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佐野正弘が斬る!ニュースなアプリの裏側

佐野 正弘=フリーライター 2015/04/14 ITpro

 スマートフォンアプリがインターネットの主要サービスとなりつつある。モバイルとアプリを中心に、ネットサービス、ネットで生じた現象やトラブル、デバイスなどの最新動向について、スマホ黎明期から業界をウォッチしてきた佐野正弘氏が分かりやすく解説する。

目次

  • 構想発表から1年経過したKDDI「スマートドローン」、事業化を阻む壁

     携帯電話ネットワークを活用して自律飛行型ドローンを実現するべく、KDDIが推し進めている「スマートドローン構想」。構想発表から約1年が経過し、新たにウェザーニュースが参画したほか、KDDIの基地局を活用したドローンインフラ整備に向けた取り組みを進めるなど着実に実績を積み上げているようだ。だが、事業…(2017/12/12)

  • 「アズールレーン」人気で注目、日本を席巻する中国製アプリの秘密

     2017年の日本におけるスマートフォンアプリの動向を振り返ると、中国製アプリの人気が急速に高まった印象を強く受ける。特にゲームやカメラ関連などのジャンルで、中国系アプリベンダーの人気が高まっているようだ。なぜ今、それらの分野で中国製アプリの人気が高まっているのだろうか。(2017/12/5)

  • 先行投資フェーズから抜け出せないPepper、「客寄せ」から進化できるのか

     販売開始からおよそ2年が経過したソフトバンクロボティクスの人型ロボット「Pepper」。かつては大きな注目を集めたが、2年が過ぎたことで最近は人々の関心も落ちているように見える。同社はPepperの利用拡大に向け、どのような取り組みを進めているのだろうか。(2017/11/28)

  • 日本で出遅れた米アマゾンの「Alexa」、米国での圧倒的な実績を生かせるか

     米アマゾン・ドット・コムの日本法人であるアマゾンジャパンは2017年11月8日、音声アシスタント「Amazon Alexa」とスマートスピーカー「Amazon Echo」の記者発表会を開いた。265種類もの豊富な「スキル」や、月額390円から利用できる音楽配信サービス「Amazon Music U…(2017/11/21)

  • IngressとポケモンGOの先にナイアンティックが見据えるもの

     位置情報やAR(拡張現実)をゲームに取り入れた「Ingress」「ポケモンGO」が相次いでヒットした米ナイアンティック。今年はIngressだけでなく、ポケモンGOでも大規模なイベントを実施して注目された。同社はいま何に力を入れ、今度どのような取り組みを進めようとしているのだろうか。Ingress…(2017/11/14)

  • 国内でも関心高まるQRコード、スマートフォン決済の起爆剤となり得るか

     中国で「Alipay」や「WeChat Pay」など、QRコードを用いたスマートフォン決済の人気が上がっている。こうしたことから、QRコード決済に対する関心が国内でも日増しに高まっているようだ。確かに導入ハードルの低さや利用の手軽さなど、QRコード決済には多くのメリットがあるが、一方でデメリットが…(2017/11/7)

  • パソコンやスマートフォンで急拡大、VRの本格普及に弾みがつくか

     仮想現実(VR)を実現するデバイスは増えているものの、良質なVR体験ができるデバイスはまだ高額で導入のハードルも高く、なかなか広まっていないのが実情だ。だがここ最近、VRの本格導入に向けた新たな動きが、パソコンやスマートフォンで急拡大している。(2017/10/31)

  • ソニーモバイルの「Xperia Hello!」、スマートスピーカーに無い魅力が伝わるか

     ソニーモバイルコミュニケーションズは2017年10月17日、「Xperia Smart Products」の第3段となるコミュニケーションロボット「Xperia Hello!」を発表した。話しかけた言葉に応じて情報を提供したり、コミュニケーションをしたりするなどスマートスピーカーに近い機能を備える…(2017/10/24)

  • アマゾンやグーグルが国内参入、スマートスピーカーで勝つのはどこか

     なかなか日本で発売されなかったスマートスピーカーだが、10月に入って突如、米アマゾン・ドット・コムと米グーグルが相次いで製品投入を発表した。8月に先行体験版を発売したLINE社も、10月に正式版を発売すると発表。アマゾン、グーグル、LINE社の3社は日本市場で何をアピールしてスマートスピーカーの販…(2017/10/17)

  • スマートフォンで日本の「eスポーツ」は盛り上がるか

     東京ゲームショウ2017で大きな話題となった「eスポーツ」。会場にはeスポーツ関連の展示やイベントが目立っていた。だがeスポーツが大きく盛り上がる海外と比べ、日本では正直なところ、盛り上がっているとは言い難い状況だ。その要因の1つとして、日本で人気のないPCゲームがeスポーツの主流であることが挙げ…(2017/10/10)

  • 海外で苦戦してきた日本のスマートフォンゲーム、打開策はあるのか?

     グーグルは2017年9月20日、Google Playプレスイベント「Go Global」を開催した。日本・韓国・台湾におけるGoogle Playの現状と、それぞれで活躍する企業の海外進出事例などについて説明した。日本のスマートフォンゲームは海外で成功しにくいと言われているが、その打開策はあるの…(2017/10/3)

  • AIでスマートフォンは進化するか? iPhone Xが示す可能性

     米アップルは米国時間の2017年9月12日に、3機種の新iPhoneを発表した。なかでも大きな注目を集めているのは、AIの処理をサポートする「ニューラルエンジン」を搭載したプロセッサ「A11 Bionic」と、それを活用して顔による生体認証を実現する「Face ID」だ。クラウドではなく端末側のA…(2017/9/26)

  • 沖縄の「IoTごみ箱」実証実験、浮き彫りになったLPWAビジネスの課題

     KDDIと沖縄セルラーは、2017年9月2日から8日にかけて、沖縄県那覇市でIoT向けLTE規格「LTE-M」(Cat-M1)を活用し、繁華街に設置したごみ箱のごみの量を遠隔監視する「IoTごみ箱」の実証実験を実施した。この実証実験から、IoTをビジネスにつなげるための方策と課題を探る。(2017/9/19)

  • 音声アシスタント目白押しの「IFA 2017」、アマゾンとグーグルの思惑とは

     ドイツ・ベルリンで2017年9月1〜6日に開催された「IFA 2017」では、人工知能(AI)を活用した音声アシスタントを搭載したデバイスが多く登場し、注目を集めていた。「Alexa」で先行する米アマゾン・ドット・コムと追う米グーグル、そして両社からライセンスを受けて対応デバイスを提供するメーカー…(2017/9/12)

  • LINE社のスマートスピーカー「WAVE」、先行体験版で実力を検証

     LINE社が開発した独自の人工知能(AI)「Clova(クローバ)」を搭載したスマートスピーカー「WAVE」の先行体験版が発売された。先行体験版ということもあり機能は制限されているが、日本初となるスマートスピーカーの使い勝手はどのようなものだろうか。実際に購入し、試してみた。(2017/9/5)

  • ドコモとフジテレビの5G実証実験、「アイドル×AR」に見る普及への大きな課題

     次世代モバイル通信方式「5G」を活用したサービスの創出に向けた取り組みを進めているNTTドコモ。同社は8月4日に開いたアイドルのライブイベント「TOKYO IDOL FESTIVAL 2017」で、ARを活用した5Gの実証実験とプロモーションを披露した。同イベントから見えてくる5Gの普及に向けた課…(2017/8/29)

  • 設立3年のソラコム、なぜKDDIの子会社になる道を選んだのか

     KDDIは2017年8月2日、IoT向けの通信サービスやソリューションを提供するベンチャー企業のソラコムを子会社化すると発表した。急成長を遂げているソラコムはなぜKDDIの傘下となる道を選んだのか。そしてKDDIがソラコムを買収する狙いはどこにあるのだろうか。(2017/8/22)

  • LINEデリマでデリバリーサービスに再参入、「出前館」を活用する狙いとは

     LINE社は2017年7月26日、2016年に業務提携したデリバリーポータル大手「出前館」のリソースを活用したデリバリーサービス「LINEデリマ」を開始した。メッセンジャーアプリ「LINE」からアクセスし、注文ができる。LINE社は過去にもデリバリーサービスに進出し、撤退した経緯があるが、改めて参…(2017/8/8)

  • ネイティブアプリ全盛の今、ブラウザーゲームに力を入れるヤフーの思惑

     ヤフーは2017年7月18日、アプリではなくWebブラウザーを活用した新しいゲームプラットフォーム「ゲームプラス」を開始した。スマートフォンではアプリによるゲームが全盛の中にあって、ヤフーがブラウザーゲームのプラットフォームを立ち上げるに至った背景には何があるのだろうか。(2017/8/1)

  • 大ブームから1年、ポケモンGOは“オワコン”なのか

     2016年7月の配信直後から大ブームとなり、様々な社会現象をもたらした米ナイアンティックの「ポケモンGO」。あれから約1年が経過した現在、当時のようなブームは見られなくなっていることから“オワコン”(終わったコンテンツ)化を指摘する声も聞かれるようになった。だが本当にそうなのだろうか。(2017/7/25)

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