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戸田覚のIT辛口研究所

執念さえ感じるGalaxy S8とS8+のデザインに感服した

戸田 覚=ビジネス書作家 2017/06/26 ITpro

 毎年この時期になると、各社からスマホの新モデルが続々登場する。今シーズンの目玉は、なんといっても韓国サムスン製の「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」だろう。ベゼルを極端に狭く設計しており、見るからに「今までのスマホとは違うぞ」と思わせる。

 今回はこの2製品を借りることができたので、第一印象をレビューしていくことにする。なお、個人的にGalaxy S8を購入したので、1カ月ほど使い込んでから、使用感を詳しく紹介していこうと思っている。

 今回取り上げる2製品は画面サイズが違い、大画面が「Galaxy S8+」、小さな方が「Galaxy S8」となっている。

 デザインはほぼ共通で、写真を見ただけではどちらがどちらか判別するのが難しく思えるほどそっくりだ。

Galaxy S8はコンパクトなタイプ。(撮影:アバンギャルド)
[画像のクリックで拡大表示]
Galaxy S8+は大画面モデルだが、フォルムは同じだ。
[画像のクリックで拡大表示]
Galaxy S8の背面。美しいガラスを採用する。
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Galaxy S8+も同じデザイン。一種のミラーのような仕上げになっていて、映り込みが生じてしまった。
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