効率化に取り組んでいる(2017/5/15)

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