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越境エンジニア列伝

大森 敏行=日経NETWORK 2017/03/07 日経NETWORK

 一口に「IT分野のエンジニア」といっても、様々なタイプの人がいる。中には、ITに全く関係ない分野からITに飛び込んで活躍しているエンジニアもいる。また、ITとIT以外の分野の境界を行き来しながら成果を上げているエンジニアもいる。

 この特集では、こうした「越境エンジニア」を1カ月に一人ずつ取り上げ、越境に至ったきっかけや越境の体験がどのように生きているかを掘り下げていく。彼らの「越境」の物語から、閉塞感漂う現在の日本のIT分野に風穴を空けるヒントを見つけてほしい。

目次

  • 気鋭の縄文陶芸家はなぜC++のエキスパートなのか

     今月取り上げるのは村上原野氏。縄文土器にインスピレーションを受けた創作を行っている陶芸家だ。C++に詳しいプログラマーとしても知られている。今回は、縄文文化に深く影響を受けた生い立ちやプログラミングとの出会いなどを聞いた。(2018/1/17)

  • 仏教の教えに通じる「みん食」を最新技術で広めていく

     今月取り上げるのは、料理を作る人と食べる人をつなぐマッチングサービス「KitchHike」を運営するキッチハイクの共同代表/最高技術責任者(CTO)である藤崎祥見氏。今回は、KitchHikeのサービスの特徴や理念などを聞いた。(2017/12/15)

  • 3年間収入ゼロにもめげず、「食」でつながるサービスを目指す

     今月取り上げるのは、料理を作る人と食べる人をつなぐマッチングサービス「KitchHike」を運営するキッチハイクの共同代表/最高技術責任者(CTO)である藤崎祥見氏。今回は、KitchHikeが今の形のサービスになるまでの苦労を聞いた。(2017/12/14)

  • お寺に生まれて僧侶の修行をし、オープンソースにたどり着いた

     今月取り上げるのは、料理を作る人と食べる人をつなぐマッチングサービス「KitchHike」を運営するキッチハイクの共同代表/最高技術責任者(CTO)である藤崎祥見氏。今回は、お寺に生まれ、僧侶として1年間修行した後、オープンソースにかかわるようになった経緯などを聞いた。(2017/12/13)

  • プログラマーは「作業者」ではない、技術の力で今の100倍のユーザーを支える

     今月取り上げるのは、ビジネスSNS「Wantedly」を提供するウォンテッドリーの最高技術責任者(CTO)である川崎禎紀氏。最終回の今回は、ウォンテッドリーでの取り組みやエンジニアとしての思いを聞いた。(2017/10/27)

  • Wantedlyを使ってウォンテッドリーに転職、自身の体験から「良いサービスになる」と確信

     今月取り上げるのは、ビジネスSNS「Wantedly」を提供するウォンテッドリーの最高技術責任者(CTO)である川崎禎紀氏。今回は、ウォンテッドリーを知ったきっかけや入社の経緯を聞いた。(2017/10/26)

  • 「研究よりもコードを書きたい」、博士に進まず金融エンジニアに

     今月取り上げるのは、ビジネスSNS「Wantedly」を提供するウォンテッドリーの最高技術責任者(CTO)である川崎禎紀氏。同社にどのようにして出会い、CTOとして何をしていきたいかを3回にわたってお送りする。今回は、パソコンとの出会いから金融業界のエンジニアとして就職するまでを聞いた。(2017/10/25)

  • 経営陣にデザイナーがいないのは絶対におかしい

     今月取り上げるのは、一般向けの投資サービスを手掛けるFinTechベンチャーの「FOLIO」でCDO(Chief Design Officer)を務める広野萌(ひろのはじめ)氏。最終回である今回は、FOLIOでの取り組みやデザインに対する考えを聞いた。(2017/9/29)

  • 「うさんくさくて難しそうな株式投資」をデザインの力で変革する

     一般向けの投資サービスを手掛けるFinTechベンチャーの「FOLIO」でCDO(Chief Design Officer)を務める広野萌氏。デザイナーの立場から同社のサービス開発をリードしている。今回は、個人的な株式投資の体験からFOLIOに参画してサービス開発を始めるまでを聞いた。(2017/9/28)

  • 「デザイン能力がないデザイナー」だけど、圧倒的な企画力で突き抜ける

     今月取り上げるのは、一般向けの投資サービスを手掛けるFinTechベンチャーの「FOLIO」でCDO(Chief Design Officer)を務める広野萌(ひろのはじめ)氏。デザイナーの立場から同社のサービス開発をリードしている。今回は、パソコンに触れるようになったきっかけから前職のヤフーでの…(2017/9/27)

  • ダメなのは「自分は技術を理解していない」と理解しない経営者

     今月取り上げるのは、ウェルスナビ 代表取締役CEOの柴山和久氏。同氏は、プログラミングを一から学び、提供したいサービスのプロトタイプを自ら作って起業した。最終回である今回は、経営者として技術やエンジニアにどう向き合うかを聞いた。(2017/8/25)

  • 「スーツはエンジニアの敵」と指摘され一からプログラミングを学び始めた

     今月取り上げるのは、ウェルスナビ 代表取締役CEOの柴山和久氏。同氏は、プログラミングを一から学び、提供したいサービスのプロトタイプを自ら作って起業した。今回は、プログラミングを学ぶきっかけや学んで得たことを聞いた。(2017/8/24)

  • 格差社会から身を守るためのITサービスで起業

     今月取り上げるのは、ウェルスナビ 代表取締役CEOの柴山和久氏。同氏は、プログラミングを一から学び、提供したいサービスのプロトタイプを自ら作って起業した。今回は、起業のきっかけや動機を聞いた。(2017/8/23)

  • 社内を擬似攻撃して問題を洗い出す「レッドチーム」を立ち上げ

     今月取り上げるのは、ソフトウエアの脆弱性を見つけて報告する「バグハンター」として知られる西村宗晃氏。今回は、社内システムを擬似的に攻撃してセキュリティ上の問題を洗い出す「レッドチーム」の立ち上げなど、リクルートテクノロジーズでの取り組みを聞いた。(2017/7/21)

  • 脆弱性を追い求める「バグハンター」になったワケ

     今月取り上げるのは、ソフトウエアの脆弱性を見つけて報告する「バグハンター」として知られる西村宗晃氏。今回は、セキュリティを専門にしようと決心したところからバグハンターになるまでの経緯を聞いた。(2017/7/20)

  • 「菓子パンレビューの仕事」から始め、LSI開発でセキュリティを学ぶ

     今月取り上げるのは、ソフトウエアの脆弱性を見つけて報告する「バグハンター」として知られる西村宗晃氏。今回は、Webデザイナーからキャリアを始め、セキュリティと出会うことになるLSI技術者になるまでを聞いた。(2017/7/19)

  • セールストークが歓迎されてしまうのが日本のクラウドの現状

     今月取り上げるのは吉田雄哉氏。パブリッククラウドの伝道師「吉田パクえ」氏と言ったほうがピンとくる人は多いかもしれない。現在は日本マイクロソフトで「Microsoft Azure」の導入支援を手掛けている。最終回の今回は、日本のクラウドユーザーの悩みやクラウドに対する思いなどについて聞いた。(2017/6/23)

  • パクえの「え」はなぜひらがななのか

     今月取り上げるのは吉田雄哉氏。パブリッククラウドの伝道師「吉田パクえ」氏と言ったほうがピンとくる人は多いかもしれない。現在は日本マイクロソフトで「Microsoft Azure」の導入支援を手掛けている。今回は、オープンソースやクラウドと出会って日本マイクロソフトに入社するまでを聞いた。(2017/6/22)

  • 作ったものを喜んでもらえるのが「パクえ」誕生の原点

     今月取り上げるのは吉田雄哉氏。というよりも、パブリッククラウドの伝道師「吉田パクえ」氏と言ったほうがピンとくる人は多いかもしれない。日本マイクロソフトに転職し、現在は「Microsoft Azure」の導入支援を手掛けている。今回は、同氏がIT系に進むことになった原体験などを聞いた。(2017/6/21)

  • 技術を知っていれば自分でビジネスを作り出せる

     今月紹介するのは鹿野桂一郎氏。オーム社で数々の技術書の編集に携わった後、独立してラムダノートという技術書の出版社を立ち上げた。同氏は、書籍の制作に使っている自動組版ツールを自ら開発するというエンジニアの顔も持つ。今回は、ラムダノート設立の経緯と同社の取り組みを聞いた。(2017/5/19)

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