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ニュース解説

2010/04/15 日経コンピュータ

目次

  • IT大手4社の4〜6月期決算、通年では「働き方改革特需」のプラス効果に期待

     国産IT大手4社の2017年4〜6月期連結決算が2017年8月3日に出そろった。富士通とNEC、NTTデータは増収増益、日立製作所は減収増益と4社とも増益だった。(2017/8/10)

  • 本番秒読み、羽田空港がおもてなしIT

     2020年、日本の玄関でITを使ったおもてなしを――。NTTや東京国際空港ターミナル(TIAT)、日本空港ビルデング(空ビル)、パナソニックの4社が進めている、羽田空港でのITを活用した訪日外国人向けの案内に関する実証実験が大詰めを迎えている。(2017/8/10)

  • リクルートのレッドチーム、その脆弱性発見力

     セキュリティ対策は、「システムをどう守るか」という観点で考えるのが一般的だ。これに対し、「攻撃者ならどう攻撃するか」という視点から社内のシステムの脆弱性を洗い出す特殊なセキュリティ対策組織が「レッドチーム」である。(2017/8/8)

  • テストは人工知能に任せろ

     手間の掛かるテストは人工知能(AI)に任せる――。そんな時代が現実的になってきた。TRIDENTは2017年7月24日、AIを活用してスマートフォンアプリのシステムテストを自動化するクラウドサービス「Magic Pod」のベータ版を一般公開した。「1年以内に正式版をリリースする」(伊藤望社長)。(2017/8/8)

  • 結果にコミット?CRMで売り上げ10億円増を狙うRIZAP

     フィットネスジム運営などを手掛けるRIZAPグループは2017年10月をメドにCRM(顧客関係管理)システムを本格稼働する。蓄積したデータを分析することで、顧客ごとに最適な商品・サービスを提案。顧客満足度と顧客一人当たり売上高を向上させる考えだ。新システムの導入後1年間で10億円の売り上げ増を見込…(2017/8/7)

  • ファミマが110億円かけてPOSレジ刷新、「客層ボタン」を廃止

     ファミリーマートは2017年7月末から「次世代POS(販売時点情報管理)レジ」の導入を始めた。全国の約1万8000店に順次展開し、2018年2月までに導入を終える。POSレジを全面刷新するのは約11年ぶりだ。(2017/8/7)

  • 仮想通貨による資金調達が加速?国内初ICO支援サービスの中身

     テックビューロは2017年8月3日、企業が独自の仮想通貨を発行することで資金を調達する「ICO(Initial Coin Offering)」を支援するサービス「COMSA」を始めると発表した。(2017/8/3)

  • 鳴り物入りのマイクロソフト「Azure Stack」、誰向けか?

     米マイクロソフトのクラウドサービスAzureの一部機能をオンプレミス環境で提供するアプライアンス製品「Azure Stack」が、2015年の発表から2年を経てついに登場する。出荷開始は2017年9月上旬の予定だ。早くも販売戦略を巡ってマイクロソフトとパートナー企業の間で隔たりが見られる。(2017/8/3)

  • 定型作業を自動化するRPA、クラウドでロボットが動くサービスも

     大手から新興まで、IT企業が続々とRPAに参入している。NEC、NTTデータ・ビズインテグラル、NTTデータイントラマートがそれぞれRPAツールや導入支援サービスを発表。ERPやBPMと連携し、全社規模のRPA導入を支援する。(2017/8/2)

  • 35億円の追加支出に開発遅れも、マイナンバーの情報連携システム

     会計検査院は2017年7月26日、マイナンバー制度で行政機関などが個人情報をやりとりするための情報連携システムについて報告書を公表した。(2017/8/2)

  • Amazon PollyでAIアナウンサー、AWS機械学習がじわり浸透

     アマゾン ウェブ サービス ジャパンは2017年7月31日、同社がAmazon Web Services(AWS)で提供する機械学習サービス「Amazon Polly」と「Rekognition」について、国内における最新の導入事例を紹介した。(2017/8/1)

  • 働き方改革をAIが指南、TISやPwCコンサルなどが新サービス

     働き方改革の方針を人工知能(AI)で導き出す新サービスが相次ぎ登場している。2017年7月24日、政府はテレワーク・デイを開催。数千人規模で取り組んだNTTデータなど600社以上が参加する盛り上がりを見せている。各社は旺盛な関連需要を狙う。(2017/7/31)

  • IBMメインフレーム、「15年に一度の大型アップデート」

     日本IBMは2017年9月13日、大型メインフレームの新機種「z14」の出荷を始める。暗号化機能などセキュリティ面を大幅に強化したのが特徴だ。サイバー攻撃対策を急ぐ企業の需要を取り込み、需要減の逆風に挑む。(2017/7/28)

  • コマツが自前主義を捨てる、ドコモらと建設クラウド提供へ

     建設機械メーカーのコマツとNTTドコモ、SAPジャパン、オプティムは2017年10月に建設事業者向けクラウドサービス「LANDLOG(ランドログ)」の提供を始める。4社が出資する新会社を同月に設立して事業を展開する。新会社の出資比率は今後詰める。(2017/7/27)

  • 工事進行基準は廃止、受託ソフトの会計処理に新基準

     日本の会計基準を作成する企業会計基準委員会(ASBJ)は2017年7月20日、企業の売上高に関する会計処理を定める「収益認識基準」の草案を公開した。これまで受託ソフトウエア開発に適用されていた工事進行基準を定めた基準が廃止になるため、ITベンダーの会計処理に影響がある。(2017/7/27)

  • ドコモのAIエージェント、スピーカーを提供しない理由

     米Amazon.comの「Amazon Echo」をはじめ、米Googleの「Google Home」や米Appleの「HomePod」などでにわかに注目が高まってきたAI(人工知能)スピーカー。NTTドコモの動向が注目されていたが、AIスピーカーの提供予定はないという。(2017/7/26)

  • バックアップも効果なし、「個人情報を流出させる」と脅すランサムウエア

     マカフィーは2017年7月中旬、スマートフォンに保存されている写真や個人情報を流出させると脅すランサムウエアが出現したとして注意を呼びかけた。一般的なランサムウエア対策であるバックアップが通用しない。(2017/7/26)

  • 分かりにくい匿名加工情報、JIPDECが事例集で活用促進

     日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は2017年7月7日、改正個人情報保護法で企業などのデータ活用を促す目玉として導入された「匿名加工情報」の事例集を公表した。認定個人情報保護団体の一つとして、会員企業のデータ活用を促したい考えだ。(2017/7/25)

  • ノボ ノルディスク、テレワーク・デイに現場の不安を払しょくし参加

     2017年7月24日、テレワークを体験するキャンペーン「テレワーク・デイ」が全国で開催されている。傘下企業のノボ ノルディスク ファーマは、現場に潜む二つの不安を払しょくして、テレワークのトライアルに臨んでいる(2017/7/24)

  • 危機は回避できるのか? ビットコイン分裂騒動を整理する

     仮想通貨ビットコインの分裂騒動が大きく報じられている。一連の騒動を聞いて「仮想通貨の分裂騒動とは?」「どんな影響があるのか?」と疑問に思う人は多いだろう。分裂騒動が起こった背景、問題の根幹である「UASF」というキーワードの意味、そして今後何が起こるのか解説する。(2017/7/24)

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