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子どもたちにプログラミングを教えよう!イベントレポート

高橋 信頼=ITpro 2013/08/25 ITpro

目次

  • 「何を学んでもらうかを明確に」、子どものプログラミング教育でCANVASが報告会

     NPO法人CANVASが推進する「Programming for ALL」プロジェクトの目的は、子供たちのプログラミング学習機会を増やすこと。学校や地域での指導者研修会、実証事業やワークショップを通じて、多様な層への学習機会の提供モデルを確立する活動に取り組んだ、その成果報告会の概要をお伝えする。(2017/4/25)

  • プログラミング教育では、試行錯誤が論理的思考力よりも重要

     主に子供を対象にしたプログラミングのワークショップを10年以上実践しているのが青山学院大学客員教授の阿部和広氏だ。プログラミング教育の実践者の眼に、現在のプログラミング教育ブームはどう映るのか。取材日もRaspberry PiとScratchを使ったワークショップを実施していた阿部教授に、最近の動…(2017/3/10)

  • 公立小学校が実践して分かったプログラミング学習の「特質」

     品川区立京陽小学校は2016年12月14日、プログラミング学習の実践報告会を開催した。同校は、各教科の狙いをよりよく達成させるための手段、および、児童の創造性や創意工夫を生かした活動を促すための手段として、プログラミング学習を積極的に取り入れている。(2016/12/19)

  • 滝沢第二中がU-15の部を独占、独創性に富んだゲームづくりが決め手に

     「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2016 in Mitaka」の最終審査会が2016年11月26日、東京都三鷹市内で開催された。中学生と高校生を対象に、プログラミング言語「Ruby」を使ったプログラムの技術力や操作性、発表力などを競うもの。今年で6回目となる。(2016/12/7)

  • プログラミングとの出会い方が大切、子どもたちの興味を喚起できれば十分です

     『プログラムはなぜ動くのか』、『コンピュータはなぜ動くのか』などの著書を通してコンピュータの仕組みを分かりやすく伝えてきた矢沢久雄氏が、新著『すごい! なぜ? どうして? 子どもといっしょに コンピュータとプログラミングを学ぶ本』を上梓した。同氏のプログラミング教育に関する考えを聞いた。(2016/11/18)

  • プログラミング学習の「目的」こそが、そのあり方を決める

     教育用プログラミング環境として広く使われている「Scratch」の開発を率いるのが、米MITメディアラボ教授のミッチェル・レズニック氏である。コンピュータを用いた教育および、そのためのツールを追求する同氏に、Scratchの動向や小学校でのプログラミング教育のあり方について聞いた。(2016/9/16)

  • Scratchの「見た目と操作性」をほかのツールでも使えるようにする

     教育用プログラミング環境として広く使われている「Scratch」の開発を率いるのが、米MITメディアラボ教授のミッチェル・レズニック氏である。コンピュータを用いた教育および、そのためのツールを追求する同氏に、Scratchの動向や小学校でのプログラミング教育のあり方について聞いた。(2016/9/12)

  • 教育用プログラミング環境Scratchのイベント「Scratch Conference 2016」開催(その3)

     米MITメディアラボで2016年8月4~6日に開催された教育用プログラミング環境「Scratch」のイベント「Scratch Conference 2016」3日目の注目セッションは、Scratchの今後の動向を開発チームが報告するパネル・ディスカッションである。(2016/8/24)

  • SASが小学生向けのデータサイエンス講座を実施、「データ分析に親しんでほしい」

     SAS Institute Japanは、小学生を対象にした夏休みイベント「なつやすみ 親子でデータサイエンス」を2016年7月30日と8月20日に東京本社で実施した。統計の基本を学んでから、子ども自ら設定したテーマに沿ってあらかじめ用意したデータに対して統計処理やグラフ化を施し、それを1枚のポス…(2016/8/23)

  • 教育用プログラミング環境Scratchのイベント「Scratch Conference 2016」開催(その2)

     教育用プログラミング環境「Scratch」のイベント「Scratch Conference 2016」の2日目は、多彩なバックグラウンドを持つ子どもたちに力強く育つ助けになる機会をいかに与えるかを論じるキーノート(基調講演)「Pathways to Participation」に続いて、様々なワー…(2016/8/12)

  • 教育用プログラミング環境Scratchのイベント「Scratch Conference 2016」開催

     教育用プログラミング環境「Scratch」のイベント「Scratch Conference 2016」が米ボストンのMIT(マサチューセッツ工科大学)メディアラボで2016年8月4~6日に開催された。教育機関や民間団体でScratchを利用する教育者などが世界各地から集い、蓄積したノウハウや知識を…(2016/8/10)

  • NHK、小中学生向けのプログラミング教育番組の続編を8月に放送

     NHKは小中学生向けのプログラミング教育番組「Why!?プログラミング」の続編を8月に放送する。2016年7月6日には、番組放送に先駆け、出演するお笑いタレントの厚切りジェイソン氏や、プログラミングを監修する青山学院大学客員教授の阿部和広氏などによる会見が行われた。(2016/7/6)

  • プログラミング教育の場づくりの実践が課題に「Scratch Day 2016 in Tokyo」開催

     教育用ブロックプログラミング環境「Scratch(スクラッチ)」のイベントが2016年5月21日、東京大学本郷キャンパス情報学環・福武ホールで開催された。イベント名は「Scratch Day 2016 in Tokyo」(主催: Scratch Day 2016 in Tokyo 実行委員会、共催…(2016/6/1)

  • STEM教育サービスの一環として、算数テストとロボット・プログラミングを提供

     オンラインの算数大会である「世界算数」を主催するソニー・グローバルエデュケーション(SGED)は、2016年3月25~27日に「第三回 世界算数を開催する。これに先立つ3月8日には、ロボット・プログラミング教育向けのキット「KOOV(クーブ)」を発表した。同社代表取締役社長である礒津政明氏に教育サ…(2016/3/24)

  • Scratch伝道師に聞く、子供たちにプログラミング学習を伝えるときに心がけていること

     教育・学習用のプログラミングツールとして広く使われ始めている「Scratch(スクラッチ)」。NHK EテレでこのScratchを用いた番組が放送されるなど、さらなる広がりが期待されている。Scratchの日本での伝道師といえるのが青山学院大学客員教授の阿部和広氏だ。10年以上に渡って数えきれない…(2016/3/18)

  • 私がなぜ、トライリンガルの学校を設立するのか

     サイエンス作家の竹内薫氏はプログラミングを必修にした学校の開校に取り組んでいる。グローバルかつコンピュータと共生する社会で活躍するためには、日本語、英語、プログラミング言語のトライリンガルであるべきという考えからだ。(2016/3/7)

  • プログラミングや算数により自然と論理的思考力が鍛えられる

     論理的思考力を身に付ける行為として、プログラミングや算数への期待が高まっている。これは果たして本当なのか。ソニーコンピュータサイエンス研究所上級研究員で脳の働きを研究している茂木健一郎氏に考えを聞いた。(2016/3/4)

  • 自分が楽しい世界を知らせたくて描いた『こんにちはマイコン』

     30数年前に一世を風靡したマンガ『ゲームセンターあらし』やマイコン/プログラミング入門書『こんにちはマイコン』をむさぼるように読んだ経験があるITpro読者は多いのではないか。著者であるすがやみつる氏は京都精華大学マンガ学部マンガ学科キャラクターデザインコースで教壇に立つと同時に、今もプログラミン…(2016/3/3)

  • 公立小学校の先生が考えるプログラミングを用いた授業とは?

     品川区立京陽小学校は2016年2月9日、国語や算数などの教科学習の中にプログラミングを取り入れた研究授業を公開した。算数では素数を探すプログラムを作成したり、図工ではプロジェクションマッピングを用いたオリジナルの劇を発表し合うなど、1年生から6年生までの全学年でプログラミングを活用した授業を実施し…(2016/2/18)

  • 最終審査会で受賞者決定、最優秀賞の決め手は完成度の高さとアイデア

     「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2015 in Mitaka」最終審査会が2015年12月5日、東京都三鷹市内で開催された。同コンテストは、主に中学生と高校生を対象にプログラミング言語「Ruby」を使ったプログラム(作品)の技術力や操作性、発表力などを競うもの。今年で5回目となる。同コ…(2015/12/8)

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