• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • PR

  • PR

  • PR

  • PR

  • PR

記者の眼

  • プログラマーではない人がプログラミングを学ぶのは無駄なのか

     個人が身に付けるべき技能として「プログラミング」が大きな注目を集めている。2020年からは小学校でのプログラミング教育が必修になる。プログラミング教育を大きな柱の一つに掲げたN高等学校(N高)も登場した。小中学生や高校生、あるいは社会人を対象にしたプログラミングスクールも盛んだ。(2017/6/14)

  • 本当に日本は「フリーWi-Fi後進国」か

     「スマホをサカサにして撮ればいいんだよ」。先日、ある日本酒マニアの友人と酒を酌み交わしていたときに、こんな知恵を彼から授かった。(2017/6/13)

  • だから「PMO」はこんなに嫌われる

     PMO(Project Management Office)の存在意義が問われている。PMOは一般に、各プロジェクトの運営事務局や、社内標準の整備、トラブル対応、人材育成などの役割を担う。ところがPMOに所属するスタッフの現場感の欠如や、経営層に近い立場からくる傲慢さが目立ち、現場の反発を招くケー…(2017/6/12)

  • シスアドは復活できるのか

     2017年6月3日、都内の大学にある会議スペース。50人ほどが参加した勉強会が開かれていた。参加者にはAIやビッグデータを学ぶという目的に加えて、ある共通した思いがあった。(2017/6/9)

  • 女性の部下に「できません」と言われた時、あなたはどうする?

     「世の中の男性管理職に、声を大にして言いたいことがあるんですよ」。ある企業でIT部門を統括する女性役員に取材したときのことだ。ひょんなことから男性と女性の仕事に対する考え方の違いに話題が移った。(2017/6/8)

  • 恐れすぎるのは愚かだ、サイバー攻撃はアニメの「防壁迷路」で対処

     ランサムウエア「WannaCry」にJavaのWebアプリケーションフレームワーク「Struts2」と、2017年前半は脆弱性にまつわる大規模なサイバー攻撃が発生し、日本でも被害が続出した。標的型攻撃の脅威も消えたわけではない。(2017/6/7)

  • 衝撃の駅ナカ広告を見上げ、ムチャぶりの働き方改革について考えた

     働き方改革ブームに戸惑う現場の、上司には言いづらい本音をうまく代弁しているなーー。JR品川駅で見かけた駅ナカ広告に筆者は思わず膝を打った。(2017/6/6)

  • 逃げ出した猫を探す、追尾ミサイルの手法でBluetoothの限界に挑む

     猫が家から逃げ出した──。猫を飼っている人にとって、けがや病気に次ぐ心配事だ。IoTが普及しつつある今、そんなときの備えになる技術的な対策は何か無いのだろうか。(2017/6/5)

  • 心が折れても立ち向かっていく方法

     「心が折れる」という言い方がある。壁にぶつかり意欲を失った状態を指すらしい。何かのプロジェクトが難航し、出口が見えない状態で徹夜を強いられたら、意欲を失う危険がある。心が折れても立ち向かっていけるだろうか。(2017/6/2)

  • どうする?スマートフォンに押し寄せる巨大データ

     筆者はMVNO(仮想移動体通信事業者)のサービスを利用しているが、多くの携帯電話サービスと同様に月間の通信容量が決まっている。ルーターが不調のあいだは、通信容量の消費がいつも以上に気になると同時に、スマートフォンの利用は結構Wi-Fi接続頼みであることが分かった。(2017/6/1)

  • 「仕様漏れ」に陥らない三つのワザ

     要件定義はとにかく難しい。炎上するプロジェクトはだいたい要件定義が失敗している。「この仕様は間違っている」「この項目がないのはおかしい」などと、プロジェクトの終わりが見えたころに指摘される。仕様書や要件定義書まで戻って変更して、設計・実装のやり直しに追われることになる。(2017/5/30)

  • 2枚目の名刺のススメ、育児中の女性ITコンサルが理想のリュックを作るまで

     2枚目の名刺は、人を大きく成長させる。そんな一人が横山加代子さんだ。IT企業に勤務しながら、「働く女性のためのビジネスリュック」を考案。クラウドファンディングで資金調達して、募集開始後すぐに目標額を集めたすご腕だ。さらに2歳のお子さんを育てる母親でもある。(2017/5/29)

  • 「無人」だから客が集まる、チャットボット接客が続々

     小売業界では、販売スタッフの立っている場所で客が立ち寄りやすい店になるか、入りにくい雰囲気の店になるかが分かれるという。立ち寄りやすい店は店員の存在感をあまり感じさせない。この知恵がネットビジネスの分野でも生きようとしている。人に代わって最初に“接客”するのはチャットボットだ。(2017/5/26)

  • 我々はなぜ「導入事例」を信じてしまうのか

     IT業界では「ソリューション」という言葉をよく使う。筆者はこの言葉をあまり使いたくない。(2017/5/25)

  • 「空気を読む」ばかりでは強くなれない

     「空気を読めよ」。こんな言葉で失言や失態を指摘された記憶はあるだろうか。器用だったり人好きのする性格だったりすれば、記憶にないかもしれない。筆者もときどき言われるが、あまり気にしていない。(2017/5/24)

  • 専有クラウドはいずれ沈む泥舟

     「ホステッドプライベートクラウド」「プライベートクラウド・アズ・ア・サービス」など呼び方はいくつもあるが、サーバーを1社で専有する専有クラウドの市場が拡大している。国内ではパブリッククラウドを上回るとの予想もある専有クラウドだが、はたして本当に成長するのだろうか。(2017/5/22)

  • 専門家が警告! 人工知能システムのテストは「カオス」

     AI/機械学習の活用が進むにつれて、一つの大きな問題が浮上する。システムのテストだ。「AI/機械学習システムのテストは非常に面倒(mess)だ。解決策を誰も見いだしていないと思う」。米メリーランド大学コンピュータサイエンス部門教授のアティフ・メモン氏はこう警鐘を鳴らす。(2017/5/19)

  • WannaCry、ランサムウエアというよりむしろワームと考えるべきだった

     5月12日に出現し、世界中の管理者やユーザーを泣かせた「WannaCry(ワナクライ:泣き出したい)」。「ランサムウエア」の枕詞が付いていたが、ネットワーク経由で増殖する「ワーム」でもあった。感染防止の観点では、ワームである点をもっと強調すべきだった。そうすれば、社内ネットワークへの侵入を防げた可…(2017/5/19)

  • “クラウドのようなもの”に落とし穴、IT部門は価値を生めるか

     仮想化インフラで得られる恩恵の多くはコスト削減の範疇だ。コスト削減に力を入れすぎ、バリューをディスカッションする時間が失われたなら、自前インフラへの拘泥に反省点はある。(2017/5/18)

  • トヨタ生産方式は数百円センサーやiPadで進化する

     「トヨタ生産方式は、iPadや、価格が数百円のセンサーといったITを使うことで、より一層進化できる」。製造現場のワークスタイル変革について取材していくなかで、記者はこう確信するようになった。(2017/5/17)

ITpro SPECIALPR

What’s New!

経営

アプリケーション/DB/ミドルウエア

クラウド

運用管理

設計/開発

サーバー/ストレージ

ネットワーク/通信サービス

セキュリティ

もっと見る