私生活で利用している「Facebook」や「Twitter」のような情報共有を社内で実現する――。こうした考えの下、企業内の情報共有を支援するソフトが“ソーシャル世代仕様”へと大きく変わりつつある。SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)のようなユーザーインタフェース(UI)、スマートフォン対応、グローバル対応などが新世代の製品のポイントだ。
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