注目のセミナー

申込受付中!

<サイバー攻撃対策>
標的型攻撃が迫る
セキュリティ対策の見直

日本を代表するセキュ リティのプロ集結! 被害実態と対策を紹介

★3/1開催★

必聴講座ご紹介

ビッグデータ EXPO 2012春
ビッグデータ時代に備えて〜今検討すべき情報分析基盤の全貌とは

日本マイクロソフト


ビッグデータ EXPO 2012春
ICTを活用した、情報爆発時代の新たな価値創出

NEC


Cloud Days Osaka 2012
会社を強くするためのクラウド×ソーシャル活用術

セールスフォース・ドットコム

電子行政

ITpro 電子行政

日経BPガバメントテクノロジー

吉田稔・兵庫県西宮市情報政策部長 インタビュー

少数精鋭で、やる気のある人には
どんどん仕事をしてもらう

2006/02/07

■『日経パソコン』の「e都市ランキング2005」、そして弊誌が今回実施した「自治体の情報システムに関する実態調査」で、いずれも第1位を獲得した兵庫県西宮市。阪神・淡路大震災被災後に作り上げた「被災者支援システム」、GISシステム「道知る兵衛」などでも名高い同市だが、システム部門はどのような活動をしているのか。情報政策部長の吉田稔氏に話を伺った。
(聞き手:黒田隆明 写真:宮田昌彦)

吉田稔氏

吉田稔(よしだ・みのる)氏
兵庫県西宮市
総合企画局情報政策部長

1971年西宮市入庁、電子計算課に配属。その後ごみ及びし尿収集や税の滞納整理業務などの現業・現場部門に従事。阪神淡路大震災時には情報システム課長補佐として被災者支援を中核とする震災業務支援システムを開発・統括する。この後、情報センター所長、情報システム課長、情報化推進部長を経て2003年4月から現職。


※ この記事は『日経BPガバメントテクノロジー』第10号(2005年12月15日発行)に掲載されたものです。

この記事に対するfacebookコメント

nikkeibpITpro

読みましたか? 〜 未読記事をご紹介