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ニュース解説

2010/04/15 日経コンピュータ

目次

  • 無線LANの「ただ乗り」はやはり罪に問えない?有識者に聞く

     大手新聞社や通信社は2017年4月27日、無線LANの「ただ乗り」が無罪で電波法違反に当たらないとする判決が東京地裁で言い渡されたと一斉に報じた。報道によると、被告は身元を隠すため、他人の無線LANの暗号鍵を解読して利用。フィッシングの手口などでIDとパスワードを不正に入手し、金融機関サイトにアク…(2017/4/28)

  • アップル非公認でも信頼できる?安心を訴えるスマホ修理業者

     メーカー保証外でスマートフォンの第三者修理を手掛ける「街のスマホ修理店」の運営関係者の間で、米アップルの「方針転換」が話題になっている。保証規約に違反となる修理をしたiPhoneでも、場合によって保証サービスを適用したり有償の正規修理に応じたりするように、保証や修理の規定を変えたというのだ。(2017/4/28)

  • 本格活用が始まるテレビ視聴ログ、広告のターゲット効果を実証

     改正個人情報保護法が2017年5月30日に施行されるのに伴い、放送分野では、総務省が「放送受信者等の個人情報の保護に関する指針」(いわゆる「放送分野ガイドライン」)の改正に向けた作業を進めている。まもなくTV視聴ログの本格活用が始まる見通し。(2017/4/28)

  • オラクルとマイクロソフトが火花、データベース緊急値下げ

     日本オラクルと日本マイクロソフトがデータベース(DB)分野で、値引きやエンジニアの教育を軸にした新たな販売戦略を打ち出している。(2017/4/27)

  • 全店全商品にICタグ、人手不足のコンビニ大手がレジ革命

     コンビニエンスストアが、かつてない取り組みに挑戦しようとしている。全店舗で取り扱う全商品にICタグ(RFID)を付与し、深刻化する人手不足を解消しようというものだ。店舗でのレジ業務やサプライチェーンの効率化を目指す。(2017/4/27)

  • プライバシー保護とデータ活用の両立支援、NECが新組織で課題解決急ぐ

     NECは2017年4月、プライバシー保護とデータ活用の両立という顧客の課題を解決する「データ流通戦略室」を新設した。同社の顔認証技術などを顧客が導入する際に、法制度や倫理、社会の受容性など踏まえて、顧客に対してデータ活用の戦略立案や外部とのコミュニケーションなどを支援する。(2017/4/26)

  • 富士通、Oracle Cloudで基幹システムを巻き取りへ

     富士通と日本オラクルは2017年4月20日、富士通のクラウド「K5」からOracle Databaseが使えるPaaSの販売を始めた。富士通はOracle DBを強みに、企業がオンプレミスで運用している基幹系システムをK5へ巻き取る狙いだ。(2017/4/26)

  • ぴあ運営サイト不正アクセス、Struts2の脆弱性は「S2-045」

     ぴあは同社が運営受託しているプロバスケットボールリーグ「B.LEAGUE」関連のWebサイトが不正アクセスを受けた問題で、原因となった「Apache Struts2」の脆弱性の識別子が、3月9日に公開された「S2-045」であると本誌取材に回答した。(2017/4/25)

  • ITスキル標準がデジタル時代に向け復権?!

     IT人材の分類や必要なスキル(能力)を整理した「ITスキル標準(ITSS)」が装いを新たに再登場した。名称は「ITSS+(プラス)」。デジタル時代に求められるIT人材像や、その人材が担うタスク(業務)やスキルをまとめたもの。従来のITSSを補完する役割を果たす。(2017/4/25)

  • メインフレーム使い続ける住友生命、独自ブラウザーでセキュリティ強化

     住友生命保険が2018年春の全面稼働に向けて、社内の情報系システム基盤「あいキューブ基盤」の更改を進めている。独自の「セキュアブラウザー」を使うなどして、既存の基幹系システム資産を維持しつつ、利用環境を向上させるのがポイントだ。(2017/4/25)

  • 人騒がせな標的型攻撃訓練

     複数の健康保険組合が2017年3月上旬、健康保険組合連合会(健保連)を装った不審なメールに関する注意喚起を出した。これだけ聞くとよくある話だが、実は単なる標的型攻撃メールの事件ではない。裏があった。(2017/4/24)

  • 消費者庁が格安LTE「FREETEL」に行政処分、Webサイト表記を問題視

     消費者庁は2017年4月21日、格安LTEサービス「FREETEL」を提供するMVNO(仮想移動体通信事業者)のプラスワン・マーケティングに対し措置命令を出した。同社のWebサイトにおいて通信速度や販売シェア、無料通信の対象などに、優良誤認・有利誤認の記述が複数あったとしている。(2017/4/21)

  • クラウドで囲い込み合戦始まる

     複数のクラウドを使うマルチクラウド環境の運用・監視サービスを強化するベンダーが相次いでいる。運用・監視サービスで企業を囲い込み、自社クラウドの拡販を狙う。(2017/4/21)

  • 次世代宅配「ロボネコヤマト」始動、配達員不足解消の切り札となるか

     宅配便最大手のヤマト運輸とディー・エヌ・エー(DeNA)が開発する次世代の宅配便サービス「ロボネコヤマト」。2017年4月17日からの実験では、10分刻みで配達時間を指定し任意の場所で荷物を受け取れる。2018年中をめどに自動運転技術も導入する方針。荷物の急増と運転手の人手不足という宅配サービスの…(2017/4/20)

  • 「女性も入れるお店に」、“日陰”だった街のスマホ修理屋が変わる

     入店をためらいそうな「街のスマホ修理屋」に対する印象を変えようと、スマートフォンの修理サービスを展開する企業が動き始めた。大型の商業施設内や路面店など利用しやすさを重視した店舗開発に取り組む一方、出店ペースを加速しチェーン店のブランド認知にも取り組んでいるのだ。(2017/4/20)

  • サイバーエージェント、「AbemaTV」黒字化へ布石

     サイバーエージェントが無料ネットテレビ「AbemaTV」の黒字化に向けて、着々と布石を打っている。主役は同社のエンジニア部門だ。2017年4月に見逃し視聴機能を追加。スマートフォンで見やすくするよう「縦持ち」視聴も可能にするなど、機能強化や品質改善を急ぐ。(2017/4/19)

  • 米500 Startupsが日本に本格上陸、「日本版シリコンバレーを作る」

     米有力ベンチャーキャピタル(VC)の500 Startupsが日本の起業家育成に本腰を入れる。神戸市と組んで「500 Startups Kobe Accelerator」を開催する。国内大手が開催する育成プログラムとどう違うのか、同VCのパートナーであるZafer Younis氏に聞いた。(2017/4/18)

  • IT企業幹部、「売れっ子」時代到来か!?

     IT企業の経営幹部がユーザー企業の幹部へと転身する動きが目立ってきた。象徴といえるのが、2017年4月1日付で日本マイクロソフト執行役員会長からパナソニック専務役員に転じた樋口泰行氏。6月29日の株主総会で代表取締役にも就く予定だ。(2017/4/17)

  • 定額制SI、本当にうまくいってる?

     「問い合わせ件数が前年比で2倍のペース。2017年3月末時点で、2016年の問い合わせ総数の半分近くに達している」。ジョイゾーが手掛ける定額制SIサービスが好調だ。2016年は前年比40%増の伸びだったが、2017年に入ってそれがさらに加速している。(2017/4/14)

  • ドコモが健康経営攻略に本腰、「短期間で効果」売りに目指す100億円

     NTTドコモが企業の「健康経営」需要の攻略を本格化する。企業の従業員に向け体質・体調改善を促す3種類のサービスを提供開始。政府の旗振りもあり健康経営が急速に広がるなか、ドコモのヘルスケア事業も個人向け主体から、個人向けと法人向けの両輪へと転換する。(2017/4/13)

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