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記者の眼

  • マイナンバーカード普及のカギ? 誰も知らない「地域経済応援ポイント」

     「地域経済応援ポイント」をご存じだろうか。9月以降に各地の自治体で実証事業が始まる。総務省はマイナンバーカードの普及・活用促進策の3本柱の一つに位置付けている。どのくらい魅力的なサービスなのだろうか。(2017/5/16)

  • 無知で未成熟な「AI脅威論」 3つの誤解と本当の課題

     筆者は先月、総務省による人工知能(AI)開発ガイドライン素案策定の動きについて、Preferred Networks(PFN)最高戦略責任者の丸山宏氏による批判を紹介した。(2017/5/15)

  • あまりに危険なIoT、濃いコーヒーを飲まされる恐れ

     海外のニュースサイトは2017年3月下旬、ネットワークにつながる食洗機に脆弱性が見つかったと報じた。攻撃者に食洗機を乗っ取られて、皿を洗われてしまう危険性があるというのだ。2008年には、コーヒーメーカーの危険な脆弱性が報告されている。薄いコーヒーが好みでも、濃いコーヒーを飲まされる恐れがあったの…(2017/5/11)

  • 「一生食べていけるキャリア」の有無が分かる10の質問

     56歳だがまだまだ仕事をしなければならない。自分は「一生食べていけるキャリア」を持っているのだろうか。たまたまキャリアに関する本を読んだので自問自答してみた。(2017/5/10)

  • 残業チェックばかりではダメ!経営者がやるべき本当の「働き方改革」

     残業を制限する、テレワークの環境を整備するといった「働き方改革」が盛んになっている。だが、現場の社員に行動を促す施策ばかりなのが気になる。こうした制度や仕組みの整備も結構だが、マネジメント層が働き方改革促進のためにやるべきことは他にあるのではないか。(2017/5/9)

  • 隙あらばキャッシュバック、懲りないソフトバンク

     携帯電話の販売適正化に向け、総務省が「スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドライン」の適用を始めてから1年。携帯電話大手3社が行政指導や行政処分を受け、キャッシュバックはさすがに終息すると見られた。だが、年間最大の商戦期となる2017年3月には一部で復活した。(2017/5/8)

  • サーバー無しでコードを実行する「サーバーレス化」、一筋縄ではいかない

     仮想マシンを使わずコードを実行する「サーバーレス化」を採用するユーザー企業が増えている。普及に一役買っているのが、クラウドベンダーが提供するイベント駆動型コード実行サービスだ。(2017/4/28)

  • 働き方改革の抵抗勢力、推進側が「正義」で反対派が「悪」ではない

     働き方改革のリーダーが必ずぶつかる壁がある。社内の抵抗勢力だ。変革を起こそうとすれば抵抗は必ず発生する。その向き合い方のコツは相手への共感だ。(2017/4/26)

  • 立てれば分かる、「Mastodon」がはやるワケ

     Twitterのようなサイトを簡単に構築できる「Mastodon(マストドン)」がネットを騒がせている。数百ユーザー単位のミニTwitterが相互に連携する仕組みで、国内ユーザーは5万人を超えた。なぜここまで流行るのか。自分で構築してみれば一目瞭然だ。(2017/4/25)

  • 永遠の課題「ベンダーロックイン」との付き合い方

     ついにクラウドでも「ベンダーロックイン」のリスクが、現実となりそうだ。最近、こう実感する出来事や意見を頻繁に聞くようになった。(2017/4/24)

  • 万年筆を愛する私が、ネット上のモンスターを叱ってやるぞ

     日本の消費者は常に高品質の製品やサービスを期待する。一見、当然のことのようだが、明らかに日本企業は客を甘やかしすぎた。ECサイトやソーシャルメディアなどが普及した今、日本中に自分を「神様」と思い込むモンスターカスタマーが徘徊する。(2017/4/21)

  • ソフトバンクがバンクを超える日

     ソフトバンクがその気になれば、銀行を凌ぐ金融サービス会社になれるのではないか――。筆者は最近、そんなことを考えている。同社のアプローチは、ある企業の成功と重なるものがある。(2017/4/19)

  • 頭を悩ませるIoTセキュリティ、業界をまたいだ指針づくりが始まる

     筆者は最近、IoT(インターネット・オブ・シングズ)をテーマとした日経コンピュータの特集に、執筆チームの1人として関わった。同特集でテーマの一つとなったのが、IoTのセキュリティ対策だ。(2017/4/18)

  • もう笑えないマイナンバーとマイナンバーカードの混同

     世の中には、最後の一文字が違うだけで意味が全く異なる言葉がある。例えば、「被告」と「被告人」は使われる場面が違う。被告は民事訴訟で訴えられた側だ。被告人は、犯罪の嫌疑を受けて起訴された者で、こちらは刑事訴訟になる。(2017/4/17)

  • 電子行政サービスに不満があったら声を上げよう

     新年度が始まったばかりでもあるので、代表的な電子行政サービスを紹介する。もし使い勝手に不満があれば、ぜひ各サービスの問い合わせ窓口などに声を届けてほしい。政府が電子行政サービスで「利用者目線での使い勝手」を重視する新方針を打ち出す準備を進めているので、利用者である国民にとっては大きなチャンスである…(2017/4/14)

  • トラブルが相次いだ山手線新型車両E235系はその後どうなった?

     東京都心部を1周するJR山手線で、間もなく新型車両「E235系」が増備される。ここに至るまでの道のりは平たんではなかった。量産先行車は営業運転を開始した当日に相次いでトラブルを起こし、当日中に運転打ち切りになった。(2017/4/13)

  • ドコモの自転車で都内を走破、感じた「らしさ」と課題

     ようやくコート無しで出歩ける季節になった。スギ花粉もだいぶ収まってきた。記者もちょうど、書き下ろしの書籍と雑誌の特集記事の執筆・編集作業が終わり、残業続きの日々からようやく解放された。よし、あれに挑戦してみよう――。(2017/4/11)

  • 志が低い人が出世する現実に失望し、「個人の力」を知りたくなった

     「なんてひどい話だろう」。日経ビジネスの取材班が、内部告発や取材を基に東芝の内情を描いた書籍「東芝 粉飾の原点 内部告発が暴いた闇」を読んだ感想だ。東芝の状況は、この本が発行された2016年7月に比べ、さらに悪化している。(2017/4/10)

  • 何でもかんでもPCでメモを取るのをやめませんか?

     「orenznero(オレンズネロ)」が市場から消え、とにかく手に入らない。ぺんてるが2月に発売した、税抜き3000円の高級シャープペンシルだ。(2017/4/7)

  • IT業界のバブル入社組を襲う恐怖の役職定年

     一定の年齢に達すると役職を外され、実質的な給与ダウンとなる「役職定年」。IT業界でも導入が進んでいるが、一方で現場をリードしてきた50代の管理職が翻弄されている。モチベーションが下がり、長年勤めた会社を去るケースも。50代を襲う“恐怖の役職定年”を探ってみた。(2017/4/6)

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