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午後6時に帰ろう!

村上 悟=ゴール・システム・コンサルティング 2017/05/08 日経SYSTEMS
出典:日経SYSTEMS 2015年4月号pp.52-57
(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)

 「納期厳守のため、今日までにこの設計書を仕上げなければならない」「顧客からの急な要求追加を受け入れざるを得なくなった」。ITエンジニアはさまざまな事情によって、帰宅時間が遅くなりがちだ。だが、仕事に対する見方や進め方を変えれば、午後6時に帰ることは決して不可能ではない。ひたすら頑張るとはひと味違うワザを紹介しよう。

目次

  • 1日の仕事は付箋3枚でコントロールせよ

     午後6時に帰るには、仕事量のコントロールが欠かせない。そこで自分専用のタスクボードと付箋紙を用意しよう。2時間分の仕事量を1枚の付箋紙に書き出し、付箋紙3枚分を1日の仕事量とする要領だ。(2017/5/11)

  • 残業は「ODSC」で大幅に削減できる

     午後6時の帰宅を阻む4大原因を確認したので、これらを解消するための対策を講じよう。まずは「ODSC」というツールで、目的が曖昧という状態を一掃する。(2017/5/10)

  • 長時間労働を生む“四重奏”を知っていますか?

     IT部門やIT企業の職場でムダな「動き」を増やす原因は主に四つある。(1)目的が曖昧、(2)マルチタスク、(3)突発業務、(4)孤立状態だ。いわば、長時間労働を生む“四重奏”である。(2017/5/9)

  • 仕事の帰りが遅くなるのは「にんべん」がないからだ

     我々が「仕事」と呼ぶ活動には、実は二つの要素が含まれている。「働き」と「動き」だ。字面は人偏が付くか付かないかだけだが、両者は大違い。午後6時に帰れるかどうかを左右する重要なポイントだ。(2017/5/8)

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