• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • PR

  • PR

  • PR

  • PR

  • PR

佐野正弘が斬る!ニュースなアプリの裏側

佐野 正弘=フリーライター 2015/04/14 ITpro

 スマートフォンアプリがインターネットの主要サービスとなりつつある。モバイルとアプリを中心に、ネットサービス、ネットで生じた現象やトラブル、デバイスなどの最新動向について、スマホ黎明期から業界をウォッチしてきた佐野正弘氏が分かりやすく解説する。

目次

  • WWDC 2017で見えたアップルの新戦略、iPhoneやiPadはiOS 11でどう変わる?

     米国時間の2017年6月5〜9日に開催されたアップルの開発者向けイベント「WWDC 2017」。アップルの今後の戦略を見るうえで大きな意味を持つのは新しいiOS「iOS 11」だ。iPad向けの大幅な改良、個人間送金、ARなどにも対応する意欲的なアップデートで、アップルは何を目指すのだろうか。(2017/6/20)

  • ソニーのIoT玩具「toio」、おもちゃに最先端技術を活用する理由

     ソニーが2017年6月1日に発表した玩具のプラットフォーム「toio(トイオ)」が、大きな注目を集めているようだ。様々なセンサー技術を活用して2つのキューブを制御し、柔軟性の高い遊び方ができる。ソニーはなぜ、玩具に最先端技術を活用したのだろうか。(2017/6/13)

  • 南相馬市で原発事故の帰還支援、5G時代到来前にあるべき遠隔医療の姿とは

     ベンチャー企業のメドレーとKDDIは2017年5月18日、福島県南相馬市の病院にタブレットを活用した遠隔診療を提供すると発表した。第5世代移動通信システム(5G)の特性が生かせる分野として注目される遠隔医療だが、現在のネットワーク環境で提供でき、なおかつニーズがある遠隔医療とはどのようなものなのだ…(2017/6/6)

  • AIが主役のGoogle I/O 2017、スマートフォンの次につながる技術進化が見えた

     米グーグルが米国時間の2017年5月17日から開いた開発者向けイベント「Google I/O 2017」。今年は「Googleアシスタント」「Google Home」の日本向け対応が正式に発表されるなど、人工知能(AI)に大きな焦点が当てられたが、ほかにも注目すべき発表があった。発表内容からグーグ…(2017/5/30)

  • 連載開始2年でスマートフォンゲーム市場はどう変わったのか

     スマートフォンの主要コンテンツとして君臨してきたゲーム。2年前の「モンスターストライク」「パズル&ドラゴンズ」の最盛期から、社会現象となった「ポケモンGO」の大ヒット、そして任天堂など大手ゲーム会社の本格参入など、大きな変化の渦に巻き込まれている。ゲーム市場を取り巻く変化を振り返ってみたい。(2017/5/23)

  • 連載開始2年でスマートフォンのコミュニケーションはどう変わったのか

     本連載がスタートしてから今回で100回目を迎える。この2年間でスマートフォンを取り巻くアプリやサービスは大きく変わった。どんな変化を遂げたのか、2回にわたって振り返る。今回はSNSなどのコミュニケーションサービスの在り方について見ていきたい。(2017/5/16)

  • ソニーモバイルの仮想タッチスクリーン端末「Xperia Touch」の魅力と課題

     ソニーモバイルコミュニケーションズが2017年4月20日に発表したスマートプロダクトの第2弾「Xperia Touch」。プロジェクターで投影した映像を直接タッチして操作できるという特徴的な機能を持つ。家族のコミュニケーションの在り方を変える狙いがあるようだが、課題はないのだろうか。(2017/5/9)

  • LPWAで存在感が薄れつつあるビーコン、LINEが積極活用する理由とは

     手軽にスマートフォンとリアルな場所をつないだO2O(Online to Offline)施策を手軽に実現できる手段して、かつて大きな注目を集めた「ビーコン」。LPWAなど新しいIoT通信方式の台頭によって最近では存在感が薄れてしまっている。なぜLINEはビーコンの積極活用に乗り出しているのだろうか…(2017/4/25)

  • スマートフォンで「Skype 翻訳」を使える日はいつ来るのか

     マイクロソフトは2017年4月7日、Skypeで異なる言語でもリアルタイムに翻訳しながら会話できる「Skype 翻訳」が日本語に対応したと発表した。当初はパソコン向けに限られる。スマートフォンなどを活用し、いつでも音声によるリアルタイムな自動翻訳が利用できる日はいつ来るのだろうか。(2017/4/18)

  • サムスンGalaxy S8の新機能「Bixby」、AlexaやSiriを超えられるか

     サムスン電子は米国時間の2017年3月29日、新スマートフォン「Galaxy S8」「Galaxy S8+」を発表した。両機種の大きな特徴の1つが「Bixby」だ。人工知能(AI)を活用し、音声アシスタントを超えた機能でスマートフォンの利便性を高めるのが特徴だが、その実力はどれほどのものだろうか。(2017/4/11)

  • 訪日外国人に「ロボホン」をレンタル、京急電鉄など4社の思惑とは?

     訪日外国人に向けてシャープのコミュニケーションロボット「ロボホン」を貸し出し、観光ガイドとして活用してもらうサービスを、京急電鉄ら4社が提供しようとしている。訪日外国人向けビジネスが拡大するなか、どこに勝機を見出しているのだろうか。(2017/4/4)

  • KDDIがアクセンチュアとビッグデータ分析で顧客満足度向上、その真の狙いは?

     KDDIは2017年3月14日、アクセンチュアとの共同出資による子会社「ARISE analytics」を設立したと発表した。KDDIが持つビッグデータを分析し、顧客体験価値の向上を図っていくとしている。(2017/3/28)

  • 自動運転やAIを公共交通に導入するNTTドコモの狙い

     NTTドコモは、公共交通の分野に力を入れ始めている。最近の動きとしては、自動運転バスの実証実験に参加したり、タクシー事業者などと協力し、人工知能(AI)を活用した最適配車・運行を実現するモビリティシステム構築に注力するなどの取り組みを見せている。自動車にITを取り入れる動きは世界的に加速しているが…(2017/3/22)

  • Pepperは東日本大震災の被災地活性化に貢献できるか

     ソフトバンクグループは2017年3月6日、傘下企業が提供するロボット「Pepper」を非営利団体に貸し出し、活用してもらう社会貢献プログラム「ソーシャルチャレンジ」の貸出先を発表した。その貸出先の1つであり、東日本大震災の被災地でもある宮城県石巻市の石巻専修大学の取り組みから、Pepperがどのよ…(2017/3/14)

  • iPhone 7で使えるLightning直結イヤホン「RAYZ」に見る音響機器の進化

     音響機器メーカーのオンキヨー&パイオニアイノベーションズは2017年2月15日、iOSデバイス向けのイヤホン「RAYZ」を発表した。Lightning端子に直接接続するだけでなく、アプリと組み合わせたカスタマイズができるなど、スマートフォンならではの特性を生かした面白い商品に仕上がっている。(2017/3/7)

  • SIMと日経電子版をセットで提供するケイ・オプティコム「+SIM」の狙い

     「mineo」ブランドでMVNOによるモバイル通信サービスを提供するケイ・オプティコムは2017年2月16日、コンテンツと通信をパッケージにして提供する「+SIM(プラスシム)」という新しい取り組みを開始する。その第1弾として、同社のSIMと日本経済新聞社の「日経電子版」とを組み合わせた「日経電子…(2017/2/28)

  • ドコモが「DAZN for docomo」で契約者優遇、復活するキャリアのコンテンツ囲い込み

     NTTドコモは2017年2月8日、スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN」(ダ・ゾーン)を展開する英パフォーム グループと協力し、「DAZN for docomo」を提供すると発表した。これまでコンテンツサービスに関して「キャリアフリー」を打ち出し、公平にサービス提供を進めてきたNTTド…(2017/2/21)

  • 法人向けチャットWorks Mobileは、なぜLINE WORKSに名前を変えたのか

     LINEとワークスモバイルジャパンは2017年2月2日、法人向けビジネスチャットツール「LINE WORKS」の提供を開始すると発表した。これは元々、兄弟会社のワークスモバイルジャパンが提供するビジネスチャットツール「Works Mobile」に、LINEの利用者とコミュニケーションできる機能を加…(2017/2/14)

  • アマゾンのプライム会員サービス拡大と楽天のMVNO強化に共通するもの

     米アマゾンがプライム会員向けのサービスを拡大して著しい躍進を遂げている。それを迎え撃つ楽天やヤフーといった日本の主要EC事業者も、スマートフォンユーザーに対するお得さを打ち出すことで事業拡大を進めている。大手EC事業者同士の競争は、周辺事業を巻き込み、大きな変化を見せつつある。(2017/2/7)

  • 新興国向けの「Android One」を日本に持ち込んだワイモバイルの狙い

     ソフトバンクのサブブランドであるワイモバイル(Y!mobile)は、2016年から米グーグルが提供する「Android One」を採用したスマートフォンに力を入れるようになった。もともと新興国向けだったAndroid Oneを日本で採用し、注力する理由はどこにあるのだろうか。(2017/1/31)

ITpro SPECIALPR

What’s New!

経営

アプリケーション/DB/ミドルウエア

クラウド

設計/開発

サーバー/ストレージ

ネットワーク/通信サービス

セキュリティ

もっと見る