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モバイルビジネスの変曲点を見逃すな

海外の携帯電話メーカーにとって日本は“美味しい”市場なのか

佐藤 仁=情報通信総合研究所 2013/12/17 ITpro

 2013年9月、NTTドコモがついにAppleのiPhoneの導入に踏み切った。同社は2013年夏の端末販売時に「ツートップ戦略」と称して、ソニーと韓国サムスン電子のスマートフォンを前面に出して販売を実施していた。このツートップ戦略のあと、2013年7月にはNECが、そして2013年9月にはパナソニックが個人向けスマートフォンの開発から撤退することを表明した。

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