|
「気づき」から「行動」を支援<
 |
営業部 取締役営業部長 西岡 毅氏 |
企業経営は課題が山積し、経営者・組織はさまざまな悩みを抱えている。
そうした中で、企業はスピード経営を実現し、組織経営・顧客重視経営の実現が急務となっている。『POWER EGG』は、企業が抱えるそれらのニーズに応える日本初のWeb型パッケージソフト「EIP」(企業情報ポータル)である。2000年3月の発売開始以来、さまざまな業種約400社で採用されている。
『POWER EGG』の設計思想はズバリ「経営者の想い」。そして、使い勝手のよい「システムが人に近づく」操作性をめざしている。『POWER EGG』のコンセプトは、「気づき」から「行動」へ。これまで見えなかった情報を「可視化」し、社員に「気づき」を促し、スピーディーな「行動」を支援する「場」を提供する。システムの基本となる考えはナレッジマネジメント。情報・知識の共有・活用をめざしている。
『POWER EGG』では、「お客様」と「社員」という2つの軸の視点で、いろいろな情報を提供する。「Navi View」の画面を見れば、そのタイミングで見なければいけない情報、しなければいけない処置などが明確になる。
『POWER EGG』は、グループウェア、決裁ワークフロー、コンタクト管理、顧客情報管理、文書管理などの機能を兼ね備え、iモードとも連携している。『POWER EGG』の導入によって、行動力・営業力・組織力を強化し、スピード経営・顧客重視経営・組織経営を実現できる。
|